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株式会社POL 全ての求人一覧

1-1.ソフトウェアエンジニア

1-1.ソフトウェアエンジニア

LabTechを創造するシニアエンジニアを募集!
▼POLについて 理系学生に特化した新卒採用サービス「LabBase(ラボベース)」を運営するスタートアップ。世界を革新してきた多くのイノベーションが研究室発端という事実から、まずは科学の発展に重要な人材が多く潜む研究室に注目し、より優秀な研究者の可能性を最大化できる世の中にしようと想い2016年9月に創業。研究領域で事業群を構築していくことを目指している。 「LabBase」は学生がデータベース上に自分の研究内容やスキルを書きこむだけで、企業からのスカウトを受けられるという理系に特化したダイレクトリクルーティング型の就活サービスだ。2020年8月時点で、登録学生数3万人、利用企業数300社を突破し、 2017年2月のサービス開始から3年足らずで日本最大級のシェアを誇る理系学生の採用サービスとなっている。 2019年7月、9月にはSpiral Ventures Japan、BEENEXT、Beyond Next Ventures、PKSHA Technology、サイバーエージェントから合わせて約10億円の資金調達を実施。この調達は、主に「LabBase」の事業成長に必要なマーケティング強化と人員強化に活用する方針。また、2020年にはオンラインイベントプラットフォーム「LabBase Now(ラボベース ナウ)」、研究者/技術者のスカウト・ヘッドハントサービス「LabBase plus(ラボベース プラス)」の2つのプロダクト をリリース。 ▼LabTechとは POLがビジネスを展開する領域を、「Lab(研究)」と「Technology(技術)」を掛け合わせ、「LabTech」と定義しています。 この領域は今まだ手付かずでアカデミアとビジネスが分断されています。それをつなげるのが我々の役目です ▼業務内容 「未来を加速する」これがPOLのミッションです。研究領域が抱える複雑な課題に向き合い、 POLが提供するサービスで、あらゆる開発を推進していただきます。 シニアエンジニアは特定の技術に限定せず、課題に対してを最適な技術を駆使し取り組んでいただきます。 ▼こんなことやります LabTech事業に関わるアプリケーション設計・開発を主に担当していただきます。 - サーバサイド設計・開発 - フロントエンド設計・開発 - 技術選定(新しい技術の導入、調査) - コードレビュー - プロダクト開発チームの生産性の最大化 - パフォーマンスチューニング(CI/CD環境も含め) - サポートツール開発 - リファクタリング ▼開発フロー ・POL 全社の戦略をもとに、各サービスごとにチームで開発しています。 ・各課題に対して、データ分析・施策の検討をチームで行います。 ・チーム毎に1週間から3週間のサイクルのスクラムを実施しています。 ・原則としてテストコードを書き、マージされるすべてのコードはレビューされています。 ▼開発環境 - サーバーサイド:Java/Kotlin/Rust - フレームワーク/サーバーサイド:Play 2 Framework/Spring Boot - フロントエンド:TypeScript/JavaScript - フレームワーク等/フロントエンド:React, Next.js - DB : MySQL/Amazon DynamoDB - インフラ:AWS, Docker, k8s - 監視 : Datadog, Grafana - リポジトリ管理 : Github - ドキュメント:Confluence, Google Docs - デザイン:figma - コミュニケーション : Slack/Discord - タスク管理:Jira - 開発手法:スクラム
1-2.フロントエンドエンジニア

1-2.フロントエンドエンジニア

LabTech(研究×テクノロジー)に挑戦する自社開発Webサービスのフロントエンドエンジニアを募集!
▼LabTechとは POLがビジネスを展開する領域を、「Lab(研究)」と「Technology(技術)」を掛け合わせ、「LabTech」と定義しています。 この領域は今まだ手付かずでアカデミアとビジネスが分断されています。それをつなげるのが我々の役目です ▼業務内容 「未来を加速する」これがPOLのミッションです。研究領域が抱える複雑な課題に向き合い、POLが提供するサービスで、あらゆる開発を推進していただきます。 フロントエンドエンジニアとして、UX/UIに対してデザイナと連携して最適な体験をデザインしていただきたいです。 ▼具体的にはこんなことやります LabTech事業に関わるアプリケーション設計・開発を主に担当していただきます。 - フロントエンド設計・開発 - デザインシステムの作成 - ビルドシステムの最適化(esbuild/romeなどの導入) - 技術選定(新しい技術の導入、調査) - コードレビュー - プロダクト開発チームの生産性の最大化 - リファクタリング ▼開発フロー ・POL 全社の戦略をもとに、各サービスごとにチームで開発しています。 ・各課題に対して、データ分析・施策の検討をチームで行います。 ・チーム毎に1週間から3週間のサイクルのスクラム開発を実施しています。 ・原則としてテストコードを書き、マージされるすべてのコードはレビューされています。 ▼開発環境 - サーバーサイド:Java/Kotlin/Rust - フレームワーク/サーバーサイド:Play 2 Framework/Spring Boot - フロントエンド:TypeScript/JavaScript - フレームワーク等/フロントエンド:React, Next.js - DB : MySQL/Amazon DynamoDB - インフラ:AWS, Docker, k8s - 監視 : Datadog, Grafana - リポジトリ管理 : Github - ドキュメント:Confluence, Google Docs - デザイン:figma - コミュニケーション : Slack/Discord - タスク管理:Jira - 開発手法:スクラム ▼エントリー時に求めるResume以外の情報 以下で御提示いただけるものがあれば、エントリー時にご提示ください。 - githubのアカウント名 - 技術スライド(登壇資料) - テックブログ ▼POLのプロダクト部に関するコンテンツ ・テックノート https://note.com/pollabbase/m/ma74382b91025 ・Qiita プロダクト部アドベントカレンダー2021 https://qiita.com/advent-calendar/2021/pol ・Wantedly https://www.wantedly.com/companies/pol/stories
2-1.プロダクトマネージャー(PdM)

