株式会社Save Medical の全ての求人一覧
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UI /UXデザイナー

UI /UXデザイナー

治療効果を持つ医療アプリのUI/UXデザイナー
厚生労働省により医療機器として、疾病の治療効果が立証された治療用アプリ「DTx」のUXデザインを担当いただきます。仮説検証のプロセスを回しながら、医療の最先端をリードするUX一緒に産み出していきましょう。 当社では、医療機器として承認を取得し医療者と患者の皆様が使う、治療のためのアプリ開発を行っています。 患者様と向き合いながら、医療者や大手製薬企業の皆様とも連携して、UXデザインに取り組んでいただきます。 <募集背景> 業容拡大のためプロダクト開発チームのデザイナーの中核を担うメンバーを募集します。 <具体的な業務内容> UI/UXデザインを通して、患者様の疾病の治療と医療従事者の負荷軽減に貢献いただきます。 ・既存プロダクトの強化、運用に伴うUI/UXデザイン改善 ・新規パイプラインのUI/UX構築 <配属予定のプロダクトと組織> プロダクト開発部 CEOを中心にCPOとプロダクトマネージャ、プロダクト企画メンバが所属しており、平均年齢は30台半ばです。 UI/UXデザイン専任の社員は現在在籍しておらず、デザイン組織の立ち上げをCEO、CPOとともに取り組んでいただく予定です。 <対外公表済みプロダクト> 2型糖尿病管理指導用モバイルアプリケーション <本ポジションの魅力> 当社での取り組みは、自身が生み出したプロダクトが直接患者様の治療に結びつき、個人としてのやりがいだけでなく社会的な意義も大きいものです。また、本邦における医薬品・医療機器の市場規模は大きく、取り組む市場としても魅力的です。 しかし、このような期待の大きい分野ではありますが、治療用アプリへの取り組みはまだ始まったばかりです。販売までに必須となる「治験」の実施経験があるのは当社を含めまだ数社のみ、とプレーヤーは限られています。 当社でUI/UXデザイナーとして取り組んだ仕事が、患者様の疾病の治療に直結するという、希少なご経験をしていただけます。
エンジニア カジュアル面談申し込み

エンジニア カジュアル面談申し込み

エンジニアのカジュアル面談申し込みの方はこちらへ!
事業やエンジニアリングを中心に30分前後のカジュアルな情報交換をさせていただくべく、申し込みフォームを用意いたしました。 応募フォーム上で、公開可能な範囲でエンジニアスキルが分かる情報を記載いただきカジュアル面談の際に相互理解を深めさせていただければと思います。 弊社へ興味関心を抱かれているエンジニアの方、何かしらの形でご参画いただけそうなエンジニアの方へ、個別にご連絡させていただきます。 どうぞよ、ろしくお願いいたします。
オープンポジション

オープンポジション

Save Medicalに興味があるものの該当する職種がないという方へ ご応募頂いた際には、ご経験とご興味を確認しポジションをご相談致します。 当社やDTxに興味がある方、自分のやってきたことがどこで活きるのかわからない方など、迷っている方はぜひこちらからご応募ください。
サーバーサイドエンジニア

