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JP-TECH-000.エンジニア・デザイナー:カジュアル面談

JP-TECH-000.エンジニア・デザイナー:カジュアル面談

エンジニア・デザイナー向けのカジュアル面談の募集です。 2022年9月現在、エンジニア・デザイナーの社員数は70名ほどで頼もしい仲間が揃っておりますが、向き合っている産業や課題の大きさ、事業の成長スピードに対して全く仲間が足りていません。私たちと一緒に、変化し続ける現状を捉えながら、課題から考え、問題を解いていけるエンジニアを切に求めています。 事前に以下目を通して頂ければ面談がスムーズに進むかと思います。 ・The letter from CTO to all the engineer Applicants.  CADDiのミッション・バリュー、プロダクトや利用している技術を紹介しています  https://speakerdeck.com/caddi_eng/caddi-the-letter-from-cto-to-all-the-engineer-applicants ・CADDi Tech採用  CADDiのエンジニア採用の最新情報がまとまっています  https://recruit.caddi.tech/ また、現在どのようなお仕事をされているか、どのような職種・働き方にご関心があるかなどコメント欄に書いて頂けるとより良い面談をご案内できますのでよろしくお願いいたします。 全てのお申込に面談をセットできない場合がございます。予めご了承ください。
JP-TECH-01. バックエンドエンジニア

JP-TECH-01. バックエンドエンジニア

システムのバックエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【システムのバックエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディがデジタル化・システム化しようとしているモノづくり産業は、未だ明確な型や解がない領域もたくさんあります。それを少しでも定義し、改善していくことが、モノづくり産業の業務そのものを明確化し改善していくことにつながります。そのためには変更に開かれたデータ設計や再利用しやすい実装を通して、堅牢で適度に柔軟性のあるシステム開発が必要となるでしょう。 また、キャディが開発しているものは平たくいえば業務システムですが、であるからこそ利用する人々の生きた業務の抽象であるべきです。業務プロセスやそれを構成する要素をよく理解し、適切なデータ構造や設計を選択していくことが、翻って利用する人々の業務を再定義し、最適化された業務へとつながっていくと信じています。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・キャディのオペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムのバックエンドシステムの設計、実装 ・ミドルウェア、フレームワーク等の技術選定・検証 ・バックエンドシステム全体のアーキテクチャ設計 ・各種定性・定量リサーチ(ユーザー調査・ログ分析・問い合わせ分析など)に基づくシステムの改善 ・アルゴリズム、フロントエンドとのインターフェース設計 【職務内容】 ・各開発チームでのサーバーサイドアプリケーション開発  - 製造原価計算プロダクト  - 製造工程・サプライチェーン管理プロダクト  - 図面管理プロダクト  - 製造パートナー連携プロダクト  - 物流拠点向けプロダクト  - 図面管理・活用SaaSプロダクト  - その他、新規プロダクトも企画中 【開発組織】 ・いずれかの開発チームに所属  - 4-5名のチームが中心  - チーム間異動は適宜  - テックリードやエンジニアリングマネージャーによるサポート ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理 【開発環境】 ・利用言語  - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  - バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  - フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  - バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro
JP-TECH-02. フロントエンドエンジニア

JP-TECH-02. フロントエンドエンジニア

フロントエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【フロントエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディが取り組んでいる受発注プラットフォームは未だ完成形ではありません。取引先や案件のカバー範囲は広がり続け、取引規模も急拡大を続けています。そのため業務プロセスも日々改善・進化を続けており、結果UI/UXに求められるものも日々変化していくため、高い操作性を保ちながら、変更に強いフロントエンドアプリケーションが求められています。 また、コアとなるプラットフォーム以外にも周辺プロダクトが生まれ続けています。様々な立場・スキルの人々に対して、適切なUI/UXを提供することで、モノづくり産業に関わる誰かの業務を変革することにつながっていくでしょう。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・キャディのオペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムのWebフロントエンドの設計、実装 ・ビジネス側とのすり合わせを元にしたUI/UXの改善案の策定、実装 ・各種定性・定量リサーチ(ユーザー調査・ログ分析・問い合わせ分析など)に基づくUI/UXの改善 ・ミドルウェア、フレームワーク等の技術選定・検証 【職務内容】 ・各開発チームでのフロントエンド開発  ・製造原価計算プロダクト  ・製造工程・サプライチェーン管理プロダクト  ・図面管理プロダクト  ・製造パートナー連携プロダクト  ・物流拠点向けプロダクト  ・図面管理・活用SaaSプロダクト  ・その他、新規プロダクトも企画中 【開発環境】 ・利用言語  ・フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  ・バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  ・フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  ・バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 ・いずれかの開発チームに所属  ・4-5名のチームが中心  ・チーム間異動は適宜  ・テックリードやエンジニアリングマネージャーによるサポート ・スクラムベースの開発サイクル  ・JIRAによるチケット管理
JP-TECH-03. プラットフォームエンジニア

