株式会社Legalscape の全ての求人一覧
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🌈Software Engineer(検索)

🌈Software Engineer(検索)

【Legalscape が目指す景色】 弁護士をはじめとする法曹や、官公庁、企業などで法務に従事する人々が扱う法律情報は膨大で多岐にわたり、かつ相互に複雑に関係しあっています。しかしながら、それらの法律情報はアナログを含めた様々な媒体に散らばっており、また相互の関係性も機械可読な形で存在しているとは言えません。ゆえに現在は法業界の専門家をもってしても法律情報を入手して読み解くのが難解であったり時間がかかるといった問題があります。 我々 Legalscape はこの問題に対し、法律情報を電子的かつ意味的に相互に繋いだ「リーガル・ウェブ®」を実現して日本のリーガルインフラストラクチャーを構築・整備し、法務に従事する方々が高度で専門的・複雑な法律情報を一目で見渡せる、そんな景色作りを目指しています。 【事業について】 リーガルリサーチにおいて、法務パーソンの皆様がもつ高度かつ複雑な法律情報収集ニーズに応えるための次世代の法律情報検索・閲覧 SaaS「Legalscape」を開発・提供しています。 製品紹介ページ: https://www.legalscape.jp/ 法律関連の専門書を出版されている出版社のご協力のもと、700 冊以上 (2021 年 6 月時点) の専門書を掲載しています。加えて、e-Gov にて提供されている法令や各種パブリック・コメント、ガイドラインなどをあわせて掲載し、書籍との相互参照関係を行き来できる仕組みを備えています。 2021 年 6 月に正式提供を開始して以降、すでに大手法律事務所や企業法務部にご利用いただいております。 【ご担当いただく職務(ミッション)】 「Legalscape」のプロダクト本体で利用している検索システム (Elasticsearch) を中心に、関連するシステムの開発、運用、改善などをご担当いただきます。 ・ユーザーが真に必要とする法律情報に最短距離でたどり着けるように検索を通じて手助けすることで、快適なリーガルリサーチ体験を提供する ・検索システムを構成する要素の定期的なアップグレードやインデックスの再設計をすることで、検索システムの可用性を維持しつつプロダクト側の新たな検索要件に応えられるようにする 【業務内容】 主に以下のような業務をご担当いただける方を求めます。 ・適切な評価指標を用いて検索精度を定量的に計測し、精度改善の施策を提案して実行する ・ユーザーのニーズを汲み取った検索結果ページの UI/UX を検討し、実現に向け関係者を巻き込んで行動する ・ドキュメントの特性や検索クエリの傾向を考慮して Elasticsearch インデックスを新たに設計もしくは再設計し直し、ドキュメントのマイグレーションを実施する ・Elasticsearch クラスタを構成する要素 (Elasticsearch そのものや VM の OS など) のアップグレードを、機能的・性能的な検証を経て実行する ・キャパシティプランニングを行い Elasticsearch クラスタの規模を常に適正に保ち、可用性を維持する ・性能的な問題を抱える検索クエリを分析し、改善施策を提案して実行する 若いチームなので担当領域は流動的で、ご本人の希望も最大限考慮します。 以下は開発環境や今使っているツールの一例です。 クラウド: Google Cloud Platform, Firebase フロントエンド: Nuxt.js (Vue.js), TypeScript, SCSS バックエンド: Node.js, OpenAPI, TypeScript, TypeORM, Flyway, App Engine データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery IaC: Terraform, Packer, Ansible CI: GitHub Actions 開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear, Discord その他: HubSpot
🌵Site Reliability Engineer (SRE)

🌵Site Reliability Engineer (SRE)