サーバーサイドエンジニア

自社プロダクト開発を技術で加速させるサーバーサイドエンジニア募集!
Save Medicalは医療現場で利用されるDTx〈デジタルセラピューティクス〉の実現を目指し、特定疾病の治療用ソフトウェアを開発している会社です。 DTxは医薬品・医療機器に次ぐ第3のツールとして投資が集まっている領域で、2025年には国内だけで9400億円の市場に成長すると考えられています。しかし、DTx開発はビジネス・薬事・プロダクトにおいてスペシャリストが必須のため参入障壁が高く、国内での治験実施経験があるのはSave Medicalを含めた3社しかありません。 私たちは現在、2型糖尿病患者の⽣活習慣と⾎糖コントロールの改善を⽀援する治療アプリを開発中です。 <開発中の治療用アプリの特徴> ・アプリ活⽤による患者の⾃⼰管理の向上・継続を目指す ・患者の⽇常を可視化し、医師が簡便に把握可能に ・2型糖尿病で国内初の保険償還を狙い国内の臨床向けに開発 ・2022年度中に医療機器プログラムとして日本での承認取得を目指す 現在、薬事承認に向けて組織を強化しプロダクト開発を加速している最中ですが、今後は国内では取り組まれてない疾病領域での開発にも挑戦してまいります。 レポートラインであるCTOに加えて、CEOやCPO(Cheaf Prodct Owner)、PdMとも直接議論を交わしながらプロダクトづくりに取り組んでいただくポジションです。 ご担当いただくプロダクトは医療機器として厚生労働省の認可取得、医師による処方を目指しています。そのため、スタートアップならではのスピード感に加え、高いレベルの安全性、継続性の担保が求められます。 【具体的な業務内容】 ・医療機器としての疾病患者向け治療用アプリで利用するAPI開発 ・医師、医療従事者が利用するWeb管理画面開発 ・CI/CD を用いたワークフローの構築・運用 ・医療機器を支える堅牢なデータ・ログ収集・活用基盤の構築 【配属予定のプロダクト、組織】 プロダクト別のチーム構成で、外部パートナーを中心として1チームあたり2〜6名が在籍しています。CTOとフロントエンドエンジニア、サーバサイドエンジニアが所属しており、平均年齢は30代半ばです。 【開発環境】 ・サーバ:AWS Fargate, AWS Lambda, S3 ・OS:AmazonLinux ・言語:TypeScript, JavaScript, HTML5+CSS3 ・フレームワーク:Node.js(NestJS, Next.js etc.) ・Web Server:Express, Nginx, AWS ALB ・DB:AWS Aurora MySQL ・CI:CircleCI, GitHub Actions ・バージョン管理:GitHub ・チケット/ドキュメント管理: JIRA / Confluence ・Chat:Slack 上記技術での業務就業経験を必須とはしておりません 【対外公表済みプロダクト】 2型糖尿病管理指導用モバイルアプリケーション 【本ポジションの魅力】 当社で取り組んでいただく業務は、ご自身の書いたコードが人の病気の治療に直結する社会的意義の高い業務であると私たちは考えています。 加えて市場規模については医薬品が10兆円、医療機器が3兆円、現在公表済みのプロダクトが対象領域とする2型糖尿病の治療薬の市場規模は5000億円と、市場規模も大きく、社会的意義、事業としての市場性の両面から取り組む価値の高い領域です。 医療機器としてのアプリ開発、製薬とソフトウェア開発の双方の技術・ノウハウが必要な領域であり、大手企業の参入も容易ではありません。疾病治療用アプリの領域で厚生労働省の認可を得るためのプロセスの一部である「治験」を実施している企業は当社を含め、国内ではまだ3社のみ(2021年10月時点)となっており、当社は先行者としての優位性を有しています。 上記のプロダクトをスタートアップとしてスピード感を持って取り組んでいただく一方で、医療機器としての水準を満たす安全性、継続性を担保できる品質の高さも求められています。 DevOpsの観点を持ってスピードと品質を両立していくという難しい課題に、CTOとともに取り組んでいただくことを通してご自身のスキルアップも実現できる環境となります。 スマホゲーム企業やヘルスケア企業で開発組織を牽引してきたCTO、リクルートで海外事業開発に取り組んできた代表、ジョンソン・エンド・ジョンソン出身の薬事経験者など経験豊富なメンバーとともに、コードが人の病気の治療の治療を直結する世界を作りませんか。
サーバーサイドエンジニア(テックリード候補)

サーバーサイドエンジニア(テックリード候補)

