株式会社ココナラ 求人一覧

株式会社ココナラ 求人一覧

Androidエンジニア

JavaからKotlinへ移行しつつ、Flutterの導入も視野に。設計〜実装まで幅広く携われます
CtoCマーケットプレイス「ココナラ」のAndroidアプリ(Kotlin/Java)の開発・運用をお願いします。 ベンチャーならではの早い開発サイクルの中で、高い裁量と責任のもと、最新の技術やライブラリーなどを用いた開発ができます。 ▼具体的な仕事内容 ・新機能の開発 ・PMやデザイナー、サーバサイドエンジニアと連携したチーム開発 ・コード品質の改善や自動化による開発環境の改善 ・ユーザーを中心に据え、エンジニアリング視点から改善点の分析/検討/実施 ・チームメンバーとの相互コードレビュー ▼弊社のこのポジションで働く魅力 ・新機能開発を通じてエンジニアとして成長できる ・技術選定の裁量と責任が現場にかなりあるため、新しいことを色々と試すことができる(最新の技術・トレンドを触れる) ・関わった施策やPJの数値結果が見える化されているため、達成感を感じやすい ・ユーザーの声を直接聞ける機会が定期的にあり、次の機能開発に活かせるなど徹底的なユーザー志向で開発できる ・自分がサービスの利用者になれるため利用者目線で開発できる ・VoIP(IP電話)など珍しい技術も採用している

Flutterエンジニア

新規事業「ココナラミーツ」の核となるアプリ開発にゼロから取り組んでいただきます
オフラインのスキルシェアマーケット「ココナラミーツ」のアプリ開発となります。 ココナラミーツ:https://meets.coconala.com/ ▼具体的な仕事内容 実際に人と人が会うための調整や連絡をアプリで行なうことがUX上とても大切なことから、早期にiOS/Androidアプリをリリースしたいと考え、Flutter を選択しています。 アプリで実現したい機能の主な例としては、以下のとおりです。 ・スムーズなチャット機能 ・GPSを利用した地図や現在地表示 ・アプリ間での音声通話 など その他にもUXが良くなるような様々なアイデアを一緒に検討していきましょう! ▼本ポジションの魅力と得られること ・新規プロダクトの立ち上げ〜PMFまでがっつり携わることができる 少人数のチームで新規プロダクトの立ち上げ(企画・開発)に携われます ・社会的意義の高い仕事ができる これまで才能を眠らせていた個人や活躍する場がなかった個人に活躍できる場所を提供できる、社会的意義の高い仕事です ▼開発環境 ・サーバーサイド:Ruby on Rails ・フロントエンド:Vue.js、Nuxt.js ・データベース:MySQL、Elasticsearch ・ソースコード管理:GitHub ・コミュニケーションツール:Slack ・インフラ:AWS、Docker ▼その他 ・エンジニアが中心に更新しているココナラよもやまブログ  https://yomoyamablog.coconala.co.jp/

iOSエンジニア

iPadへの最適化を含め、新規開発案件が目白押しです。様々な経験を積むことができます
CtoCマーケットプレイス「ココナラ」のiOSアプリ(Swift)の開発をお願いします。 ベンチャーならではの早い開発サイクルの中で、高い裁量と責任のもと、最新の技術やライブラリーなどを用いた開発ができます。 ▼具体的な仕事内容 ・新機能の開発 ・PMやデザイナー、サーバサイドエンジニアと連携したチーム開発 ・コード品質の改善や自動化による開発環境の改善 ・ユーザーを中心に据え、エンジニアリング視点から改善点の分析/検討/実施 ・チームメンバーとの相互コードレビュー ▼弊社のこのポジションで働く魅力 ・新機能開発を通じてエンジニアとして成長できる ・技術選定の裁量と責任が現場にかなりあるため、新しいことを色々と試すことができる(最新の技術・トレンドを触れる) ・関わった施策やPJの数値結果が見える化されているため、達成感を感じやすい ・ユーザーの声を直接聞ける機会が定期的にあり、次の機能開発に活かせるなど徹底的なユーザー志向で開発できる ・自分がサービスの利用者になれるため利用者目線で開発できる ・VoIP(IP電話)など珍しい技術も採用している

