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_カジュアル面談
会社説明、会社の雰囲気など、まずはカジュアルに話を聞いてみたいという方はこちらからご登録ください。 いただきました情報をもとにカジュアル面談のご提案をいたします。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、情報交換をメインにカジュアルにお話させていただければと考えています。
もちろん現時点での選考意思などは問いません。
【面談概要】
・形式:オンライン(Teams)
・所要時間:30分~1時間程度
・実施日時:平日での実施。18時以降も検討可能です。
【こんな方におすすめ】
・応募するほどではないが、プラスに少し興味がある
・転職を視野に入れて色々な会社の情報を収集している
・職種について軽く相談したい
【ご案内】
応募ボタンから、お名前、メールアドレスのみ入力をお願いいたします。
【その他】
カジュアル面談は採用担当者が担当します。
応募内容によっては、ご連絡・面談のアレンジができかねますことをご理解いただきますようお願いします。
【東京】スクラムマスター
全社DXプロジェクト・本格的アジャイル開発スタート、スクラムマスター大募集
デジタル統括部門という組織についてプラスの社員数は約1,500名で、今回配属予定の【デジタル統括部門】は組織結成から4年目、約80名が在籍しています。
同部門は一つの事業部に相当する組織で、デジタル戦略、ビジネスグロース、アプリケーション開発、データ戦略などを担う複数のチームで構成されています。プラスではDX推進の一環として、デジタルプラットフォームの構築に取り組んでおり、近年はスクラムをベースとした内製開発チームも増えています。
エンジニアやプロダクトオーナーに加え、デザイナー、データサイエンティスト、ビジネス部門、営業など、さまざまな職種のメンバーが連携して開発を進めています。
ECやマーケティングデータなどを活用し、社内外に価値を提供するアプリケーションやシステムの開発を成功に導くため、チームの一員としてご活躍いただくことを期待しています。まずは、スクラムチームに加わり、エンジニアやプロダクトオーナーと連携しながら、スクラムの円滑な運営と推進を担っていただきます。これまで培ってきたスクラム推進の経験やスキルを、ぜひ当社で発揮してください。募集背景基幹システムのマイクロサービス化に向けたプロジェクトを推進しています。
レガシーシステムを現代的なアーキテクチャへ刷新し、事業の成長を技術面から支える重要な取り組みです。具体的な業務内容スクラムマスターとして、チームがスクラムへの理解を深め、効果的に実践できるよう支援するとともに、チームや組織の継続的な改善を促進していただきます。・スクラムのプロセスが適切に理解され、効果的に実践されるよう支援する
・プロダクトオーナーや開発者がスクラムへの理解を深め、実践できるよう支援し、自己管理と協働を促進する
・スプリントプランニングやデイリースクラムなどのイベントが、それぞれの目的に沿って行われるよう支援する
・チームの課題や障害の解消を支援し、パフォーマンスの向上とゴールの達成を後押しする
・組織内にスクラムへの理解を広げ、チームが価値を生み出しやすい環境づくりを推進する
・チームと組織を支援するサーバントリーダーとして、継続的な改善を促進する
※チームが自律的に成果を上げられるよう支援する役割です。【業務内容の変更範囲】:会社の定める業務開発環境の特徴アジャイル・スクラム開発マイクロサービス化という大規模なDXプロジェクトこんな方にオススメ事業会社でのDX推進に興味があるチーム開発でスキルアップしたい安定した事業基盤の上で新しい挑戦をしたい組織風土について1985年から服装の自由化を実施し、ユニークな人材と共に、ユニークな発想を活かした事業開発(アスクル等)・製品開発(ケシポン等)に取り組んできました。
・フリー(自由)
・フラット(公平性、オープン)
・ファン(ユニークさの追求)
な社風です。選考フロー・書類選考※→一次面接(オンライン) → 最終面接(虎ノ門オフィスにてご対面)
※書類選考を通過された方は、一次面接までに適性検査(性格診断のみ)を実施予定です。