自社プロダクト開発を技術で加速させるテックリードエンジニア募集
Save Medicalは医療現場で利用されるDTx〈デジタルセラピューティクス〉の実現を目指し、特定疾病の治療用ソフトウェアを開発している会社です。 DTxは医薬品・医療機器に次ぐ第3のツールとして投資が集まっている領域で、2025年には国内だけで9400億円の市場に成長すると考えられています。しかし、DTx開発はビジネス・薬事・プロダクトにおいてスペシャリストが必須のため参入障壁が高く、国内での治験実施経験があるのはSave Medicalを含めた3社しかありません。 私たちは現在、2型糖尿病患者の⽣活習慣と⾎糖コントロールの改善を⽀援する治療アプリを開発中です。 <開発中の治療用アプリの特徴> ・アプリ活⽤による患者の⾃⼰管理の向上・継続を目指す ・患者の⽇常を可視化し、医師が簡便に把握可能に ・2型糖尿病で国内初の保険償還を狙い国内の臨床向けに開発 ・2022年度中に医療機器プログラムとして日本での承認取得を目指す 現在、薬事承認に向けて組織を強化しプロダクト開発を加速している最中ですが、今後は国内では取り組まれてない疾病領域での開発にも挑戦してまいります。 本求人では、高い技術力を持って開発を推進してくださるシニアバックエンドエンジニアを募集いたします。 【具体的な業務内容】 ・医療機器としての疾病患者向け治療用アプリで利用するAPI開発 ・医師、医療従事者が利用するWeb管理画面開発 ・CI/CD環境構築/運用 ・サーバサイドのアーキテクチャやコーディング規約、セキュリティ対策、開発フロー等の策定 ・医療機器を支える堅牢なデータ・ログ収集・活用基盤の構築 【配属予定のプロダクト、組織】 プロダクト別のチーム構成で、外部パートナーを中心として1チームあたり2〜6名が在籍しています。 CTOとフロントエンドエンジニア、サーバサイドエンジニアが所属しており、平均年齢は30代半ばです。 【対外公表済みプロダクト】 2型糖尿病管理指導用モバイルアプリケーション 【本ポジションの魅力】 ・自身の書いたコードが疾病治療につながるという社会的意義の高さ ・医薬品全体で10兆円という巨大な市場規模 ・大手製薬企業の参入も容易ではない領域での先行優位性 ・スタートアップのスピード感と医療機器としての安全性・継続性の担保が求められる高レベルな開発 ・アプリ開発や事業開発、薬事などそれぞれの領域で経験豊富なメンバー
フルスタックエンジニア

