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株式会社CRISP 全ての求人一覧

コーポレートプランニングスペシャリスト

コーポレートプランニングスペシャリスト

数字と実行力を武器に外食事業をITで変革する経営人材募集!
■ 日本の外食をひっくり返せ CRISPは「レストラン体験を再定義することで、あらゆる場所でリアルなつながりをつくる」をビジョンに掲げる日本発の企業です。私たちはビジョンの実現に向けてテクノロジーを最大限に活用した外食の進化に本気で取り組んでいます。そのためパートナーに求められるのは、自分の専門性を活かして外食のDXを前に推し進めていくという強いチャレンジ精神です。 店舗運営だけではなく、アプリやプロダクト開発、デザイン、顧客やスタッフ情報のデータ化と分析に基づいたマーケティングやオペレーション改良、そしてそれらを支えるコーポレートチームまで、多種多様なプロフェッショナルが活躍できる場が揃っています。 ■ 私たちのカルチャー CRISPには、課題へ立ち向かう姿勢として大切にしているカルチャーがあります。「BOLD(大胆に、失敗を恐れない)」「VISIONARY(先見性を持つ)」「PLAYFUL(遊び心を忘れない)」という3つのバリュー。そして、多様性を受け入れお互いに心をひらき、性善説と信頼を前提とした情報の透明性とフラットな組織をつくる礎となる「Be Open」の考え。期待よりもひとつ余分に実行する「GO BEYOND EXPECTATIONS」など、これからの組織の成長や規模に関わらずCRISPがビジョンを実現する上で必要不可欠な要素と考えています。 ■ 業務内容  ・株式会社CRISPの経営企画・財務・業務全般  (カスタムサラダ専門店"CRISP SALAD WORKS"とモバイルオーダーソリューション”PLATFORM"の二つの事業をドライブする経営企画、財務、管理業務) ■ CRISPでの働き方 CRISPではミッショングレード(MG)制度を採用しています。ミッショングレードとは人に給与単価を設定するメンバーシップ型ではなく、ミッションの難易度に単価を設定するというジョブ型の働き方をベースとした考え方で、CRISPにおいて全てのパートナーの報酬が決定される最も大きな要素です。 CRISPでは、年齢や性別はもちろん、勤続年数や契約形式などに関わらず、担当する業務の内容や専門性の高さとその達成度によって報酬が決まります(詳しく読む:https://bit.ly/crisp-mg)。
シニアリクルーター

シニアリクルーター

急成長中スタートアップの採用をリードするシニアリクルーター募集!
■ 日本の外食をひっくり返せ CRISPは「レストラン体験を再定義することで、あらゆる場所でリアルなつながりをつくる」をビジョンに掲げる日本発の企業です。私たちはビジョンの実現に向けてテクノロジーを最大限に活用した外食の進化に本気で取り組んでいます。そのためパートナーに求められるのは、自分の専門性を活かして外食のDXを前に推し進めていくという強いチャレンジ精神です。 店舗運営だけではなく、アプリやプロダクト開発、デザイン、顧客やスタッフ情報のデータ化と分析に基づいたマーケティングやオペレーション改良、そしてそれらを支えるコーポレートチームまで、多種多様なプロフェッショナルが活躍できる場が揃っています。 ■ 私たちのカルチャー CRISPには、課題へ立ち向かう姿勢として大切にしているカルチャーがあります。「BOLD(大胆に、失敗を恐れない)」「VISIONARY(先見性を持つ)」「PLAYFUL(遊び心を忘れない)」という3つのバリュー。そして、多様性を受け入れお互いに心をひらき、性善説と信頼を前提とした情報の透明性とフラットな組織をつくる礎となる「Be Open」の考え。期待よりもひとつ余分に実行する「GO BEYOND EXPECTATIONS」など、これからの組織の成長や規模に関わらずCRISPがビジョンを実現する上で必要不可欠な要素と考えています。 ■ 業務内容 ・CRISPのビジョンを実現するためには、CRISPのカルチャーへの共感はもちろん、多様なバックグラウンドをもつ優秀な仲間に加わってもらう必要があります。 シニアリクルーターは、そのための採用活動を主体的かつ大胆にリードするポジションです。CRISPを牽引する仲間を獲得するためには、これまでの正解を疑い、あらゆる手段を駆使するマインドやスキルが求められます。活用するプラットフォームは問わずあらゆる手段でCRISPのビジョン実現に必要なタレントパイプラインを自ら構築します。 ・「CRISPに必要なメンバー」が集まる仕組みの構築、運用 ・リクルーティング施策の企画、立案、運用 ・潜在的な候補者と候補者のアトラクト面談 ・短期的、中期的なパイプラインの構築と運用 ・ポジションごとの採用戦略の立案と実行(採用チャネルの選定や目標設定など) ・採用候補者体験の向上に関する施策の企画と実施 ・業務で利用するツール ・G Suite (Spreadsheet, Docs, etc) ・Slack ・HERP ・Wantedly ・Youtrust ・Bizreach ・Green 等 ■ CRISPでの働き方 CRISPではミッショングレード(MG)制度を採用しています。ミッショングレードとは人に給与単価を設定するメンバーシップ型ではなく、ミッションの難易度に単価を設定するというジョブ型の働き方をベースとした考え方で、CRISPにおいて全てのパートナーの報酬が決定される最も大きな要素です。 CRISPでは、年齢や性別はもちろん、勤続年数や契約形式などに関わらず、担当する業務の内容や専門性の高さとその達成度によって報酬が決まります(詳しく読む:https://bit.ly/crisp-mg)。
最高人事責任者(CHIEF HUMAN RESOURCE OFFICER)

