株式会社ROXX 全ての求人一覧back check の求人一覧
株式会社ROXX 全ての求人一覧

02_【リーダー候補】back check_BizDev/事業開発

02_【リーダー候補】back check_BizDev/事業開発

リファレンスチェックを採用の当たり前に!新規事業「back check」の事業開発リーダー候補を募集!
【事業概要】 back check は、書類や面接だけでは伝わりにくい候補者の長所・短所の両面を客観的に把握することが可能となることで、選考はもちろんのこと、入社後の活躍やエンゲージメントの向上にもつながり、採用のミスマッチを減らすオンライン型のリファレンスチェックサービスです。 2019年10月のリリースから累計約13,000人のリファレンス実施実績を積み上げ、 年間実施数No.1と国内で最も使われているオンライン型のリファレンスチェックサービスに成長しました。 「back check」は日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現していきます。 サービス詳細やご利用企業様の情報はサービスサイトをご確認ください。(https://backcheck.jp/) 【業務内容】 オンライン完結のリファレンスチェック back checkをより非連続に進化させるための新規事業開発を推進していくリーダー業務をお願いします。 ・大手企業を含めたアライアンスやプロジェクトの企画および推進 ・月間のMRR達成に加え、中長期的な顧客獲得戦略の立案と獲得 ・顧客の課題を的確に捉え、オンボーディング(導入から使いこなすまでの期間)し、お客様が抱えている課題を解決へ導くコンサルティング業務 ・契約条項のアライメント、契約クロージング ・セールスプロセスの数値分析と業務改善 戦略立案及びその推進、複数のタスクフォース、プロジェクトの並行マネジメント、アライアンスを推進していただきます。 この新規事業の思いに共感し、back checkの未来を共に創り、拡大を目指してくれる方を求めています。 これまでのご経験を活かして、国内においては新規性の高いリファレンスチェックサービスの認知を高め、プロダクト価値を向上し、これまで採用手法が限られることで実現できていなかった企業と候補者相互の価値創造の可能性を一緒に広げていただける方を募集しています。 【この仕事で得られるもの/やりがい】 ■ SaaSビジネスの一営業ではなく、新たなマーケットを創り上げていく事業開発としてのスキルアップ 一般的なSaaSビジネスの営業キャリアは、営業担当、リーダー、マネージャーと、教育や数値管理のマネジメントを実施するレールが常の中で、back checkにおいては業界を俯瞰し客観的な立場で企業・候補者の双方に最適なサービスを展開することが求められます。そのためには、業界における個人情報の管理はもちろん、よりハイレベルには、その構造を変えていき、時代の転換点を創る必要があります。 メンバーマネジメントや売上目標数値達成だけでなく、事業の中長期的な成長を担う事業開発としての役割経験を積むことが可能です。 ■ 企業や候補者にとって、転職ひいては活躍を基軸としてミスマッチを無くし、相互理解を最大化するサービス 国内においては、人材の流動性が高くなりつつある一方で、まだまだ転職が企業と候補者双方にとって幸せなものになるかについては少なからず乖離があり、数と質の両方を実現することは、候補者の「内定を獲得したい」という心理と、企業の「見極めたい」心理の中で、非常に困難な構造でした。 back checkはその双方にとって選択肢を広げ、企業にとっては面接だけでは把握することが困難なその候補者の働きぶり、人物像を理解し、企業や候補者にとって良い転職になるか見極めること。候補者にとっては面接だけでは伝えきれない等身大の自分の姿を理解してもらうために、今までの信頼の蓄積を正しく伝えることを実現するためにサービス開発しています。 その過程で、双方にとって見極めの課題がなくなることはないからこそ、良い人材を採用するため、良い人材であることを正しく伝えるための手段は模索し続けなければなりません。特に企業においては、面接の回数を増やすという安直な手段ではなく、従来よりも見極めに労力をかけず、候補者の負担も軽減した上でお互いの理解のために面談の時間を最大限に使えるようにしなければなりません。成長サービスの圧倒的シェアを獲得し、尚且その事業の行く末を創造する経営としても重要ミッションに携わることが可能です。
02_【事業責任者候補】back check_責任者候補

