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オープンポジション
オープンポジション
募集職種オープンポジション会社概要大熊ダイヤモンドデバイスは、福島第一原発事故を契機とした国家プロジェクトに集結したメンバーが中心となり設立されたスタートアップ企業です。「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションのもと、シリコン・SiC・GaNに代わる**「究極の半導体」**と称されるダイヤモンド半導体の世界初の社会実装を目指しています。ダイヤモンド半導体は、高温・高放射線環境への高い耐性と、高出力高周波素子としての卓越したポテンシャルを持ちます。東日本大震災・福島第一原発事故を機に国家的注目を集め、廃炉作業への実装に向けたプロジェクトが推進されてきました。当社はその知見・技術を軸に、宇宙・次世代通信基地局など幅広い分野への展開を進めています。資金調達状況2024年9月:40億円の資金調達を実施内閣府・総務省・経産省など複数の国家プロジェクトに採択助成金・融資を含む累計調達金額:創業から2.5年で約67億円募集背景廃炉への納品責務を担い、実用的なダイヤモンド半導体の開発を牽引してきた当社は、世界で最も早く社会実装を実現するという目標に向け、研究開発をさらに加速するために採用を強化しています。当社のミッションに共感し、主体的に・楽しみながら業務を推進していただける方のご応募をお待ちしております。オープンポジションについて当社では特定のポジションに限らず、あなたのスキル・経験・意欲を活かせるポジションで活躍していただくことを想定した、オープンポジションでの募集を行っています。現在、以下の幅広い領域で人材を求めています。研究・プロセス開発ダイヤモンド半導体のプロセス改善・量産化技術の研究開発現行プロセスの問題特定・解析新技術・手法の提案と実装設備開発・生産技術ALD・CVD等の装置開発・改善製造プロセスの設計・改良実験設備の管理・運用エピタキシャル成長技術ダイヤモンド・Si・SiGe・化合物半導体のエピタキシャル成長プロセス開発エピタキシャル成長に関する設備開発高周波回路設計MMIC・パワーアンプ等の高周波デバイス設計次世代通信向けダイヤモンド半導体の応用開発信頼性保証・品質保証信頼性試験の計画・実施不良解析と改善提案製品・要素信頼性の評価事業開発・プロジェクト推進国家プロジェクトの推進・管理補助金申請研究機関・政府機関・企業パートナーとの折衝コーポレート・管理経理・総務・庶務予算管理・研究費申請契約・知財管理のサポート※ご応募後の面談を通じて、あなたの強みや志向に合ったポジションをともに検討いたします。
※職種・ポジションに関わらず、当社のミッションへの共感と主体的な姿勢を最も重視しています。求める人物像当社のミッション・ビジョンに共感できる方主体性を持ち、自律的に業務を推進できる方少数精鋭のスタートアップ環境でやりがいを持って働ける方チームと連携しながら研究開発現場を支えたい方困難な状況も前向きに楽しめる方私たちが大切にしているバリュー困難を楽しめ:どんな困難も前向きに迎え入れ、迷いの中でも行動し続ける目的を見失うな:国難に挑む使命を忘れず、進むべき道を正しく選び取る異見・異論を尊重せよ:自分の意見に固執することなく、客観的に正当性を見極める小さな違和感を見逃すな:妥協せず、あと一歩踏み出す。そこに真理がある会社規模1名〜30名(少数精鋭のスタートアップ)応募方法まずはカジュアル面談からも大歓迎です。
あなたのスキルや想いをぜひお聞かせください。
職種・経験・バックグラウンドを問わず、幅広いご応募をお待ちしております。
プロセス開発
【研究員】ダイヤモンド半導体の研究開発 / 当社の研究員として国家プロジェクトをお任せします!