【東京】プロジェクトリーダー(全社基幹システムDXプロジェクト)
私たちと一緒に未来創造の一翼を担って頂ける仲間を募集しています。
私たちは、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に取り組んでおり、この変革の一環として、DXプロジェクトリーダー(候補)を募集しています。チームと共に、より良い未来を創り上げるためにご協力いただける方を探しています。
募集背景:
デジタル技術の進化と共に、私たちのビジネスモデルも変化を迎えています。
この変革を成功させるために、DXプロジェクトを牽引できるリーダーシップが求められています。
業務内容:
• DX戦略の計画と実行
• プロジェクトチームのサポートと指導
• 業務プロセスの改善
• データ分析と洞察の提供
• 関係部署との協力と調整
私たちが提供するもの:
• 挑戦的で充実感のあるプロジェクト
• 成長機会が豊富な環境
• 専門家との連携の機会
• 柔軟な働き方とワークライフバランスのサポート
新たなステージで未来創造へのチャレンジ意欲のある方、ご応募を心よりお待ちしております。
【東京】開発エンジニア
【Python/Java】スクラム×AI活用|事業会社の内製開発エンジニア
デジタル統括部門という組織についてプラスの社員数は約1,500名で、今回配属予定の【デジタル統括部門】は組織結成から4年目、約80名が在籍しています。
同部門は一つの事業部に相当する組織で、デジタル戦略、ビジネスグロース、アプリケーション開発、データ戦略などを担う複数のチームで構成されています。私たちは現在、全社DXの中核プロジェクトとして、3つの事業で個別に運用されてきた基幹システムを統合し、1つのシステムへ再構築しています。これは単なるシステムリプレイスではありません。
事業ごとに異なる業務プロセスやデータ構造を整理・標準化し、将来の事業成長にも柔軟に対応できるシステムへと進化させるため、
マイクロサービスアーキテクチャを採用した、新たな基盤をゼロから構築しています。開発は外部ベンダー任せではなく、内製開発が中心です。
スクラムをベースとした大規模アジャイル開発を採用し、DevOpsの考え方を取り入れながら、
企画・設計・開発・運用まで一体となってプロダクトを育てています。また、AIツールを積極的に開発へ取り入れ、設計・実装・レビュー・ドキュメント作成など、
開発プロセス全体の生産性向上にも挑戦しています。Java・Pythonを中心としたバックエンド開発に携わりながら、レガシーシステムの刷新だけでなく、
これからの事業を支える新たなシステム基盤づくりに挑戦したい方をお待ちしています。具体的な業務内容基幹システムのマイクロサービス化設計・開発要件整理から技術選定まで、上流工程からの参画アジャイル・スクラム開発での継続的な価値提供新技術導入の検討・提案【業務内容の変更範囲】:会社の定める業務開発環境言語:Python、Java、JavaScript
フレームワーク:React
インフラ·ミドルウェア:AWS、AWS Lambda、AWS CodePipeline、AWS CloudFormation
開発ツール:Jira、Confluence、CodeCommit募集背景 基幹システムのマイクロサービス化プロジェクトを推進中です。
レガシーシステムを現代的なアーキテクチャに刷新し、事業の成長を技術面から支える重要なミッションです。開発環境の特徴アジャイル・スクラム開発要件定義から技術選定まで幅広く関われる環境マイクロサービス化という大規模なDXプロジェクト仕事の魅力挑戦的で充実感のあるプロジェクト
3つの事業の基幹システムを統合し、新たなシステム基盤を構築する全社DXプロジェクトです。成長機会が豊富な環境
上流工程から開発まで幅広く携わり、アジャイル開発やDevOps、AI活用の経験を積めます。専門家との連携の機会
多様な専門性を持つメンバーと連携し、事業の成長を支えるシステムづくりに取り組めます。こんな方にオススメ事業会社でのDX推進に興味があるチーム開発でスキルアップしたい上流工程から関わりたい安定した事業基盤の上で新しい挑戦をしたい組織風土について1985年から服装の自由化を実施し、ユニークな人材と共に、ユニークな発想を活かした事業開発(アスクル等)・製品開発(ケシポン等)に取り組んできました。
