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【全職種】カジュアル面談用応募フォーム
「すべてのこどもたちが笑顔になれる社会」の実現に向けて、新しい小児医療を創造するメンバーを募集します!
【当社について】
Peds3は、病院だけでの治療にとどまらないバイオサイコソーシャル(Bio:生物学的、Psycho:心理学的、Social:社会的)なケアの社会実装を目指し、「病院で処方できる」小児用の治療アプリ(DTx)を手がける会社です。
2023年に創業したばかりで実現したい夢だらけのPeds3です!
スタートアップとして一緒に邁進していただく仲間を募集いたします!
まずはカジュアル面談からでもOKです!カジュアル面談を通して、面接では聞きにくいことも自由にご質問ください。
話を聞いてみたいという方も、お気軽にご応募ください。
【 これからやりたいこと(一例)】
・小児科デジタルクリニックの立ち上げと運営
・こどもと家族の生活にポップに溶け込む、治療アプリのUI/UXづくり
・公園であそびながら健診をうけられるこどもWellCareキャラバン
・社会実装を加速させる、共同研究の推進とエビデンス創出・学術発信
・医療従事者への認知を広げるイベント、社会的発信イベントの企画運営
・小児医療とデジタルを繋ぐ小児科ハッカソンイベントの企画・運営
....など
【 採用ポジション】
<開発>
・PdM
・UI/UXデザイナー
・Webエンジニア(フロントエンド・バックエンド)
・臨床開発
・データサイエンティスト
<ビジネス>
・プロジェクトマネージャー(共同研究関連)
・広報
<コーポレート>
・総務人事
・法務
*これらのポジション以外でも「得意を活かせそう!」と思ってくださる際は、
ぜひご連絡ください!
【治療用アプリ(DTx)とは】
新しい小児医療の第一段階として、治療用アプリ(DTx)の開発を進めています。
当社が対象と考えている下記の疾患群では、行動変容や心理社会的支援が有効とされています。
==========
・LD(学習障害 ※ディスレクシアなど)
・ADHD(注意欠如多動障害)
・ASD(自閉症スペクトラム症)
・OD(起立性調節障害)
==========
通常のヘルスケアアプリ等と大きく違うのは、医学的エビデンスに基づいて設計し、医学的効果があることを、治験を通じて科学的に実証すること。
そして、正式に医療機器承認を受けて保険適用され、病院で医師が処方できることです。
“医者が薬だけでなくアプリ・AIを処方する時代”
この潮流に合わせて、リアルタイムで行動を記録し、個別化した認知行動療法・心理療法等を可能にすることで、効果的に行動変容を促すようなアプリを開発しています。
このアプリ開発は、小児医療「3.0」実現に向けた第一歩目です。
2025年中にはオフィス併設のクリニックも開設を計画しています。実際の医療現場で実証をしながら、ベストプラクティスをためていきます。
その先で、もっと広く社会に浸透させるべく、非専門医療機関(小児のこころや発達を専門にはしていない病院)と専門職や専門機関も繋ぐプラットフォームを作り、地域を問わず “すべてのこどもたちの笑顔” を実現したいと考えています。
データサイエンティスト
データの力で小児医療を変革する! データサイエンティスト募集
【当社について】
Peds3は、病院だけでの治療にとどまらないバイオサイコソーシャル(Bio:生物学的、Psycho:心理学的、Social:社会的)なケアの社会実装を目指し、「病院で処方できる」小児用の治療アプリ(DTx)を手がける会社です。
2023年に創業したばかりで実現したい夢だらけのPeds3です!