【Legalscape が目指す景色】 弁護士をはじめとする法曹や、官公庁、企業などで法務に従事する人々が扱う法律情報は膨大で多岐にわたり、かつ相互に複雑に関係しあっています。しかしながら、それらの法律情報はアナログを含めた様々な媒体に散らばっており、また相互の関係性も機械可読な形で存在しているとは言えません。ゆえに現在は法業界の専門家をもってしても法律情報を入手して読み解くのが難解であったり時間がかかるといった問題があります。 我々 Legalscape はこの問題に対し、法律情報を電子的かつ意味的に相互に繋いだ「リーガル・ウェブ®」を実現して日本のリーガルインフラストラクチャーを構築・整備し、法務に従事する方々が高度で専門的・複雑な法律情報を一目で見渡せる、そんな景色作りを目指しています。 【事業について】 リーガルリサーチにおいて、法務パーソンの皆様がもつ高度かつ複雑な法律情報収集ニーズに応えるための次世代の法律情報検索・閲覧 SaaS「Legalscape」を開発・提供しています。 製品紹介ページ: https://www.legalscape.jp/ 法律関連の専門書を出版されている出版社のご協力のもと、700 冊以上 (2021 年 6 月時点) の専門書を掲載しています。加えて、e-Gov にて提供されている法令や各種パブリック・コメント、ガイドラインなどをあわせて掲載し、書籍との相互参照関係を行き来できる仕組みを備えています。 2021 年 6 月に正式提供を開始して以降、すでに大手法律事務所や企業法務部にご利用いただいております。 【ご担当いただく職務(ミッション)】 「Legalscape」のプロダクトの可用性について責任を持ち、安定したプロダクトの提供と開発運用業務の効率化を図るための仕組みづくりなどをご担当いただきます。 ・システムの状態を監視する仕組みを整備して障害発生時に迅速に復旧できる体制を作り上げることで、ユーザーがいつでもプロダクトを利用できる状態を保ち続ける ・開発運用業務の効率化を図る自動化された仕組みを整備して開発体験を向上させることで、ソフトウェアエンジニアによるユーザーへの価値提供をより多く速く達成できるようにする 【業務内容】 主に以下のような業務をご担当いただける方を求めます。 ・プロダクトを構成する様々な要素のメトリクスを計測し、メトリクスを俯瞰するダッシュボードや障害発生を検知するアラートを整備する ・システムから得られるメトリクスの傾向からキャパシティプランニングを行い、可用性を維持する ・障害発生時のインシデントマネジメントを担当し、ソフトウェアエンジニアと協調して障害復旧を目指す ・プロダクトを構成する要素の CI/CD パイプラインを整備・維持する ・開発運用業務を効率化するためのツールを開発する、もしくは SaaS を導入し、運用する ・プロダクトの機能開発・改修に伴うアーキテクチャやインフラストラクチャの変更に対してコストやパフォーマンス、障害耐性などの観点でレビューをし、ソフトウェアエンジニアに適切なフィードバックを提供する 若いチームなので担当領域は流動的で、ご本人の希望も最大限考慮します。 以下は開発環境や今使っているツールの一例です。 クラウド: Google Cloud Platform, Firebase データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery IaC: Terraform, Packer, Ansible 監視: Cloud Monitoring, Error Reporting CI: GitHub Actions 開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear, Discord その他: HubSpot
🏁Software Engineer in Test / Quality Assurance (SET/QA)

🏁Software Engineer in Test / Quality Assurance (SET/QA)