最高人事責任者(CHIEF HUMAN RESOURCE OFFICER)

外食企業の人事モデルをひっくり返す、クレイジーな最高人事責任者を募集!
■ 日本の外食をひっくり返せ CRISPは「レストラン体験を再定義することで、あらゆる場所でリアルなつながりをつくる」をビジョンに掲げる日本発の企業です。私たちはビジョンの実現に向けてテクノロジーを最大限に活用した外食の進化に本気で取り組んでいます。そのためパートナーに求められるのは、自分の専門性を活かして外食のDXを前に推し進めていくという強いチャレンジ精神です。 店舗運営だけではなく、アプリやプロダクト開発、デザイン、顧客やスタッフ情報のデータ化と分析に基づいたマーケティングやオペレーション改良、そしてそれらを支えるコーポレートチームまで、多種多様なプロフェッショナルが活躍できる場が揃っています。 ■ 私たちのカルチャー CRISPには、課題へ立ち向かう姿勢として大切にしているカルチャーがあります。「BOLD(大胆に、失敗を恐れない)」「VISIONARY(先見性を持つ)」「PLAYFUL(遊び心を忘れない)」という3つのバリュー。そして、多様性を受け入れお互いに心をひらき、性善説と信頼を前提とした情報の透明性とフラットな組織をつくる礎となる「Be Open」の考え。期待よりもひとつ余分に実行する「GO BEYOND EXPECTATIONS」など、これからの組織の成長や規模に関わらずCRISPがビジョンを実現する上で必要不可欠な要素と考えています。 ■ 業務内容 ・CRISPのビジョンを実現するためには、CRISPのカルチャーへの共感はもちろん、多様なバックグラウンドをもつ優秀な仲間がサステナブルに働き、成果を出し続ける環境が必要です。 最高人事責任者(CHRO)は、担当ファンクションの最高執行責任者として経営視点から人事戦略を策定し、レストランビジネスとITスタートアップの両面の顔をもつ複雑で多様なCRISPの人事オペレーションを先進的でデータに基づいた指標を活用し、オンラインとオフラインが融合した世界最高水準のレストラン体験を支えるパートナー(従業員)が活躍できる組織を構築します。  ・従来の作業に基づいた店舗人材の人事評価/査定ではなく、データに基づいたLTVを高める接客と単純作業を分離し正しく適切な人材を配置できる仕組みづくり  ・プロスポーツチームのような、勝つためのプロフェッショナルなチーム運営をレストランパートナーも含め全社に浸透させる仕組みづくり ■ 先進的で大胆なチャレンジ 私たちは、外食産業のDXが日本全体でこれからさらに加速する中で、店頭で働くレストランパートナーの価値は「作業」と「LTVを高める接客」に大きく二分していくと考えています。 LTVを高める接客とは、お客さまとパートナーがオンライン化して一人ひとりのお客さまの顧客生涯価値(LTV)が見える化され、どのパートナーが接客をしたお客さまがどのくらいの確率で再来店するのか、どのくらい未来の価値を生み出しているのかが明確に数字で見える世界です。 飲食業界は少し前までのフィットネス業界と近い部分があると感じています。以前はフィットネス業界もジムという箱の中での価値提供が比較的完結されていて、トレーナーは魅力的な人はたくさんいるものの、どちらかというと付加価値提供という部分においては脇役だったように思います。ただ、この数年で日本でもカリスマトレーナーという言葉が出てきましたが、アメリカではフィットネスの価値やビジネスモデルを再定義して圧倒的な人気を誇る Peloton のようなブランドで、カリスマトレーナーが実施するオンラインクラスに数千人が同時に受講するといったことが当たり前のように起きています。当然生み出す価値も通常の何百倍にもなりますので、トレーナーの報酬も社会的な地位も大幅に向上しています。 店頭で働くパートナーの「価値が見える化」された時に、従来の売上や利益・人時売上といった指標ではなく全くあたらしい人事評価・給与査定の考え方が必要になります。管理やリスクが中心にある守りの人事ではなく、戦略人事を経営の中心においた、ワクワクするような世界を一緒につくっていきませんか? ■ CRISPでの働き方 CRISPではミッショングレード(MG)制度を採用しています。ミッショングレードとは人に給与単価を設定するメンバーシップ型ではなく、ミッションの難易度に単価を設定するというジョブ型の働き方をベースとした考え方で、CRISPにおいて全てのパートナーの報酬が決定される最も大きな要素です。 CRISPでは、年齢や性別はもちろん、勤続年数や契約形式などに関わらず、担当する業務の内容や専門性の高さとその達成度によって報酬が決まります(詳しく読む:https://bit.ly/crisp-mg)。