これからプロダクト開発を加速していくにあたり、データサイエンティストの募集をすることとなりました。
本ポジションでは、現在開発中の治療用アプリの効果を最大化するための分析や、治験効率化システムの付加価値創出、新規事業シーズ開拓や技術開発をお任せいたします。
(業務委託での参画も歓迎いたします)
【お任せしたい業務内容】
AIサイエンティストとして、以下の3つの重点プロジェクトを中心に研究開発を推進していただきます。
<小児音声AI開発>
子どもの発音特性に特化した音声認識モデルの研究開発
読字障害治療アプリ向け音声認識エンジンの最適化
年齢・発達段階に応じた音声パターン解析
<ADHD会話分析AI開発>
会話内容から行動パターンを分析するAIモデルの設計
親子間コミュニケーションのコーディング・分析アルゴリズム開発
治療効果測定のための言語分析システムの構築
<医療AIの製品実装>
研究段階のAIモデルをアプリに実装するための最適化
医療機器プログラム(SaMD)の規制に準拠したAI設計
オンデバイスAI処理の効率化・軽量化
【具体的な業務】
・最新の研究論文のレビューと適用可能性の検討
・深層学習モデルの設計・学習・評価
・医師・技術チームとの連携による要件定義と成果検証
・プロトタイプ開発と臨床評価のサポート
【技術スタック】
チャットツール: Slack
ドキュメント管理: Notion
ソースコード管理: GitHub
CI/CD: GitHub Actions / Bitrise / Fastlane
モバイルアプリ: Swift (iOS) / Kotlin (Android)
バックエンド: Go / Python (FastAPI, Flask)
インフラ: AWS / GCP / Firebase
セキュリティ・コンプライアンス: HIPAA, ISO 13485, GDPR, MDR
開発支援: Docker / Terraform
デザイン: Figma
【治療用アプリ(DTx)とは】
新しい小児医療の第一段階として、治療用アプリ(DTx)の開発を進めています。
当社が対象と考えている下記の疾患群では、行動変容や心理社会的支援が有効とされています。
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・LD(学習障害 ※ディスレクシアなど)
・ADHD(注意欠如多動障害)
・ASD(自閉症スペクトラム症)
・OD(起立性調節障害)
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通常のヘルスケアアプリ等と大きく違うのは、医学的エビデンスに基づいて設計し、医学的効果があることを、治験を通じて科学的に実証すること。
そして、正式に医療機器承認を受けて保険適用され、病院で医師が処方できることです。
“医者が薬だけでなくアプリ・AIを処方する時代”
この潮流に合わせて、リアルタイムで行動を記録し、個別化した認知行動療法・心理療法等を可能にすることで、効果的に行動変容を促すようなアプリを開発しています。
このアプリ開発は、小児医療「3.0」実現に向けた第一歩目です。
2025年中にはオフィス併設のクリニックも開設を計画しています。実際の医療現場で実証をしながら、ベストプラクティスをためていきます。
その先で、もっと広く社会に浸透させるべく、非専門医療機関(小児のこころや発達を専門にはしていない病院)と専門職や専門機関も繋ぐプラットフォームを作り、地域を問わず “すべてのこどもたちの笑顔” を実現したいと考えています。
フルスタックエンジニア
AI医療機器プロダクトエンジニア
【当社について】
Peds3は、病院だけでの治療にとどまらないバイオサイコソーシャル(Bio:生物学的、Psycho:心理学的、Social:社会的)なケアの社会実装を目指し、「病院で処方できる」小児用の治療アプリ(DTx)を手がける会社です。
2023年に創業したばかりで実現したい夢だらけのPeds3です!
この度、AIを活用した医療機器開発のプロダクトエンジニアを募集します。
本ポジションでは、治療アプリおよびソフトウェア医療機器(SaMD)の開発・運用を推進し、子どもの医療の未来を創る技術基盤を構築する役割を担います。
(業務委託での参画も歓迎いたします)
【お任せしたい業務内容】
< AI医療機器のソフトウェア開発>
・医療機器(SaMD)としての治療アプリの設計・開発・運用
・AI技術を活用したデジタル治療ソリューションの開発
・臨床試験データを活用したプロダクトの最適化
<医療機器に求められる品質管理・薬事対応>
・医療機器ソフトウェア開発(IEC 62304準拠)の設計・ドキュメント作成
・薬事規制に対応した開発プロセスの構築
・医療機関・専門家との連携によるUX改善
<フルスタック開発(バックエンド・フロントエンド)>
・治療アプリのバックエンド開発(クラウドインフラ・API開発)
・フロントエンド(モバイルアプリ・Webアプリ)開発
・データ解析・AIアルゴリズムのシステム実装
【プロダクトの技術要素】
・フロントエンド: TypeScript
・バックエンド: Go / Python (FastAPI, Flask)
・インフラ: AWS / GCP / Firebase
・開発支援: Docker / Terraform
・モバイルアプリ: Swift (iOS) / Kotlin (Android)
【開発環境】
・ソースコード管理: GitHub
・ドキュメント管理: Notion
・情報共有: Slack
・CI/CD: GitHub Actions / Bitrise / Fastlane
・オフィスアプリケーション: Google Workspace
・セキュリティ・コンプライアンス: HIPAA, ISO 13485, GDPR, MDR
【治療用アプリ(DTx)とは】
新しい小児医療の第一段階として、治療用アプリ(DTx)の開発を進めています。
当社が対象と考えている下記の疾患群では、行動変容や心理社会的支援が有効とされています。
==========
・LD(学習障害 ※ディスレクシアなど)
・ADHD(注意欠如多動障害)
・ASD(自閉症スペクトラム症)
・OD(起立性調節障害)
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通常のヘルスケアアプリ等と大きく違うのは、医学的エビデンスに基づいて設計し、医学的効果があることを、治験を通じて科学的に実証すること。
そして、正式に医療機器承認を受けて保険適用され、病院で医師が処方できることです。
“医者が薬だけでなくアプリ・AIを処方する時代”
この潮流に合わせて、リアルタイムで行動を記録し、個別化した認知行動療法・心理療法等を可能にすることで、効果的に行動変容を促すようなアプリを開発しています。
このアプリ開発は、小児医療「3.0」実現に向けた第一歩目です。
2025年中にはオフィス併設のクリニックも開設を計画しています。実際の医療現場で実証をしながら、ベストプラクティスをためていきます。
その先で、もっと広く社会に浸透させるべく、非専門医療機関(小児のこころや発達を専門にはしていない病院)と専門職や専門機関も繋ぐプラットフォームを作り、地域を問わず “すべてのこどもたちの笑顔” を実現したいと考えています。
モバイルアプリエンジニア
AI医療機器モバイルアプリエンジニア募集!