・フリー(自由)
・フラット(公平性、オープン)
・ファン(ユニークさの追求)
な社風です。働く環境社員が最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、働く環境づくりに力を入れています。オフィスには、社内交流会やパブリックビューイングなどに活用できるスペースのほか、開放感のあるラウンジスペースも設けています。本社以外のオフィスについても、多様な働き方を支える空間設計を採用し、インテリアデザインにもこだわっています。社員にとって魅力的な会社であり続けるために、「社員の人生の質=Quality of Life(QoL)」の向上を重視しています。
人材育成や社員同士の交流を促進する制度、在宅勤務制度をはじめとする各種制度を整備し、一人ひとりが自分らしく働き、成長できる環境づくりに取り組んでいます。私たち自身がクリエイターであることを意識し、クリエイターが持つ力を最大限に発揮できるよう、環境づくりに全力で取り組んでいます。
【群馬】社内ビジネスコンサルタント(業務設計エンジニア・生産/エンジニア領域)
【仕事内容】
入社後は、製造・設計開発領域における業務改革プロジェクトに参画いただきます。
特に、生産管理、生産計画、BOM、調達購買、PDM/PLMなどの領域を中心に、
現状業務の可視化、課題整理、新業務プロセスの設計、システム要件の整理、現場定着支援を担当いただきます。
当社の製造領域における業務改革・DX推進担当として、生産管理、BOM、調達購買、設計・開発プロセスなどの業務を理解したうえで、
現状業務の可視化、課題整理、新業務プロセスの設計、システム開発部門との連携、現場への定着支援を担っていただきます。
【具体的な業務内容】
・製造・設計・調達部門へのヒアリング、現状業務の可視化
・As-Is/To-Be業務フローの作成
・生産管理、BOM、調達購買、PDM/PLM領域の業務課題整理
・新業務プロセスの設計、運用ルールの策定
・システム開発部門・外部ベンダーとの要件調整
・新システム・新業務運用の現場定着支援
・マスタ整備、データ連携、業務標準化の推進
【将来的に関与する可能性があるテーマ】
・CAD/BIM/PDM/PLM環境の再構築
・AR/MRを活用したデザインレビュー環境の構築
・工場IoT・見える化の構築
・物流システム再設計
・ものづくりや製造業業務へのAI活用
・全社的な業務DXプロジェクト
データサイエンティスト
ビジネス要件のヒアリングからデータ利活用の企画、分析モデルの設計・実装、データ分析、データのビジネス応用まで幅広くお任せします。
以下業務をご自身の経験に応じてお任せする予定です。
・業務内容とデータ現状を把握しながらあるべき姿のデータ戦略とデータ利活用プランの策定
・データ分析モデルの設計・実装
・データ分析結果に対するコンサルティング
・データ分析に必要なデータセット整備
・BIツール或いはPythonを用いてデータ可視化
・複数DXプロジェクトにおいてデータ利活用の企画推進
・業務のステークホルダーとの深いコミュニケーションによるデータ利活用の企画推進
業務変革エンジニア(FDE)
業務変革エンジニア(FDE)
デジタル統括部門という組織についてプラスの社員数は約1,500名で、今回配属予定の【デジタル統括部門】は組織結成から4年目、約80名が在籍しています。
同部門は一つの事業部に相当する組織で、デジタル戦略、ビジネスグロース、アプリケーション開発、データ戦略などを担う複数のチームで構成されています。プラスは2026年に「AIセンター」を設立しました。
目的は2つあります。
全社のAI活用戦略の推進とガバナンスの強化、そして社内の重点業務課題を現場に入り込んで素早く解決することです。文具・事務用品、オフィス家具、流通と幅広い事業を持つプラスには、データとテクノロジーで解ける業務課題がたくさん残っています。一方で、要件をまとめて外部に作ってもらう従来のやり方では、スピードにも現場へのフィットにも限界がありました。