JP-TECH-03. プラットフォームエンジニア

インフラ・基盤の構築・運用で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術やスキルを使ってみませんか? 【インフラ・基盤の構築・運用で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 どんなに業務を変革するアプリケーションを開発したとしても、それを動かすインフラがなければ意味がありません。 予測と制御が可能で、伸縮性のあるインフラがあってこそ、アプリケーションの価値を最大化できるでしょう。 拡大と多様化を続けるアプリケーションを適切にサーブできるインフラ、そしてそれを実現するための仕組みやDevSecOpsはキャディにとって欠かせないものです。 また、キャディ自身の取引先や案件のカバー範囲は広がり続け、取引規模も急拡大を続けている中で、キャディが開発しているモノづくり産業向けの各種プロダクトは常に変化を求められています。 パブリッククラウドの可能性を十分に引き出しながら、ニーズに合わせて柔軟に、かつ安全で統制の効いたシステムをデリバリーすることが、急拡大するビジネスを支える基盤となります。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 キャディには、オペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムが複数存在します。 開発チームがこれらシステムの開発・運用に集中できるように、セキュリティ・信頼性・可用性などの様々な側面でサポートすることで、キャディ全体の提供価値の最大化を図る必要があります。 Platform Engineerは、インフラストラクチャや基盤となるシステムの開発・運用を行うことや、システムをより高度に運用できるようにするための設計や支援を行います。 会社規模と関連システムの増加により表出する課題に向き合い、チームで協力しながら開発・運用・啓蒙活動を推進することを期待します。 以下に業務例を示します。 実際の業務はこれに限定されるものではありません。 入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ決定します。 ・デプロイ等の各種オペレーションを自動化するためのツールの活用、開発、運用、高度化 ・障害検知やキャパシティプランニングのためのモニタリング環境の構築、運用 ・技術スタックの標準化、共通化 ・ミドルウェアの技術選定、検証 ・アプリケーションやミドルウェアの運用、パフォーマンスの改善 ・SLI/SLOの策定、運用 【開発環境】 ・利用言語  ・フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  ・バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  ・フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  ・バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro
JP-TECH-04. データエンジニア

JP-TECH-04. データエンジニア

データを活用し「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
キャディには、受発注や製造工程のプロセスの中で生れまた大規模なデータがあります。一連のプロセスに紐づく全てのデータを活用することが、モノづくり産業のプロセス全体の改善につながるとキャディは信じています。 Data Engineerは、社内のデータを整備し事業に活用できる体制、基盤を構築し、保守、運用を行います。また、キャディの持つデータを活用すべく、データ収集のためのパイプライン構築だけに留まらず、データ活用の促進をリードする働きを期待します。 以下に業務例を示します。実際の業務はこれに限定されるものではありません。入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ決定します。 ・アルゴリズム設計者と連携したデータ処理パイプラインの構築 ・データを分析し事業改善に関する仮説を提案、推進 ・バッチおよびストリーミングデータ処理基盤の設計、構築、実装 ・データ基盤の設計・構築  ・製造コスト試算データ  ・取引実績データ  ・製造管理プロセスデータ  ・各種製品の使用状況データ ・常に変化する複数プロダクトの共通基盤として利用できるマスタデータの設計および運用 より具体的なCADDiの技術については、以下で公開しています。 ・The letter from CTO to all the engineer Applicants.  CADDiのミッション・バリュー、プロダクトや利用している技術を紹介しています  https://speakerdeck.com/caddi_eng/caddi-the-letter-from-cto-to-all-the-engineer-applicants ・CADDi MLE/DS Recruit  MLエンジニア、データサイエンティストの活躍をイメージして頂くためのLPです  https://recruiting.caddi.jp/recruit/mlds
JP-TECH-06. MLエンジニア