02_【事業責任者候補】back check_責任者候補

【事業責任者候補】IPO準備中/20億超資金調達済のHR SaaS企業で裁量持って活躍しませんか?
【事業概要】 ROXXは「時代の転換点を創る」をミッションに掲げ、HRの未来をより良くするサービスを展開しています。 「back check」はリリースから2周年を迎え、年間リファレンス実施数はNo.1と日本で最も使われているオンライン型リファレンスチェックサービスです。日本のスタートアップ、ベンチャー企業にとどまらず、内資外資問わず大手企業への導入も数多く進んでいます。 採用のミスマッチを減らすだけでなく、入社後の活躍やエンゲージメントの向上にもつながるリファレンスチェック。日本にリファレンス文化を広げることにより、日本のHR改革におけるセンターピンとなるべく、「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現していきます。 【ミッション】 back check事業の未来を牽引する次世代の責任者候補として、事業成長に最もレバレッジがかかる領域や最も課題が根深い領域を担当してもらいます。特定の領域を担うのではなく、事業状況に合わせて仕事をしてもらう。言い換えれば、事業内におけるCOOのような立ち回りを求めます。将来は事業責任者を目指してもらうため、「マーケティングしかわからない」「セールスしかわからない」では事業責任者にはなれません。事業全体と長期目線を持った上で、最適な意思決定と組織マネジメントができるように事業成長と共に様々な経験をしてもらい、事業責任者に向けて大きく成長してもらうことを期待しています。 【業務内容】 業務内容を特定することはできません。事業にとって最も課題が大きい領域や、最も成長可能性がある領域を担当してもらいます。 一方で、まずは組織内にて成果を出し信頼を獲得することも重要となりますので、まず入社後すぐは得意な領域で成果を出し、信頼を獲得してもらいながらチャレンジしていただこうと考えています。 ■想定される業務例 ・非連続なマーケティングリードの獲得ペース向上 ・新しいセグメントに対するセールス/成功事例の創出 ・エンタープライズセールス ・カスタマーサクセス領域における業務の標準化 ・組織マネジメント ・アライアンスマネジメント等 【今後のサービス展開】 「リファレンスチェック」をコアとし、まずはミスマッチ解消プロダクトとして圧倒的なポジションを確立します。その後、リファレンスデータと顧客網を軸に入社後の活躍を支援する領域と母集団形成の領域に進出、最後はHRマーケットを超えて個人のリファレンスデータのプラットフォームとして金融や不動産領域等に進出し、個人のあらゆる「信頼」を扱うサービスを目指します。 【この仕事で得られるもの/やりがい】 ■ SaaSビジネスの一営業ではなく、新たなマーケットを創り上げていく事業責任者としてのスキルアップ 現在のback checkはCOOが事業責任者を兼任していることから経営メンバーと非常に近い距離で、直接的にコミュニケーションをとりながら事業成長に対するディスカッション・業務を行うことができます。常に論点は「長期的な事業成長をするには?」であり、部分最適な議論や短期的な成長の議論を行うことはありません。そのような意味で事業責任者としてのあらゆる視点やスキルを身につけ、将来事業立ち上げの責任者や事業統括を数年でできる人材へとレベルアップすることができます。 ■ 企業や候補者にとって、転職ひいては活躍を基軸としてミスマッチを無くし、相互理解を最大化するサービス 国内においては、人材の流動性が高くなりつつある一方で、まだまだ転職が企業と候補者双方にとって幸せなものになるかについては少なからず乖離があり、数と質の両方を実現することは、候補者の「内定を獲得したい」という心理と、企業の「見極めたい」心理の中で、非常に困難な構造でした。 back checkはその双方にとって選択肢を広げ、企業にとっては面接だけでは把握することが困難なその候補者の働きぶり、人物像を理解し、企業や候補者にとって良い転職になるか見極めること。候補者にとっては面接だけでは伝えきれない等身大の自分の姿を理解してもらうために、今までの信頼の蓄積を正しく伝えることを実現するためにサービス開発しています。 その過程で、双方にとって見極めの課題がなくなることはないからこそ、良い人材を採用するため、良い人材であることを正しく伝えるための手段は模索し続けなければなりません。特に企業においては、面接の回数を増やすという安直な手段ではなく、従来よりも見極めに労力をかけず、候補者の負担も軽減した上でお互いの理解のために面談の時間を最大限に使えるようにしなければなりません。成長サービスの圧倒的シェアを獲得し、尚且その事業の行く末を創造する経営としても重要ミッションに携わることが可能です。
02_back check_エンタープライズセールス

