株式会社3Sunny の全ての求人一覧
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07_カスタマーサポート

【フルリモートOK】医療の社会インフラを支えるIT企業でカスタマーサポート募集
▼一言コメント 在宅OKなカスタマーサポートの募集です。 ▼株式会社3Sunny(スリーサニー)について 医療機関向け業務支援システム「Carebook(ケアブック)」を開発するヘルステックスタートアップ。病院に所属する方々が日々行っている電話・FAXなどによる膨大な事務作業を効率化し、患者様1人1人に向き合うことにフォーカスできる仕組みを提供しています。 都内を中心に1800を超える大学病院や大規模医療グループ等の医療機関が導入し順調に拡大中。医療介護業界における「三方良し」を 目指し、ミッション達成に向かって共に走ってくれる仲間を募集してます。 ▼仕事内容 医療機関・介護施設向けSaaS「ケアブック」をより多くの方に届けるために、様々な顧客サポート業務を行っていただきます。 【具体的な業務内容】 - システム導入案内に関するメールコミュニケーション - 電話サポート - (慣れてきたら)社内マニュアルの改善や新メンバーの教育 など
07_カスタマーサポート

20_テックリード候補

医療介護のインフラをともに作っていただける方を募集しています
▼ 具体的な業務 CAREBOOKの開発全般および技術基盤の改善を担当していただきます。 企画への関与: ユーザーヒアリングへの参加や要求定義、仕様策定への関与 Webアプリケーション開発:CAREBOOKの設計・実装、およびフロントエンドからFirebase/Firestoreを含む周辺領域の開発 主な使用技術:Vue.js / Nuxt、React、TypeScript、Firebase / Firestore、AWS / Google Cloud、GitHub Actions、Dockerなど 技術負債への挑戦: 将来の拡張性を見据えたリファクタリングや、負債を返済し新機能開発や仕様変更に素早く対応できる基盤を再構築するためのアーキテクチャ改善 品質向上: ユニットテストやE2Eテストの拡充、CI/CDの改善 運用・レビュー:安定稼働のための運用保守、およびチームメンバーへのコードレビュ ー ▼ 開発チームの働き方 プロダクト開発部門は、大きく「DevOpsチーム」と「PdMチーム」の2つに分かれており、密に連携しながら開発を進めています。 チーム構成: 今回ご入社いただく方は、プロダクトの開発・運用・セキュリティ・社内システム連携などを担うDevOpsチームへの配属となります。DevOpsチームには、エンジニア2名、セキュリティエンジニア兼リーダー1名、社内システム(SFDC等)周りの担当者1名が所属しています。 PdMチームとの連携:プロダクトマネジメントを担うPdMチームには、PO(プロダクトオーナー)1名、チーフエンジニア1名、デザイナー1名が在籍しています。開発チームはPO、チーフエンジニア、デザイナーと直接対話しながら、プロダクトロードマップ、開発優先度、技術課題への向き合い方、ユーザー体験の改善について議論します。単に決まった要件を実装するだけでなく、プロダクトの方向性と技術的な実現性の両面から意思決定に関わることができます。 AI活用:生成AIを開発プロセスに組み込み、設計・実装の壁打ち、コード生成、レビュー補助、調査の効率化に活用しています。CursorやClaude Code、CodeRabbit、Geminiなどを用途に応じて使い分けながら、開発スピードと品質を両立する方法を日々模索しています。 職種を超えた連携:営業やクライアントサポートが日々接している医療・介護現場の声をもとに、現場課題の整理や仕様・要件の具体化を行います。ユーザーにとって本当に必要な形を一緒に考え、開発側からも改善案を提案できる環境です。 オープンな文化: SlackやNotionの情報は全チームに公開されており、透明性の高い環境で議論が行われます。 ▼ 役割 :プロダクトの「攻め」と「守り」をリードする テックリード候補として開発チーム(DevOpsチーム)に加わり、プロダクト開発における技術的な意思決定の中心的な存在になっていただくことを期待しています。現在は少人数の組織ということもあり、日々の新規機能開発を優先する中で、アーキテクチャの整理や技術負債の返済が後手に回っている部分も正直に言って少なくありません。 そのため、単に要件通りに実装するだけでなく、プロダクトマネジメントチーム(PdMチーム)に所属するプロダクトオーナー(PO)やチーフエンジニアとフラットに議論を交わしながら、「どの技術課題を優先して解決すべきか」「将来にわたって安定稼働を続けるために、今どう基盤を整えるべきか」という道筋を自ら描き、現場をリードしていただきたいと考えています。医療現場を支えるインフラとしての信頼性と、事業を加速させるスピード感。この二つをどう共存させていくかという正解のない問いに対して、開発チームの真ん中で一緒に考え、楽しみながらアップデートを進めてくれる方を求めています。 ▼ このポジションならではの面白さ AIを活用した開発プロセスとWebアプリケーション基盤の刷新:現在、CAREBOOKでは開発基盤の見直しを含む大型プロジェクトが進行中です。設計の議論から実装、レビュー、調査まで、CursorやClaude Code等のAIツールも活用しながら、プロダクトの開発スピードと保守性の両立に取り組んでいます。 圧倒的現場主義: 機能開発の起点として、エンジニアも医療現場のヒアリングに参加することがあります。現場の声を直接受け取った上で設計・実装し、リリース後も現場の反応を自分の耳で確かめることができます。「何のために作るのか」を肌感覚で持ちながら開発できる環境です。 仕様策定から技術的意思決定まで関われる裁量:CAREBOOKは、医療・介護現場の複雑な業務を支えるプロダクトです。PdM、営業、クライアントサポートと連携しながら、現場課題の整理、仕様・要件の検討、設計・実装、運用改善まで一気通貫で関わることができます。決められた要件を実装するだけでなく、プロダクトのあるべき姿と技術基盤の両方に向き合える点が、このポジションの面白さです。