<当社の特徴>
当社は、福島第一原発での事故をきっかけとした国家プロジェクトで集結したメンバーが中心となり、「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションの下に立ち上がったスタートアップ企業です。
ダイヤモンド半導体は、高温環境・高放射線環境への耐性が高く、また高出力高周波素子としてのポテンシャルがあり、シリコン‧SiC‧GaNに代わる「究極の半導体」と言われています。
特に東日本大震災による福島第一原発での事故をきっかけに、ダイヤモンド半導体に対して注目が集まり、廃炉作業への実装に向けた国家プロジェクトがこれまで進行してきました。
当社は、同プロジェクトで集積した技術を軸に、宇宙や次世代通信基地局等に向け、世界初となるダイヤモンド半導体の社会実装を目指しています。<募集背景>
当社は廃炉への納品責務を背負っていた為、実用的なダイヤモンド半導体の開発を行ってきたポジションにあり、世界で最も早くダイヤモンド半導体の社会実装を実現するため、これから研究開発を更に加速するための採用を強化しております。
当社のミッションに共感し、主体的に楽しみながら開発や業務を推進頂ける方に、是非ご応募頂きたいと考えています。<仕事内容>
・ダイヤモンド半導体のプロセスの改善および量産化技術の研究開発
・現行プロセスに対する問題点の特定および解析
・革新的な技術や手法の提案および実装
・実験計画の策定、実験実施、データ分析および評価<資金調達状況>
2024年9月に40億円の資金調達を実施しました。
また内閣府や総務省、経産省など様々な国家プロジェクトにも採択されており、助成金や融資を含めると、累計調達金額は創業から2.5年で約67億円に上ります。<会社規模>
1人~30人
事業開発マネージャー
<当社の特徴>
当社は、福島第一原発での事故をきっかけとした国家プロジェクトで集結したメンバーが中心となり、「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションの下に立ち上がったスタートアップ企業です。
ダイヤモンド半導体は、高温環境・高放射線環境への耐性が高く、また高出力高周波素子としてのポテンシャルがあり、シリコン‧SiC‧GaNに代わる「究極の半導体」と言われています。
特に東日本大震災による福島第一原発での事故をきっかけに、ダイヤモンド半導体に対して注目が集まり、廃炉作業への実装に向けた国家プロジェクトがこれまで進行してきました。
当社は、同プロジェクトで集積した技術を軸に、宇宙や次世代通信基地局等に向け、世界初となるダイヤモンド半導体の社会実装を目指しています。
<募集背景>
当社は廃炉への納品責務を背負っていた為、実用的なダイヤモンド半導体の開発を行ってきたポジションにあり、世界で最も早くダイヤモンド半導体の社会実装を実現するため、これから研究開発を更に加速するための採用を強化しております。
当社のミッションに共感し、主体的に楽しみながら開発や業務を推進頂ける方に、是非ご応募頂きたいと考えています。
〈業務内容〉
CEO・CFOの右腕として,経営視点で戦略を描き,緻密な資料作成とプロジェクトマネジメントで実行を担える方を募集します!
【詳細】
■大型補助金の申請書/規制対応資料/事業計画書等の作成・ブラッシュアップ
■共同研究を行う研究機関/政府機関/大企業パートナーとの折衝・PJT進捗管理
■経営戦略の立案サポート/意思決定に必要なリサーチ・分析/投資家向け資料の作成支援
■ステークホルダーを巻き込んだPJTの立ち上げ/スケジュール管理/リスクマネジメント
■社内の技術ロードマップや市場分析レポートの作成を通じて,事業の方向性を可視化
■政策動向のモニタリング/補助金プログラムへの応募戦略立案/政策提言に向けた資料準備
<資金調達状況>
2024年9月に40億円の資金調達を実施しました。
また内閣府や総務省、経産省など様々な国家プロジェクトにも採択されており、助成金や融資を含めると、累計調達金額は創業から2.5年で約67億円に上ります。
<会社規模>
1人~30人
札幌:事務
管理事務|研究開発を支える国家PJの事務局ポジション/札幌勤務・転勤なし
<当社の特徴>
当社は、福島第一原発での事故をきっかけとした国家プロジェクトで集結したメンバーが中心となり、「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションの下に立ち上がったスタートアップ企業です。
ダイヤモンド半導体は、高温環境・高放射線環境への耐性が高く、また高出力高周波素子としてのポテンシャルがあり、シリコン‧SiC‧GaNに代わる「究極の半導体」と言われています。
特に東日本大震災による福島第一原発での事故をきっかけに、ダイヤモンド半導体に対して注目が集まり、廃炉作業への実装に向けた国家プロジェクトがこれまで進行してきました。
当社は、同プロジェクトで集積した技術を軸に、宇宙や次世代通信基地局等に向け、世界初となるダイヤモンド半導体の社会実装を目指しています。
【募集背景】
当社は「究極の半導体」とも称されるダイヤモンド半導体の研究開発および社会実装を進めるスタートアップ企業です。福島第一原発の廃炉事業に端を発し、国家プロジェクトや産官学連携による先端技術の社会展開に注力しています。