2-1.プロダクトマネージャー(PdM)

未開拓領域「LabTech」に挑むプロダクトマネージャーを募集
▼POLについて 理系学生に特化した新卒採用サービス「LabBase(ラボベース)」を運営するスタートアップ。世界を革新してきた多くのイノベーションが研究室発端という事実から、まずは科学の発展に重要な人材が多く潜む研究室に注目し、より優秀な研究者の可能性を最大化できる世の中にしようと想い2016年9月に創業。研究領域で事業群を構築していくことを目指している。 「LabBase」は学生がデータベース上に自分の研究内容やスキルを書きこむだけで、企業からのスカウトを受けられるという理系に特化したダイレクトリクルーティング型の就活サービスだ。2020年8月時点で、登録学生数3万人、利用企業数300社を突破し、 2017年2月のサービス開始から3年足らずで日本最大級のシェアを誇る理系学生の採用サービスとなっている。 2019年7月、9月にはSpiral Ventures Japan、BEENEXT、Beyond Next Ventures、PKSHA Technology、サイバーエージェントから合わせて約10億円の資金調達を実施。この調達は、主に「LabBase」の事業成長に必要なマーケティング強化と人員強化に活用する方針。また、2020年にはオンラインイベントプラットフォーム「LabBase Now(ラボベース ナウ)」、研究者/技術者のスカウト・ヘッドハントサービス「LabBase plus(ラボベース プラス)」の2つのプロダクト をリリース。 ▼サマリー/ポジション概要 POLがビジネスを展開する研究領域サービスの企画・開発・運用をリードするシニアプロダクトマネージャーを募集します。 POLが提供する「LabBase」を始めとした自社プロダクトの企画・開発・運用を行っていただきます。 具体的な業務内容は以下となります。 - 【構想&発信】プロダクトのビジョンやロードマップ・成長戦略を主体的に策定し、チームメンバーが理解できるように伝える - 【企画】ユーザーニーズや世の中のトレンドを理解し、サービスに必要な新企画・新機能の立案を行い実現する - 【設計】要件を満たす具体的な設計内容を仕様書としてまとめ、プロダクトチームに伝える - 【推進】プロダクトチーム全体で、プロダクトリリースまでの開発プロセスをプロジェクトメンバーとともに迅速に、計画に沿って進める - 【運用】プロダクトの状態を定性・定量から計測し、プロダクトの問題点を主体的に発見する - 【調整】社内外のステークホルダーと協働し、サービスへの要望を適宜反映させる ▼プロダクトリリースまでのフロー ・POL 全社の戦略をもとに、プロダクトマネージャーがプロダクト戦略・ロードマップを策定します。 ・対応する機能については、自分たちでデータ分析・施策の検討して開発を進めています。 ・チーム毎に1週間から2週間のサイクルで、スクラムを実施しています。 ・リリース前には、カスタマーサクセス部など関係する部署と調整の上、リリースをコントロールします。 ・リリース後には、施策の効果を検証し、次の施策に活かすか・継続するかなどをジャッジします。 ▼今後挑戦したいこと ・マイクロサービス化 ・スマホアプリ開発 ・研究データの拡充と利用 ・グローバルへの進出 ▼開発環境 - サーバーサイド:Java - フレームワーク/サーバーサイド:Play 2 Framework - フレームワーク等/フロントエンド:React, Redux, webpack 4 etc - DB : MySQL - インフラ:AWS, Docker - リポジトリ管理 : Github - ドキュメント:Confluence, Google Docs - デザイン:figma, Zeplin - コミュニケーション : Slack、zoom、discord - タスク管理:Jira - データ分析:Google Analytics、redash