02_back check_エンタープライズセールス

【事業概要】 back check は、書類や面接だけでは伝わりにくい候補者の長所・短所の両面を客観的に把握することが可能となることで、選考はもちろんのこと、入社後の活躍やエンゲージメントの向上にもつながり、採用のミスマッチを減らすオンライン型のリファレンスチェックサービスです。 2019年10月のリリースから累計約20,000人のリファレンス実施実績を積み上げ、 年間実施数No.1と国内で最も使われているオンライン型のリファレンスチェックサービスに成長しました。リリース2年のタイミングでエンタープライズ企業をメインターゲットへと変更する事業戦略の転換を行い、現在は毎月2~3社のエンタープライズ企業の導入を実現していますが、更なるスピードアップを図っていくため大規模な先行投資をこれから行っていきます。 「back check」は日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現していきます。 サービス詳細やご利用企業様の情報はサービスサイトをご確認ください。(https://backcheck.jp/) 【エンタープライズセールスについて】 従業員数1,000名以上の企業を対象にターゲット戦略から契約までの営業活動を行なっていただきます。商談生成はインサイドセールスが担当するため、本ポジションは戦略・ターゲット策定と商談実施が主な業務となります。 多くの日経大手企業は昨今、新卒採用から中途採用へのシフトを図っております。一方で中途採用の経験が長くないため採用手法に対しての悩みやミスマッチの悩みを抱えております。そのような企業様に対してリファレンスチェックの提案を通じた中途採用全体の支援を行なっていきます。 back checkでの営業は顧問やパートナーセールスを通じた経営層の紹介からスタートするトップアプローチをメインとしております。そのためまずは経営レベルでback checkがどう貢献するかのセールスを行い、その後現場の課題解決にどうつながっていくのかという形で二つの視点での営業を行うことが求められます。 【業務詳細】 ・ターゲット選定 ・商談の実施 ・受注までのフォロー ・顧問等との継続的なコミュニケーション ・受注後のCSとのサービス導入支援 ・エンタープライズ向けのプロダクト改善案の提示 ・新たなサービスラインナップの開発 【この仕事で得られるもの】 ■ 市場から注目される SaaSビジネスにおける、エンタープライズセールスとしてのスキルアップ 市場からBtoB/SaaSが注目される中でも特に注目度が高いのがエンタープライズセールスとなります。 大手企業を0から開拓する経験・スキルは営業として最も価値の高く、市場価値が極めて高いセールスへとステップアップができます ■ 新しいマーケットをつくりあげる経験 国内の転職市場に”リファレンスチェック”という新しい採用文化の確立を目指す、国内では全く新しい概念のHRサービスです。 これまでのHR業界の仕組みを一変させる革新的なサービスの立ち上げ、新たなマーケットを確立させる経験を積むことができます。
02_back check_オープンポジション