【Legalscape が目指す景色】 弁護士をはじめとする法曹や、官公庁、企業などで法務に従事する人々が扱う法律情報は膨大で多岐にわたり、かつ相互に複雑に関係しあっています。しかしながら、それらの法律情報はアナログを含めた様々な媒体に散らばっており、また相互の関係性も機械可読な形で存在しているとは言えません。ゆえに現在は法業界の専門家をもってしても法律情報を入手して読み解くのが難解であったり時間がかかるといった問題があります。 我々 Legalscape はこの問題に対し、法律情報を電子的かつ意味的に相互に繋いだ「リーガル・ウェブ®」を実現して日本のリーガルインフラストラクチャーを構築・整備し、法務に従事する方々が高度で専門的・複雑な法律情報を一目で見渡せる、そんな景色作りを目指しています。 【事業について】 リーガルリサーチにおいて、法務パーソンの皆様がもつ高度かつ複雑な法律情報収集ニーズに応えるための次世代の法律情報検索・閲覧 SaaS「Legalscape」を開発・提供しています。 製品紹介ページ: https://www.legalscape.jp/ 法律関連の専門書を出版されている出版社のご協力のもと、700 冊以上 (2021 年 6 月時点) の専門書を掲載しています。加えて、e-Gov にて提供されている法令や各種パブリック・コメント、ガイドラインなどをあわせて掲載し、書籍との相互参照関係を行き来できる仕組みを備えています。 2021 年 6 月に正式提供を開始して以降、すでに大手法律事務所や企業法務部にご利用いただいております。 【ご担当いただく職務(ミッション)】 「Legalscape」のプロダクトの品質について責任を持ち、安定したプロダクトの提供と QA 業務の効率化を図るための仕組みづくりなどをご担当いただきます。 ・プロダクトを構成する様々な要素において生じうるソフトウェア的な問題を確実に検知して適切に対処することで、ユーザーが遭遇しうるプロダクト上の問題を最小化する ・自動化を含む QA 業務の効率化を図る仕組みを整備して開発体験を向上させることで、ソフトウェアエンジニアによるユーザーへの価値提供をより多く速く達成できるようにする 【業務内容】 主に以下のような業務をご担当いただける方を求めます。 ・稼働中のアプリケーションのエラーを検知・収集・通知する仕組みを開発する、もしくは SaaS を導入し、運用する ・フロントエンドを含むソフトウェアの自動化テストを整備し、ソフトウェアエンジニアが実行できる現実的なプラクティスに落とし込む ・新機能開発や既存機能の改修に関連し、必要となるテスト項目を洗い出してソフトウェアエンジニアにフィードバックする ・プロダクションコードのテスタビリティを向上させ、また潜在的なコードの問題を改善して不具合の発生を未然に防ぐ ・テストコードを継続的に改善し、プロダクションコードの開発効率を高める ・自動化の難しい部分に対し、必要に応じてマニュアルテストを整備してアウトソースを含めた人的対処をする 若いチームなので担当領域は流動的で、ご本人の希望も最大限考慮します。 以下は開発環境や今使っているツールの一例です。 クラウド: Google Cloud Platform, Firebase フロントエンド: Nuxt.js (Vue.js), TypeScript, Jest, SCSS バックエンド: Node.js, OpenAPI, TypeScript, Jest, TypeORM, Flyway, App Engine データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery CI: GitHub Actions 開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear, Discord その他: HubSpot
🐟Software Engineer(アプリケーション)

🐟Software Engineer(アプリケーション)

【Legalscape が目指す景色】 弁護士をはじめとする法曹や、官公庁、企業などで法務に従事する人々が扱う法律情報は膨大で多岐にわたり、かつ相互に複雑に関係しあっています。しかしながら、それらの法律情報はアナログを含めた様々な媒体に散らばっており、また相互の関係性も機械可読な形で存在しているとは言えません。ゆえに現在は法業界の専門家をもってしても法律情報を入手して読み解くのが難解であったり時間がかかるといった問題があります。 我々 Legalscape はこの問題に対し、法律情報を電子的かつ意味的に相互に繋いだ「リーガル・ウェブ®」を実現して日本のリーガルインフラストラクチャーを構築・整備し、法務に従事する方々が高度で専門的・複雑な法律情報を一目で見渡せる、そんな景色作りを目指しています。 【事業について】 リーガルリサーチにおいて、法務パーソンの皆様がもつ高度かつ複雑な法律情報収集ニーズに応えるための次世代の法律情報検索・閲覧 SaaS「Legalscape」を開発・提供しています。 製品紹介ページ: https://www.legalscape.jp/ 法律関連の専門書を出版されている出版社のご協力のもと、700 冊以上 (2021 年 6 月時点) の専門書を掲載しています。加えて、e-Gov にて提供されている法令や各種パブリック・コメント、ガイドラインなどをあわせて掲載し、書籍との相互参照関係を行き来できる仕組みを備えています。 2021 年 6 月に正式提供を開始して以降、すでに大手法律事務所や企業法務部にご利用いただいております。 【ご担当いただく職務(ミッション)】 「Legalscape」のプロダクト本体ならびにサービス運用を支える内部システムの開発と運用をご担当いただきます。 ・プロダクト本体の利便性を向上させるような新たな機能を開発したり既存機能を改善することで、ユーザーのリーガルリサーチ体験を継続的に革新していく ・書籍を含む法律情報の構造化を実現する内部システムを整備・改善することで、新たに生まれた法律情報をより迅速かつ間違いの少ない状態でリーガルリサーチ可能にする 【業務内容】 以下は当社に在籍しているソフトウェアエンジニア(アプリケーション)の具体的な業務内容(一例)になります。 ・新たな機能開発の仕様検討・調整から始まり、技術選定、設計、実装、テスト、コードレビュー、デプロイメント、運用までを担当する ・プロダクトの利便性を妨げる機能的もしくは性能的な問題を分析し、改善施策を提案して実行する ・各種システムのオペレーションをドキュメントに整備し、またインシデント発生時の技術的な対応 (応急処置および抜本対処、再発防止) をする ・開発および運用の効率を妨げる技術的な負債を返済し、またよりよい開発体験を実現するための改善および新技術の導入を検証する 技術的な担当領域は、Web フロントエンドとバックエンドシステム (RDBMS や検索システムを含む) 双方を想定しています。また場合によってはインフラストラクチャーの設計・開発などを含むことがあります。 若いチームなのでこの担当領域は流動的で、ご本人の希望も最大限考慮します。 以下は開発環境や今使っているツールの一例です。 クラウド: Google Cloud Platform, Firebase フロントエンド: Nuxt.js (Vue.js), TypeScript, Jest, SCSS バックエンド: Node.js, OpenAPI, TypeScript, Jest, TypeORM, Flyway, App Engine データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery IaC: Terraform, Packer, Ansible CI: GitHub Actions 開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear, Discord その他: HubSpot
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👪Customer Success (マネージャー候補)