フルスタックエンジニア

治療用アプリを開発するフルスタックエンジニア募集!
Save Medicalは医療現場で利用されるDTx〈デジタルセラピューティクス〉の実現を目指し、特定疾病の治療用ソフトウェアを開発している会社です。 DTxは医薬品・医療機器に次ぐ第3のツールとして投資が集まっている領域で、2025年には国内だけで9400億円の市場に成長すると考えられています。しかし、DTx開発はビジネス・薬事・プロダクトにおいてスペシャリストが必須のため参入障壁が高く、国内での治験実施経験があるのはSave Medicalを含めた3社しかありません。 私たちは現在、2型糖尿病患者の⽣活習慣と⾎糖コントロールの改善を⽀援する治療アプリを開発中です。 <開発中の治療用アプリの特徴> ・アプリ活⽤による患者の⾃⼰管理の向上・継続を目指す ・患者の⽇常を可視化し、医師が簡便に把握可能に ・2型糖尿病で国内初の保険償還を狙い国内の臨床向けに開発 ・2022年度中に医療機器プログラムとして日本での承認取得を目指す 現在、薬事承認に向けて組織を強化しプロダクト開発を加速している最中ですが、今後は国内では取り組まれてない疾病領域での開発にも挑戦してまいります。 本求人では、Node.jsを中心としたWebフロントエンドの技術を用いて、各種ユーザ向けのWeb/Mobileアプリケーション画面開発やWeb管理画面などを設計、開発、運用を担当いただきます。 レポートラインであるCTOに加えて、CEOやCPO(Cheaf Prodct Owner)、PdMとも直接議論を交わしながらプロダクトづくりに取り組んでいただくポジションです。 ご担当いただくプロダクトは医療機器として厚生労働省の認可取得、医師による処方を目指しています。そのため高いレベルの安全性、継続性の担保が求められます。目の前のスピード感だけでなく、中長期的な目線を持って開発に取り組んでいただけるポジションです。 【具体的な業務内容】 ・医療機器としての疾病患者向け治療用アプリのフロントエンド、サーバーサイド開発 ・医師、医療従事者が利用するWeb管理画面のサーバサイド、フロントエンド開発 ・CI/CD を用いたワークフローの構築・運用 ・E2Eを始めとしたテストフレームワーク整備・運用 これらの中からご経験とご興味に合わせて業務をアサインいたします。 【配属予定のプロダクトと組織】 プロダクト別のチーム構成で、外部パートナーを中心として1チームあたり2〜6名が在籍しています。 CTOとWebフロントエンジニア、サーバサイドエンジニアが所属しており、平均年齢は30代半ばです。 【開発環境】 下記、技術スタック・環境で業務を始められる方 ・サーバ:AWS Fargate, AWS Lambda, S3 ・OS:iOS, Android, Windows, Mac, iPadOS etc.,AmazonLinux ・言語:TypeScript, JavaScript, HTML5+CSS3, 一部 Objective-C, Swift, Java, Kotlin,Ruby ・フレームワーク:React, ReactNative, Firebase, Node.js(NestJS, Next.js etc.),Ruby on Rails(一部) ・Web Server:Express, puma, Nginx, AWS ALB ・DB:AWS Aurora MySQL ・CI:CircleCI / GitHub Actions + Fastlane ・バージョン管理:GitHub ・チケット/ドキュメント管理: JIRA / Confluence ・Chat:Slack ※上記技術での業務就業経験を必須とはしておりません。 【対外公表済みプロダクト】 2型糖尿病管理指導用モバイルアプリケーション 【本ポジションの魅力】 医療者、患者を中心に医療に関わる方を対象としており、社会課題の解決に貢献できるのが魅力です。 週1の出社日以外はリモート勤務できるため、自由な働き方を実現できます。週1日は全メンバーで集まって、対面での議論や雑談を大切にしており、コミュニケーションを取りながらミッションに向かって日々奮闘しています。
プロダクトマネージャー

プロダクトマネージャー

治療効果を持つ医療アプリのプロダクトマネージャー(PdM)
身近なスマートフォンなどにインストールするアプリケーションでありながら、医療機器として厚生労働省の承認を取得し、医療者と患者の皆様が使う治療用アプリ開発を行っています。企画立案から、仮説検証のプロセスを回し必要なエビデンスを積み重ね、PMFを目指しています。プロダクトマネージャとして医療の最先端をリードするプロダクトをゼロから産みだしてみたい方を募集しています。 患者様と向き合いながら、医療者や大手製薬企業の皆様とも連携して、プロダクトマネジメントに取り組んでいただきます。 医薬業・治験実務などの専門知識については当社メンバーのサポートを得つつ、社会課題・医療の課題に取り組んでいきましょう。 <具体的な業務内容> ・既存プロダクトの強化、運用を行うエンハンス中心のプロダクトマネジメント ・新規パイプラインのプロダクト企画・UX構築 ・新規パイプラインのプロダクトマネジメント ・当社のプロダクトマネジメント戦略立案とオペレーション <募集背景> 業容拡大のためプロダクトマネジメントチームの中核を担うメンバーを強化しています。 <配属予定のプロダクトと組織> プロダクト開発部 CEO、CTOを中心にPdM、プロダクトプランナーが所属しており、平均年齢は30台半ばです。 <本ポジションの魅力> 当社での取り組みは、自身が生み出したプロダクトが直接患者様の治療に結びつき、個人としてのやりがいだけでなく社会的な意義も大きいものです。また、本邦における医薬品・医療機器の市場規模は大きく、取り組む市場としても魅力的です。 しかし、このような期待の大きい分野ではありますが、治療用アプリへの取り組みはまだ始まったばかりです。販売までに必須となる「治験」の実施経験があるのは当社を含めまだ数社のみ、とプレーヤーは限られています。 当社でのプロダクトマネジメントの経験は、今後主流になるであろう本邦の治療用アプリ開発のスタンダードを作る貴重な機会となります。