02_back check_オープンポジション

採用の常識を覆すBtoB/SaaS 新規事業「back check」メンバーを募集!
【事業概要】 【事業概要】 ROXXは「時代の転換点を創る」をミッションに掲げ、HRの未来をより良くするサービスを展開しています。 「back check」は、2019年のリリースから2周年を迎え、年間リファレンス実施数はNo.1と日本で最も使われているオンライン型リファレンスチェックサービスです。日本のスタートアップ、ベンチャー企業にとどまらず、内資外資問わず大手企業への導入も数多く進んでいます。 採用のミスマッチを減らすだけでなく、入社後の活躍やエンゲージメントの向上にもつながるリファレンスチェック。日本にリファレンス文化を広げることにより、日本のHR改革におけるセンターピンとなるべく、「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現していきます。 サービス詳細やご利用企業様の情報はサービスサイトをご確認ください。(https://backcheck.jp/) 【業務詳細】 ※業務内容につきましては、面接を通してご経験やキャリアを考慮したうえで担当業務を調整いたします。 1.フィールドセールス ・営業戦略の立案 ・訪問営業 2.カスタマーサクセス ・オンボーディング から契約更新までのカスタマージャーニーの立案と改善 ・オンボーディング(back check を使い始めから使いこなす手前までの期間をサポート)し、お客様が抱えている課題を解決へ導く ・オンボーディングが完了したお客様の更なる活用を促進する 3.インサイドセールス ・ターゲット企業へのアプローチ(アウトバウンド) ・問い合わせ企業へのアプローチ(インバウンド) ・見込み顧客との電話商談 ・顧客データ管理 ・失注理由からのサービス改善案の提示 ・商談内容の記録 4.マーケティング ・事業戦略をもとにした、Webプロモーション戦略の立案 ・マーケティング戦略、コンセプトの立案 5. 他 VP、Mgrポジションなど幅広く募集しています。 【この仕事で得られるもの】 ■ 新しいマーケットをつくりあげる経験 国内の転職市場に”リファレンスチェック”という新しい採用文化の確立を目指す、国内では全く新しい概念のHRサービスです。 これまでのHR業界の仕組みを一変させる革新的なサービスの立ち上げ、新たなマーケットを確立させる経験を積むことができます。
02_back check_カスタマーサクセス

02_back check_カスタマーサクセス

BtoB/SaaS 新規事業「back check」リファレンスチェックサービスのCS担当を募集!
【事業概要】 back check は、書類や面接だけでは伝わりにくい候補者の長所・短所の両面を客観的に把握することが可能となることで、選考はもちろんのこと、入社後の活躍やエンゲージメントの向上にもつながり、採用のミスマッチを減らすオンライン型のリファレンスチェックサービスです。 2019年10月のリリースから累計約13,000人のリファレンス実施実績を積み上げ、 年間実施数No.1と国内で最も使われているオンライン型のリファレンスチェックサービスに成長しました。 「back check」は日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現していきます。 サービス詳細やご利用企業様の情報はサービスサイトをご確認ください。(https://backcheck.jp/) 【カスタマーサクセスについて】 大手一部上場企業からスタートアップ まで幅広いお客様に対して「採用のあり方を変える」活動にをお任せします。 back checkが扱う領域は採用領域であり科学的なアプローチから遠い領域です。 採用領域は関わる人の経験や勘、価値観が多分に含まれるため、プロダクトを扱う「人」の思考も同時にアップデートしていかなければ、 プロダクトだけで解決できる課題の範囲は限られる。またプロダクトはまだ発展の途上であり、プロダクトで解決できない課題も多く存在します。 それらを埋めるのがカスタマーサクセスでありプロダクトの発展途上を補うこと、プロダクトでは解決できない課題を解消することで顧客課題の解決の幅や深さを向上していきます。 数値だけの表面的なお客様の成功を目指すのではなく、お客様の採用の根本から変えていき、活躍できる人材を意図的に採用する仕組みを作るところまで深くコンサルティングしていただきます。 【業務詳細】 ・オンボーディング から契約更新までのカスタマージャーニーの立案と改善 ・オンボーディング(back check を使い始めから使いこなす手前までの期間をサポート)し、お客様が抱えている課題を解決へ導く ・オンボーディングが完了したお客様の更なる活用を促進する ・利用率が低いお客様に対する利用促進の支援 ・お客様に機能を活用してもらうための施策検討・実行 ・導入プロセスの改善及び機能提案 ・契約更新に向けたアプローチ・対応 【この仕事で得られるもの】 ■ 新しいマーケットをつくりあげる経験 国内の転職市場に”リファレンスチェック”という新しい採用文化の確立を目指す、国内では全く新しい概念のHRサービスです。 これまでのHR業界の仕組みを一変させる革新的なサービスの立ち上げ、新たなマーケットを確立させる経験を積むことができます。 ■急成長する新規ビジネスにおけるKPI/KGI設計など仕組みを作る経験 現在、back check事業において受注までの数値は細かに確認することができ、公式が見え始めている状況です。 ただ、既存のお客様に対してどのような価値を提供できれば、使い続けてくださるのかはまだ数値では見えておりません。 まだ見えていないものに対して仮説を立て、新しい仕組みを作る経験を積むことができます。
02_back check_パートナーセールス(Pa)