JP-TECH-06. MLエンジニア

データの力で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
キャディには、受発注や製造工程のプロセスの中で生れまた大規模なデータがあります。一連のプロセスに紐づく全てのデータを活用することが、モノづくり産業のプロセス全体の改善につながるとキャディは信じています。 Machine Learning Engineerは、機械学習、データサイエンスにおけるモデルの開発および、それらを継続的にサービスに対して提供できる基盤の構築、保守、運用を行います。キャディの持つデータを活用し、プロダクトに価値を提供できる高い精度でのモデリング技術、およびチームでの安定したシステム開発を期待します。 以下に業務例を示します。実際の業務はこれに限定されるものではありません。入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ決定します。 【業務例1】図面に対する画像認識システムの構築 キャディが保有するパートナー様の図面画像を解析し、図面上に記載された情報を抽出する技術開発を行います。 ・図面上の情報抽出を行うバッチ処理、APIの開発、CI/CDを用いたデプロイ ・画像からの特徴抽出、それらを用いた類似画像検索システムの構築、保守、運用 ・Deep Learningを用いた図面の分類モデルの構築、アノテーションの仕組み作り ・作成した画像認識モデルのデモやレポートの作成および社内外への技術説明 ・図面情報に関する課題の社内外からのヒアリングおよび要件を満たせるタスク定義 ・高いモデル精度を保証するための実験、分析、可視化 【業務例2】サプライチェーンにおけるデータ分析 キャディは受発注における、加工会社の推薦や生産管理、物流拠点での受け入れなどのサプライチェーン構築、マネジメントを行っています。それらのデータを解析し、コスト削減やエコノミクス改善のための仮説立て、データ解析、仮説検証を行います。 ・オペレーションの観察、ステークホルダーとの議論等を通じた課題設定と仮説構築 ・社内および顧客企業と連携した、データ収集、パイプライン構築、分析基盤構築のリード ・需要予測、在庫最適化等を目的とするデータ分析、最適化手法の開発 ・実データのクレンジング、構造化、説明可能性の高いモデルの構築 ・製造業に関わる外部変数の収集、分析 【業務例3】:調達フローにおける最適化アルゴリズムの適用 キャディが持つ流通、調達のフローや、実際のサプライパートナーの現場に対して、最適化アルゴリズムを適用し、コスト削減や業務の効率化を行います。 ・キャディが持つ製造拠点内の業務フローのデータ化、収集、分析のための基盤構築 ・画像解析技術やデータ分析、異常検知等の技術を用いた拠点業務の自動化 ・顧客からの課題のヒアリング、タスク定義とシステム開発 ・ヒューリスティクス、数理計画、機械学習などの複合的なアプローチを用いた調達フロー最適化 ・IoTデバイスを用いた拠点や工場内のデータの収集、および活用プロジェクトの立案、推進 より具体的なCADDiの技術については、以下で公開しています。 ・The letter from CTO to all the engineer Applicants.  CADDiのミッション・バリュー、プロダクトや利用している技術を紹介しています  https://speakerdeck.com/caddi_eng/caddi-the-letter-from-cto-to-all-the-engineer-applicants ・CADDi MLE/DS Recruit  MLエンジニア、データサイエンティストの活躍をイメージして頂くためのLPです  https://recruiting.caddi.jp/recruit/mlds ・Data活用の未領域に挑むAI Lab  過去のAI Labの未来を紹介するイベントの登壇レポートです  https://caddi.tech/archives/3003 ・図面をデノイジングする技術について  AI Labの技術を紹介するスライドです  https://speakerdeck.com/caddi_eng/tu-mian-wotefalseisinkusuruji-shu-nituite ・図面からの母材形状認識  AI Labの技術を紹介するスライドです  https://speakerdeck.com/caddi_eng/tu-mian-karafalsemu-cai-xing-zhuang-ren-shi-abejaxcaddi
JP-TECH-07. MLOpsエンジニア

JP-TECH-07. MLOpsエンジニア

データを活用し「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
キャディには、受発注や製造工程のプロセスの中で生れまた大規模なデータがあります。一連のプロセスに紐づく全てのデータを活用することが、モノづくり産業のプロセス全体の改善につながるとキャディは信じています。 MLOps Engineerは、Machine Learning Engineerと協業し、機械学習、データサイエンスのモデルを継続的にサービスに対して提供できる、基盤の構築、保守、運用を行います。 また、キャディの持つデータを活用すべく、データ収集のためのパイプライン構築、データ活用の促進をリードする働きを期待します。 以下に業務例を示します。実際の業務はこれに限定されるものではありません。 入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ決定します。 ・機械学習のモデルの推論を行うAPIおよびBatchの動作環境、CI/CDを用いたデプロイ環境の構築 ・本番環境での監視、パフォーマンスチューニングを含むSite Reliability向上のための実装 ・Vertex PipelineやKubernetes上での開発環境の整備、運用 ・社内のデータに関する課題のヒアリング、活用のための要件を満たせるタスク定義 ・Data LakeやFeature Storeなど、データを蓄積する基盤の構築 ・BigQueryやRedashを用いた社内外へのデータ活用施策の企画、推進 より具体的なCADDiの技術については、以下で公開しています。 ・The letter from CTO to all the engineer Applicants.  CADDiのミッション・バリュー、プロダクトや利用している技術を紹介しています  https://speakerdeck.com/caddi_eng/caddi-the-letter-from-cto-to-all-the-engineer-applicants ・CADDi MLE/DS Recruit  MLエンジニア、データサイエンティストの活躍をイメージして頂くためのLPです  https://recruiting.caddi.jp/recruit/mlds ・Data活用の未領域に挑むAI Lab  過去のAI Labの未来を紹介するイベントの登壇レポートです  https://caddi.tech/archives/3003
JP-TECH-08. エンジニアリングマネージャー