SRE

ココナラに集まる30万個のスキル・経験・知識を安定的に提供できる状態を維持
急拡大中のココナラの成長を牽引いただけるSRE(Site Reliability Engineering)を募集しています。 ユーザー数が急増している中でサイトを安定的に稼働させることがミッションです。ユーザー視点に立ち、仮説・実行・検証のサイクルを回しながら、一緒にココナラの信頼性を高めてくださる方を探しています。 ▼仕事内容 ・SLA/SLO/SLIの設定・監視、モニタリング環境の改善 ・OS、ミドルウェアなどの継続的アップデート ・障害対応およびボトルネック調査・対応 ・AWSなど複数クラウドを使用したシステム環境の運用安定化 ・アーキテクチャ改善(マイクロサービス、API Gatewayの導入など) ※GoogleのSRE本をベースに行なっています ▼弊社のこのポジションで働く魅力 ・SREチームとして発足したばかりで、仕事の幅はとても広く、様々なことにトライできる環境である ・アーキテクチャ改善をおこなったり、サービスやエンジニアの開発生産性にインパクトを出すことができる ・新技術に積極的にトライするため、新しいことに感度が高い方にとっては楽しく働ける環境である ・技術的負債をコントロールし計画的に管理し実行する力がつく

バックエンドエンジニア

技術面の切り口からプロダクトづくりをしたいというマインドのエンジニアが活躍中です
スキルマーケット「ココナラ( https://coconala.com/ )」の成長を力強く牽引いただけるバックエンドエンジニアを募集しています。 どのようにしたらより多くの方にココナラをより便利に使っていただけるか、ユーザー視点に立ち、仮説・実行・検証のサイクルを回しながら、一緒にプロダクトをブラッシュアップしていってくださる方を探しています。 ▼具体的な仕事内容 ・新機能の企画および設計、開発、運用 ・新機能投入後の効果検証、機能改善 ・既存機能の問題抽出および解決策の提案 ・既存機能のマイクロサービス化推進 ▼本ポジションの魅力と得られること ・エンジニアリングを手段としてプロダクトづくりができる ・つくったものに対するユーザーの反応をダイレクトに感じることができる機会が多い ・非エンジニアメンバーがエンジニアのことを理解しようとするスタンスのため、エンジニアと同じ会話ができる ・メンバーが自社プロダクトをちゃんと利用しているのでプロダクトを共通の話題として盛り上がることができる ▼開発環境 ・言語:Ruby、PHP、Go、JavaScript ・フレームワーク:Ruby on Rails、CakePHP、Vue.js、Nuxt.js ・データベース:MySQL ・ソースコード管理:GitHub ・プロジェクト管理:ZenHub ・コミュニケーションツール:Slack ・情報共有ツール: esa、Confluence ・インフラ環境:AWS、Docker、GCP

フロントエンドエンジニア

Nuxt.jsやVue.jsでSPAを開発。チームが小さいためサーバーサイドにも携われます。600万円/年〜
新規事業であるオフラインのスキルシェアマーケット「ココナラミーツ」の開発となります。 主にフロントエンドをご担当いただきますが、必要によってはサーバサイドの開発もお願いしたいと考えています。構成はフロントエンドにNuxt.jsを採用し、バックエンドはRailsのAPIモードで通信するSPA構成を取っています。 ▼チーム構成 ・取締役 ・プロデューサー ・デザイナー ・エンジニア 2名 ▼開発環境 ・フロントエンド:Vue.js、Nuxt.js ・サーバサイド:Ruby on Rails ・データベース:MySQL、Elasticsearch ・ソースコード管理:GitHub ・コミュニケーションツール:Slack ・インフラ:AWS、Docker ▼その他 ・エンジニアが中心に更新しているココナラよもやまブログ  https://yomoyamablog.coconala.co.jp/

機械学習エンジニア

大量のデータから新たな価値創出や効率化を進めるための機械学習システムを設計/構築/運用
■募集背景 ココナラには事業の成長に伴って大量のデータが集まってきています。 それらを活用して、新たな価値を生み出したり、効率化を進めるための機械学習システムの設計から構築、運用までを担って頂ける方を募集します。 ■具体的な業務内容 機械学習を用いて、CRMにおけるユーザターゲティング、コンテンツレコメンド等によるマッチング創出、健全化活動における不正検知、その他様々な処理の自動化や最適化の実装などを担当していただきます。 ・ビジネス課題の特定 ・機械学習モデルの構築と評価 ・機械学習システムの設計と実装 ・機械学習モデルの精度モニタリングと改善 ■利用技術 Python3 / Go / Ruby / BigQuery / AWS / GCP ■ココナラでのこの仕事を通じて得られること ・成長するプロダクトの中でイチから機械学習の基盤を作り上げていく経験 ・裁量を持ちながら、機械学習の技術を選定していく経験 ■ココナラにおけるこのポジションのやりがい ・技術選定の裁量と責任が現場にあるため、新しい技術を試すことができる ・非エンジニアメンバーがエンジニアのことを理解しようとするスタンスのため、エンジニアと同じ会話ができる ・メンバーが自社プロダクトをちゃんと利用しているので、プロダクトを共通の話題として盛り上がることができる