02_back check_パートナーセールス(Pa)

【事業概要】 back check は、書類や面接だけでは伝わりにくい候補者の長所・短所の両面を客観的に把握することが可能となることで、選考はもちろんのこと、入社後の活躍やエンゲージメントの向上にもつながり、採用のミスマッチを減らすオンライン型のリファレンスチェックサービスです。 2019年10月のリリースから累計約13,000人のリファレンス実施実績を積み上げ、 年間実施数No.1と国内で最も使われているオンライン型のリファレンスチェックサービスに成長しました。 「back check」は日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現していきます。 サービス詳細やご利用企業様の情報はサービスサイトをご確認ください。(https://backcheck.jp/) 【パートナーセールス について】 大手一部上場企業/ベンチャー企業の経営者・採用人事担当者に対して商談をパートナーを介して獲得いただきます。 パートナー経由の商談トスアップは以下です。 1.個人や法人などのプラットフォームや直接アライアンス契約を結んでいるパートナーからのトスアップ 2.VCや銀行などからの紹介によるトスアップ 3.社内や顧客からの紹介によるトスアップ 4.顧問会社を通じて、顧問契約を結んでいる顧問からのトスアップ 上記を、1~3まで担当する者(今回の募集ポジション)と、4を担当する者で、役割が分かれています。 ※4の顧問については、顧問の方を今後増員していく計画です まだまだリファレンスチェックという言葉は耳馴染みがないため、信頼のあるお知り合いからのご紹介という点で、初回商談の機会をいただけることが多いのが現状です。 そのため、ご協力いただくパートナー様にはいくつかのご条件をご理解いただきながら、よりご成約可能性の高い企業様をご紹介いただけるようご依頼させていただいております。 上記をご理解いただけるためには、初回のサービスご説明や、日々のコミュニケーションが非常に重要になってきます。 パートナーセールスといっても、ただ企業様のご紹介をいただき調整するだけが業務ではなく、顧客になりうるターゲット企業様とお繋がりのあるパートナーとの連携を増やすためのへ結ぶ施策を立案・実行し、フィールドセールスへの有効な商談数増加を目指します。 【業務詳細】 ・有効なパートナー施策の立案・実行 ・ターゲット企業の選定・リスト化 ・新規パートナー候補との面談 ・パートナーとの契約締結 ・パートナーへの稼働促進(勉強会実施、問い合わせ対応等) ・紹介企業との日程調整 ・パートナーへの報酬対応(稟議申請、支払い通知書発行依頼、経費処理等) 【この仕事で得られるもの】 ■ 新しいマーケットをつくりあげる経験 国内の転職市場に”リファレンスチェック”という新しい採用文化の確立を目指す、国内では全く新しい概念のHRサービスです。 これまでのHR業界の仕組みを一変させる革新的なサービスの立ち上げ、新たなマーケットを確立させる経験を積むことができます。
12_開発_back check_バックエンドエンジニア(スクラムマスター)(正社員)