そこで、自ら現場に入り込み、課題の発見から解決策の実装・定着までを一気通貫で担う「業務変革エンジニア(FDE)」を募集します。FDE(Forward Deployed Engineer)とはデスクで仕様書を待つのではなく、事業の最前線に出向くエンジニアです。
現場の担当者や経営幹部と対話しながら課題を見極め、自らコードを書いて解決します。
さらに、個別の現場で生まれた解決策や知見を共通化し、業務基盤システム(プラットフォーム)へ還元することも重要な役割です。一つの現場の改善を、会社全体の力に変えていきます。AIは有力な手段のひとつですが、目的はあくまで業務変革です。課題に合っていれば、データ活用、業務アプリ、自動化など手段は問いません。具体的な業務内容・課題発見:現場や経営幹部へのヒアリング、業務観察を通じて、業務の実態と本質的な課題を把握する。
・要件化・優先順位付け:データ分析で課題を定量化・構造化し、解くべき論点と打ち手、取り組む優先順位を定義する。
・設計・プロトタイピング:解決策を設計し、素早くプロトタイプを作って現場で試せる形にする。
・開発・本番化:データパイプライン、予測・分析モデル、業務アプリ、生成AI活用ツールなど、課題に合った仕組みを本番品質で開発する。
・検証・改善:効果測定と現場からのフィードバックをもとに、素早く改善を繰り返す。
・運用定着:導入支援、運用設計、マニュアル作成やトレーニングを通じて、新しい仕組みを現場に根付かせる。
・資産化・横展開:知見や仕組みをドキュメント化・共通化し、他部署への横展開や業務基盤システムへの還元を行う。【業務内容の変更範囲】:会社の定める業務開発環境言語:Python, JavaScript, TypeScript等
クラウド:AWS
インフラ・ミドルウェア:Docker, ECS, Lambda, DynamoDB, Terraform 等
フレームワーク:React, Next.js 等
コード管理:GitHub
AI:Claude Code
コミュニケーション:Slack、Teams
※特定の技術に限定せず、課題に応じて最適なものを選定します取り組むテーマの例・需要予測や変動の予兆検知など、データを活用したサプライチェーン業務の高度化
・属人化・手作業になっている業務の自動化と標準化
・生成AIを活用した社内業務の効率化(ナレッジ活用、文書作成支援 など)このポジションの魅力・経営幹部と直接議論しながら、現場に入り込んでスピード感をもって活動できます。
・全社の重点業務課題として選ばれたテーマを担うため、成果が事業に直結します。
・課題の発見から解決まで、何をどう解くかを自ら決め、検証しながら進められます。期待されるミッション・全社の重点業務課題について、現場に入り込んで課題を特定し、短期間で解決策を実装して成果(業務時間の削減、精度向上、利益への貢献)を出す
・検証と改善を高速に繰り返し、PoCで終わらせずに本番運用と現場への定着までやり切る
・現場で得た知見や仕組みを共通化して業務基盤システム(プラットフォーム)へ還元し、個別の課題解決事例を全社で使える資産に変えるこんな方にオススメ事業会社でのDX推進に興味があるチーム開発でスキルアップしたい上流工程から関わりたい安定した事業基盤の上で新しい挑戦をしたい組織風土について1985年から服装の自由化を実施し、ユニークな人材と共に、ユニークな発想を活かした事業開発(アスクル等)・製品開発(ケシポン等)に取り組んできました。
・フリー(自由)
・フラット(公平性、オープン)
・ファン(ユニークさの追求)
な社風です。働く環境社員が最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、働く環境づくりに力を入れています。オフィスには、社内交流会やパブリックビューイングなどに活用できるスペースのほか、開放感のあるラウンジスペースも設けています。本社以外のオフィスについても、多様な働き方を支える空間設計を採用し、インテリアデザインにもこだわっています。社員にとって魅力的な会社であり続けるために、「社員の人生の質=Quality of Life(QoL)」の向上を重視しています。
人材育成や社員同士の交流を促進する制度、在宅勤務制度をはじめとする各種制度を整備し、一人ひとりが自分らしく働き、成長できる環境づくりに取り組んでいます。