■ 当社について
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Peds3は、病院だけでの治療にとどまらないバイオサイコソーシャル(Bio:生物学的、Psycho:心理学的、Social:社会的)なケアの社会実装を目指し、「病院で処方できる」小児用の治療アプリ(DTx)を手がける会社です。
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\DELLスタートアップチャレンジにて、女性起業家賞を受賞/
\Forbes Japan誌2025年3月号の「次世代インパクトスタートアップ30社」に選出/
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■仕事内容
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私たちの目標である「BioPsychoSocial Careを社会に実装する」ことを実現するために、
治療アプリ(DTx)およびソフトウェア医療機器(SaMD)のモバイルアプリ開発をリードし、医療現場とこどもたちを繋ぐユーザー体験を形にするモバイルアプリエンジニアを募集します。
【具体的な業務】
iOS/Androidアプリの開発における、以下のような業務をお任せします!
・臨床現場での使いやすさを意識したUI/UX設計
・医療機器としてのアプリ要件(品質・セキュリティ)を満たす設計・実装
・医療機関・専門家との連携によるプロダクト改善
・プロダクトエンジニアとの協働による機能連携・開発
【開発環境】
Unity, PostgreSQL
【コミュニケーションツール】
Slack, Notion, Google Workspace
■ 治療用アプリ(DTx)とは
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新しい小児医療の第一段階として、治療用アプリ(DTx)の開発を進めています。
当社が対象と考えている下記の疾患群では、行動変容や心理社会的支援が有効とされています。
==========
・LD(学習障害 ※ディスレクシアなど)
・ADHD(注意欠如多動障害)
・ASD(自閉症スペクトラム症)
・OD(起立性調節障害)
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通常のヘルスケアアプリ等と大きく違うのは、医学的エビデンスに基づいて設計し、医学的効果があることを、治験を通じて科学的に実証すること。
そして、正式に医療機器承認を受けて保険適用され、病院で医師が処方できることです。
“医者が薬だけでなくアプリ・AIを処方する時代”
この潮流に合わせて、リアルタイムで行動を記録し、個別化した認知行動療法・心理療法等を可能にすることで、効果的に行動変容を促すようなアプリを開発しています。
このアプリ開発は、小児医療「3.0」実現に向けた第一歩目です。
2025年中にはオフィス併設のクリニックも開設を計画しています。実際の医療現場で実証をしながら、ベストプラクティスをためていきます。
その先で、もっと広く社会に浸透させるべく、非専門医療機関(小児のこころや発達を専門にはしていない病院)と専門職や専門機関も繋ぐプラットフォームを作り、地域を問わず “すべてのこどもたちの笑顔” を実現したいと考えています。
■仕事のやりがい
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2023年に創業したばかりで実現したい夢だらけの会社です。
新しいカタチの小児医療の未来をつくる一人として、先頭に立ってプロジェクトを進行できます。
最新の技術を学び、医療やAIなどの知識を活かすことができ、
あなたの作ったアプリで困っているこども達の未来を救うことができます。
■ なぜ今、モバイルエンジニアなのか?
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医療現場で「実際に処方されるアプリ」は、UI/UXの質が治療成果に直結します。
こどもと親、両方にとって「使いやすく信頼できる」体験が必要です。
あなたのコードが、未来の診察室に届く——
そんな社会的インパクトのある仕事を、一緒に作りませんか?
皆様からのご応募をお待ちしております。
広報担当
【広報担当】社外広報〜イベント対応まで幅広く業務をお任せ!
【当社について】
Peds3は、病院だけでの治療にとどまらないバイオサイコソーシャル(Bio:生物学的、Psycho:心理学的、Social:社会的)なケアの社会実装を目指し、「病院で処方できる」小児用の治療アプリ(DTx)を手がける会社です。
小児医療に、デジタルで新しい可能性を見出すスタートアップで働きませんか?
Peds3では現在、広報メンバーを募集しています!業務委託での参画も歓迎いたします。
【お任せしたい業務内容】
・メディアとのやり取り
・PRTIMESの運用
・イベント対応
・医療従事者向けのオンラインメディアの推進 など
※医療の専門知識は不要です!