12_開発_back check_バックエンドエンジニア(スクラムマスター)(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます ● スクラムマスター業務 - スクラムを円滑に進めるためのフォローやケアの継続的な実践 - さまざまな事象に迅速に対処しスクラムチームの推進力を維持 - スクラムイベントの改善によるベロシティ向上を目指す - チームメンバーのプレゼンス向上のためのサポート 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_バックエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_バックエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_フロントエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_フロントエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_リードバックエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_リードバックエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について、記事にしました。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 関わるユーザが多く、扱っている情報も機微な中で、品質の高いコードを書いていく必要があるのですが、今後事業が大きくなる中で負債がたまることがどうしても発生します。そういった観点で技術面からチームを引っ張っていく必要性が出てきているためチーム開発の中でもセキュリティ、技術面でリードしていただければと思っています。 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_backcheck_UIUXデザイナー

12_開発_backcheck_UIUXデザイナー

新しい採用のあり方を作っていくUI/UXデザイナー募集!
◆ 「back check」とは 「back check」は、書類選考や面接だけでは分からない採用候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得することができる、リファレンスチェックサービスです。従来のリファレンスチェックサービスは「足切りするためのツール」というニュアンスが強かったのですが、back checkではその人のいい点悪い点を多面的に評価することによって、その人自身の信頼を定量化し、次の転職に引き継ぐといったコンセプトで運用しております。 withコロナ、afterコロナにおいて、オンライン面接などが一般的になってくると思われますが、より対面面接以上に情報量が不足している状態で選考をすることになるので、リファレンスチェック自体の有用性は高まってきていると考えております。 https://backcheck.jp ◆「ミッションは、社内外問わず気持ちを動かすこと」 ROXXでは、1月にROXX Creative Studioが立ち上がりました。 Creative Studioは、戦略や企画・設計段階からデザイナーが入り込むような、ROXXの課題解決のプロ組織を目指しています。 Creative Studioのデザイナーの仕事やチームについて、Managerの思いを記事にしましたので、ぜひご覧ください。 https://note.roxx.co.jp/n/n5f530e487a85 ◆「デザイナーによる未来を見据えた権限施策とは」 back check月間MVPであるデザイナー青野さんにインタビューいたしました。 アカウントと権限に関する仕事内容を分解し、わかりやすくお話ししてもらいました。 ぜひご一読ください。 https://note.roxx.co.jp/n/nb8f8b0154f61 ◆ 業務内容 back checkとそれに関連する各種サービスの開発、運用を行っていただきます。 まだ日本ではあまり知られていないリファレンスチェックというカテゴリを開拓しているプロダクトであるため、日本の文化を作っていくというチャレンジをすることができます。 ◆ 仕事のやりがい 「back check」は BtoBtoC サービスであり、企業ユーザーと個人ユーザーの両方に満足いただけるUXの提供を目指します。一定の制約や要求を伴う企業向けの課題解決を目指すやりがいと、エンドユーザーに使いやすさを提供するやりがいが共存するプロダクトです。ユーザーの意見を直接聞けたり、反応を直接的に得られたり、計測、分析して次の施策に活かすことができます。 スクラムチームの一員としてPO、PjM、デザイナーが企画の上流から協議してアイデアから詳細に落とし込み案件を起票しますので、デザイナーからの発案、企画、実行のチャンスがあります。 ◆リファレンスチェックの市場性 アメリカで有名なリファレンスチェックサービスは「Checker」「SkillSurvey」など。「Checker」は日本円にして100億円程度資金調達をしている企業で、1万社以上の顧客に毎月約100万回のバックグラウンドチェックを提供している。(2018年4月時点)主な顧客にはUberやinstacart、GRUBHUB、lyftなど、世界的に有名な企業が名を連ねている。 中国では テンセントグループ発の「較真技術」が注目を浴びている。中国には100社以上のリファレンスチェックサービスが存在しており、群雄割拠な市場となっている。そのような市場で「較真技術」はテンセントグループ内のベンチャーキャピタル内にある起業チームからスタートしたことで認知された。同社は中国の公安・銀行・教育期間と連携し、候補者の信頼を測るプラットフォームを提供している。 英国では、「PASS Technology」という2019年に大型の資金調達を実施した企業が有名だ。英国は3200万人の雇用者の内350万人が英国国籍を持たないため、不法就労者を見抜けないケースが多い。そのため、ネガティブチェックの意味合いが非常に強いサービス提供を実施している。