【Legalscape が目指す景色】 弁護士をはじめとする法曹や、官公庁、企業などで法務に従事する人々が扱う法律情報は膨大で多岐にわたり、かつ相互に複雑に関係しあっています。しかしながら、それらの法律情報はアナログを含めた様々な媒体に散らばっており、また相互の関係性も機械可読な形で存在しているとは言えません。ゆえに現在は法業界の専門家をもってしても法律情報を入手して読み解くのが難解であったり時間がかかるといった問題があります。 我々 Legalscape はこの問題に対し、法律情報を電子的かつ意味的に相互に繋いだ「リーガル・ウェブ®」を実現して日本のリーガルインフラストラクチャーを構築・整備し、法務に従事する方々が高度で専門的・複雑な法律情報を一目で見渡せる、そんな景色作りを目指しています。 【事業について】 リーガルリサーチにおいて、法務パーソンの皆様がもつ高度かつ複雑な法律情報収集ニーズに応えるための次世代の法律情報検索・閲覧 SaaS「Legalscape」を開発・提供しています。 製品紹介ページ: https://www.legalscape.jp/ 法律関連の専門書を出版されている出版社のご協力のもと、700 冊以上 (2021 年 6 月時点) の専門書を掲載しています。加えて、e-Gov にて提供されている法令や各種パブリック・コメント、ガイドラインなどをあわせて掲載し、書籍との相互参照関係を行き来できる仕組みを備えています。 2021 年 6 月に正式提供を開始して以降、すでに大手法律事務所や企業法務部にご利用いただいております。 【ご担当いただく職務】 弊社のオペレーションチームにおけるカスタマーサクセス部門のリーダー候補として、弊社プロダクト「Legalscape」のオンボーディング、利用促進、アップセルや、顧客の要望等をプロダクトチーム(開発チーム)へ適切にフィードバックするオペレーションを、COOと一緒に構築していただくポジションとなります。 現状のLegalscapeにはCS部門がないため、入社当初はまず、上記オペレーション構築から実際の実行までをご担当頂きます。その後はCS部門の組織づくり等を含めCOOと一緒に担って頂きます。 また、必要に応じて、「Legalscape」に関連する種々のプロジェクトについても、上記業務をご担当いただく場合があります。(例:国家プロジェクト「民事判決オープンデータ化」等)
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💼Sales (マネージャー候補)