現在、札幌拠点では研究開発部門を支えるバックオフィス機能の強化が急務であり、プロジェクト管理や研究費対応を担う事務担当者を募集します。技術開発の最前線を、管理業務の側面から支える重要ポジションです。
【業務内容】
・国家プロジェクトに関する事務対応(提出書類の作成、研究費・補助金申請サポートなど)
・一般事務(電話・来客・メール対応、スケジュール調整など)
・社内手続き・契約関係書類の確認と申請補助
・各種資料作成、データ入力、ファイリング
・研究開発を円滑に進めるための事務局業務全般
<資金調達状況>
2024年9月に40億円の資金調達を実施しました。
また内閣府や総務省、経産省など様々な国家プロジェクトにも採択されており、助成金や融資を含めると、累計調達金額は創業から2.5年で約67億円に上ります。
<会社規模>
1人~30人
福島事業所:施設管理者
【施設管理】ダイヤモンド半導体ディープテック / 国家プロジェクト多数、70億円調達済
<当社の特徴>
当社は、福島第一原発での事故をきっかけとした国家プロジェクトで集結したメンバーが中心となり、「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションの下に立ち上がったスタートアップ企業です。
ダイヤモンド半導体は、高温環境・高放射線環境への耐性が高く、また高出力高周波素子としてのポテンシャルがあり、シリコン‧SiC‧GaNに代わる「究極の半導体」と言われています。
特に東日本大震災による福島第一原発での事故をきっかけに、ダイヤモンド半導体に対して注目が集まり、廃炉作業への実装に向けた国家プロジェクトがこれまで進行してきました。
当社は、同プロジェクトで集積した技術を軸に、宇宙や次世代通信基地局等に向け、世界初となるダイヤモンド半導体の社会実装を目指しています。
<募集背景>
当社は廃炉への納品責務を背負っていた為、実用的なダイヤモンド半導体の開発を行ってきたポジションにあり、世界で最も早くダイヤモンド半導体の社会実装を実現するため、これから研究開発を更に加速するための採用を強化しております。
当社のミッションに共感し、主体的に楽しみながら業務を推進頂ける方に、是非ご応募頂きたいと考えています。
<仕事内容>
半導体製造施設における施設管理業務を担当していただきます。具体的には以下の業務を行います。
・施設の維持管理業務(設備点検・保守・修理)
・安全衛生管理業務(安全教育・リスクアセスメント・事故対応)
・環境管理業務(廃棄物処理・エネルギー管理・環境法令遵守)
・施設の運営に関する予算管理・コスト分析
・外部業者との調整・管理
・社内関係部署との連携・調整
福島事業所:製造部長
副工場長候補|次世代半導体パイロットラインの量産化推進責任者
<当社の特徴>
当社は、福島第一原発での事故をきっかけとした国家プロジェクトで集結したメンバーが中心となり、「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションの下に立ち上がったスタートアップ企業です。
ダイヤモンド半導体は、高温環境・高放射線環境への耐性が高く、また高出力高周波素子としてのポテンシャルがあり、シリコン‧SiC‧GaNに代わる「究極の半導体」と言われています。
特に東日本大震災による福島第一原発での事故をきっかけに、ダイヤモンド半導体に対して注目が集まり、廃炉作業への実装に向けた国家プロジェクトがこれまで進行してきました。
当社は、同プロジェクトで集積した技術を軸に、宇宙や次世代通信基地局等に向け、世界初となるダイヤモンド半導体の社会実装を目指しています。
【募集背景】
当社は、福島県大熊町において次世代パワー半導体であるダイヤモンド半導体の製造拠点を構築中です。現在、パイロットラインでの製造を開始しており、すでに工場長を中心とした生産体制の基盤整備が進行しています。今後、1ラインから複数ラインへのスケールアップを見据えた拠点拡張を予定しており、それに伴い、生産・設備・安全・保全といった工場運営の実行部隊を強化する必要があります。
こうした背景のもと、現場のオペレーション管理を工場長と共に担い、技術的判断と組織マネジメントの両面から現場力を引き上げていく製造部長ポジションを新設し、募集することとなりました。
本ポジションは、将来的に複数ラインへと拡張される製造体制の中核を担う役割であり、製造技術とプロセス改善、設備保全、安全・環境管理などの実務に強みを持ち、自律的にマネジメントできる即戦力人材を求めています。
【業務内容】
・ダイヤモンド半導体のプロセス改善および量産化技術の研究開発
・実験計画の策定、実験実施、データ分析および評価
・パイロットラインにおける製造設備の導入・運営管理
・工場の設備設計および外注施工業者との折衝、進捗・品質・コスト管理
・将来的な複数ライン展開を見据えた拡張計画の主導(用地取得済)
・安定操業のマネジメント(運転管理、保安、安全、防災、設備保全、予算・リスク管理)
<資金調達状況>
2024年9月に40億円の資金調達を実施しました。
また内閣府や総務省、経産省など様々な国家プロジェクトにも採択されており、助成金や融資を含めると、累計調達金額は創業から2.5年で約67億円に上ります。
<会社規模>
1人~30人