↓ご興味に応じてバックオフィス業務にもチャレンジしていただける方、大歓迎です!
・労務事務(給与計算・社会保険の手続きなど)
・経理事務(経費計算・振り込み対応など)
・総務
【治療用アプリ(DTx)とは】
新しい小児医療の第一段階として、治療用アプリ(DTx)の開発を進めています。
当社が対象と考えている下記の疾患群では、行動変容や心理社会的支援が有効とされています。
==========
・LD(学習障害 ※ディスレクシアなど)
・ADHD(注意欠如多動障害)
・ASD(自閉症スペクトラム症)
・OD(起立性調節障害)
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通常のヘルスケアアプリ等と大きく違うのは、医学的エビデンスに基づいて設計し、医学的効果があることを、治験を通じて科学的に実証すること。
そして、正式に医療機器承認を受けて保険適用され、病院で医師が処方できることです。
“医者が薬だけでなくアプリ・AIを処方する時代”
この潮流に合わせて、リアルタイムで行動を記録し、個別化した認知行動療法・心理療法等を可能にすることで、効果的に行動変容を促すようなアプリを開発しています。
このアプリ開発は、小児医療「3.0」実現に向けた第一歩目です。
2025年中にはオフィス併設のクリニックも開設を計画しています。実際の医療現場で実証をしながら、ベストプラクティスをためていきます。
その先で、もっと広く社会に浸透させるべく、非専門医療機関(小児のこころや発達を専門にはしていない病院)と専門職や専門機関も繋ぐプラットフォームを作り、地域を問わず “すべてのこどもたちの笑顔” を実現したいと考えています。
長期インターン
小児医療の未来を変えるスタートアップで、事業拡大・新規事業立ち上げに興味のある学生を募集!
【当社について】
Peds3は、病院だけでの治療にとどまらないバイオサイコソーシャル(Bio:生物学的、Psycho:心理学的、Social:社会的)なケアの社会実装を目指し、「病院で処方できる」小児用の治療アプリ(DTx)を手がける会社です。
2023年に創業したばかりで実現したい夢だらけのPeds3です。
こども達の未来を支える新しいカタチの医療や、エンジニアリングに対しての知識を深めることができます。
医療業界に興味がある、素直でモチベーション高く取り組んでいただける方、当社のビジョンに共感してくださる方を募集しております。
【お任せしたいこと】
インターンシップでは、事業拡大や新規事業立ち上げの伴う様々な業務をお任せいたします。
「新しい小児医療」の創造について初期から携わることができ、新規事業のグロースを深く経験いただけます。
また、社会人になっても使えるビジネススキルを身につけることができます!
「こども好き、医療分野に興味がある」
「スタートアップの内部について知りたい」
「社会に出て役に立つスキルを身に付けたい」
こんな動機でもOK!
当社はスタートアップならではの、様々な業務を経験する機会があり、手をあげて挑戦いただける環境です!
【 これからやりたいこと(一例)】
・小児科デジタルクリニックの立ち上げと運営
・こどもと家族の生活にポップに溶け込む、治療アプリのUI/UXづくり
・公園であそびながら健診をうけられるこどもWellCareキャラバン
・社会実装を加速させる、共同研究の推進とエビデンス創出・学術発信
・医療従事者への認知を広げるイベント、社会的発信イベントの企画運営
・小児医療とデジタルを繋ぐ小児科ハッカソンイベントの企画・運営
....など
【治療用アプリ(DTx)とは】
新しい小児医療の第一段階として、治療用アプリ(DTx)の開発を進めています。
当社が対象と考えている下記の疾患群では、行動変容や心理社会的支援が有効とされています。
==========
・LD(学習障害 ※ディスレクシアなど)
・ADHD(注意欠如多動障害)
・ASD(自閉症スペクトラム症)
・OD(起立性調節障害)
==========
通常のヘルスケアアプリ等と大きく違うのは、医学的エビデンスに基づいて設計し、医学的効果があることを、治験を通じて科学的に実証すること。
そして、正式に医療機器承認を受けて保険適用され、病院で医師が処方できることです。
“医者が薬だけでなくアプリ・AIを処方する時代”
この潮流に合わせて、リアルタイムで行動を記録し、個別化した認知行動療法・心理療法等を可能にすることで、効果的に行動変容を促すようなアプリを開発しています。
このアプリ開発は、小児医療「3.0」実現に向けた第一歩目です。
2025年中にはオフィス併設のクリニックも開設を計画しています。実際の医療現場で実証をしながら、ベストプラクティスをためていきます。
その先で、もっと広く社会に浸透させるべく、非専門医療機関(小児のこころや発達を専門にはしていない病院)と専門職や専門機関も繋ぐプラットフォームを作り、地域を問わず “すべてのこどもたちの笑顔” を実現したいと考えています。