【Legalscape が目指す景色】 弁護士をはじめとする法曹や、官公庁、企業などで法務に従事する人々が扱う法律情報は膨大で多岐にわたり、かつ相互に複雑に関係しあっています。しかしながら、それらの法律情報はアナログを含めた様々な媒体に散らばっており、また相互の関係性も機械可読な形で存在しているとは言えません。ゆえに現在は法業界の専門家をもってしても法律情報を入手して読み解くのが難解であったり時間がかかるといった問題があります。 我々 Legalscape はこの問題に対し、法律情報を電子的かつ意味的に相互に繋いだ「リーガル・ウェブ®」を実現して日本のリーガルインフラストラクチャーを構築・整備し、法務に従事する方々が高度で専門的・複雑な法律情報を一目で見渡せる、そんな景色作りを目指しています。 【事業について】 リーガルリサーチにおいて、法務パーソンの皆様がもつ高度かつ複雑な法律情報収集ニーズに応えるための次世代の法律情報検索・閲覧 SaaS「Legalscape」を開発・提供しています。 製品紹介ページ: https://www.legalscape.jp/ 法律関連の専門書を出版されている出版社のご協力のもと、700 冊以上 (2021 年 6 月時点) の専門書を掲載しています。加えて、e-Gov にて提供されている法令や各種パブリック・コメント、ガイドラインなどをあわせて掲載し、書籍との相互参照関係を行き来できる仕組みを備えています。 2021 年 6 月に正式提供を開始して以降、すでに大手法律事務所や企業法務部にご利用いただいております。 【ご担当いただく職務】 弊社のオペレーションチームにおけるセールス部門のリーダー候補として、弊社プロダクト「Legalscape」のマーケティング・販売戦略やオペレーションを、COOと一緒に構築していただくポジションとなります。 現状のLegalscapeにはセールス部門がないため、入社当初はまず、上記戦略構築から実際の実行までをご担当頂きます。その後はセールス部門の組織づくり等を含めCOOと一緒に担って頂きます。 また、必要に応じて、「Legalscape」に関連する種々のプロジェクトについても、上記業務をご担当いただく場合があります。(例:国家プロジェクト「民事判決オープンデータ化」等)
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📢Product Manager

【Legalscape が目指す景色】 弁護士をはじめとする法曹や、官公庁、企業などで法務に従事する人々が扱う法律情報は膨大で多岐にわたり、かつ相互に複雑に関係しあっています。しかしながら、それらの法律情報はアナログを含めた様々な媒体に散らばっており、また相互の関係性も機械可読な形で存在しているとは言えません。ゆえに現在は法業界の専門家をもってしても法律情報を入手して読み解くのが難解であったり時間がかかるといった問題があります。 我々 Legalscape はこの問題に対し、法律情報を電子的かつ意味的に相互に繋いだ「リーガル・ウェブ®」を実現して日本のリーガルインフラストラクチャーを構築・整備し、法務に従事する方々が高度で専門的・複雑な法律情報を一目で見渡せる、そんな景色作りを目指しています。 【事業について】 リーガルリサーチにおいて、法務パーソンの皆様がもつ高度かつ複雑な法律情報収集ニーズに応えるための次世代の法律情報検索・閲覧 SaaS「Legalscape」を開発・提供しています。 製品紹介ページ: https://www.legalscape.jp/ 法律関連の専門書を出版されている出版社のご協力のもと、700 冊以上 (2021 年 6 月時点) の専門書を掲載しています。加えて、e-Gov にて提供されている法令や各種パブリック・コメント、ガイドラインなどをあわせて掲載し、書籍との相互参照関係を行き来できる仕組みを備えています。 2021 年 6 月に正式提供を開始して以降、すでに大手法律事務所や企業法務部にご利用いただいております。 【ご担当いただく職務】 弊社のプロダクトチームにおけるリーダー候補として、オペレーションチーム(含セールス、CS)と連携しながら、「Legalscape」のプロダクト本体に関するプロダクトロードマップや機能仕様の策定、またそのための情報収集(ユーザーリサーチ等)含め、検討・実行のすべてをご担当いただきます。 また、必要に応じて、「Legalscape」に関連する種々のプロジェクトについても、上記業務をご担当いただく場合があります。(例:国家プロジェクト「民事判決オープンデータ化」の実証実験等) 【業務内容】 ・ユーザーリサーチの実施 ・Biz要件/開発状況/スケジュールのすり合わせを目的としたオペレーションチーム(含セールス、CS)との連携、並びにプロダクトチーム内のEM(エンジニアリングマネージャー)との連携 ・ご担当いただくプロダクトの中長期的なロードマップ策定や、具体的な新機能、既存機能修正に伴う仕様検討・プロトタイピング・調整等 ・プロダクトに付随する各種ドキュメントの整備 アーリーステージのため担当領域は流動的で、ご本人の希望も最大限考慮します。