JP-TECH-08. エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネジメントで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術やスキルを使ってみませんか? 【エンジニアリングマネジメントで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディでは既に多くの製造案件を実際に行っていますが、製造案件に対して数多くの仮説検証を行いながら、同時にテクノロジーを開発している企業です。モノづくり産業の課題に対してどれだけ精度高く仮説検証できるか、そしてそれがテクノロジーによってどれだけ解決できるかが、モノづくり産業の構造変革につながると信じています。 それはエンジニアリングをどれだけあるべき姿にできるかという挑戦でもあるのです。我々はソフトウェアで世界を変えられると信じています。キャディの主なテクノロジーであるソフトウェアを、どのようなチームでどのように作るか、そしてそれをどのように予測し計画し実行するか、といったエンジニアリングに対するマネジメントが、キャディがそのミッションを本当に達成できるかどうかにとってのKey Success Factorの一つであることは間違いないでしょう。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・複数のエンジニアリングチームのマネジメント全般  ・テックリードと協力・分担しながらのチームマネジメント ・エンジニアリング組織の組織改善や制度設計や改善 【職務内容】 ・以下の各開発チームにおけるエンジニアリングマネジメント  ・製造原価計算プロダクト  ・製造工程・サプライチェーン管理プロダクト  ・図面管理プロダクト  ・製造パートナー連携プロダクト  ・物流拠点向けプロダクト  ・図面管理・活用SaaSプロダクト  ・その他、新規プロダクトも企画中 ・各開発チームにおけるスクラムコーチング ・エンジニアリング組織における採用、育成、リソースマネジメント、評価制度等の制度設計とその改善 ・プレイングマネージャーとして開発を担当することも、場合によってはエンジニアロールを務めることも可能 【開発環境】 ・利用言語  ・フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  ・バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript  ・データサイエンス: Python, R ・フレームワーク・ライブラリ  ・フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  ・バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS)  ・データサイエンス: TensorFlow, PyTorch, scikit-learn ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 ・各開発チーム  ・4-5名のチームが中心  ・チームに所属する、または横断ロールとして複数チームと関わる  ・テックリードと連携しチームの開発をサポート ・スクラムベースの開発サイクル  ・JIRAによるチケット管理
JP-TECH-09. ソフトウェアエンジニア(図面データ活用SaaS/CADDi DRAWER)

JP-TECH-09. ソフトウェアエンジニア(図面データ活用SaaS/CADDi DRAWER)

キャディ初のSaaSプロダクトへの挑戦
※上記画像はイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術やスキルを使ってみませんか? 【キャディ初のSaaSプロダクトへの挑戦】 キャディは主に製造業エンタープライズ向けの特注部品の受注生産を請け負う事業を行っており、各開発チームはその業務を支える「受発注プラットフォーム」の開発を行っています。受発注プラットフォームはいくつかのシステムで構成されますが、社内向けシステムの部分も多く、システムそのものを販売するようなビジネスモデルはこれまで行っていませんでした。 そんなキャディが受発注プラットフォームでの知見や研究開発成果などを元に、新しいSaaSプロダクトを立ち上げました。それは製造業の調達領域に流通している2D図面、特に紙図面を元データとする図面画像データを、よりインテリジェントに管理・活用できるサービスです。 これまでの知見や研究開発成果をフル活用していくものになると同時に、SaaS事業という事業としても大きなチャレンジになります。我々はこの事業を既存主力事業以上の大きなビジネスに育てたいと思っており、受発注プラットフォームの単なるスピンオフに終わらせないつもりです。 実際に既に顧客利用がはじまっており、顧客のフィードバックは大変好意的で、製造業の調達プロセスを変革しうるプロダクトである確信が高まってきています。ですが、日本や世界の製造業を決定的に変えるには、まだまだ基盤として脆弱ですし、機能としても改善の余地があります。 このような挑戦に一緒に取り組みたいエンジニアの方を募集しています。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・図面データ活用クラウドの設計・開発・運用 ・図面データ活用クラウドのグロースに必要な機能改善 ・顧客ヒアリング同行など、図面データ活用クラウドのグロースに必要な調査協力 【職務内容】 ・図面データ活用クラウドのフロントエンド開発 ・図面データ活用クラウドのバックエンド開発 ・図面データ活用クラウドに必要なデータパイプライン構築 【開発環境】 ・利用言語  ・フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  ・バックエンド: TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  ・フロントエンド: React, Next.js  ・バックエンド: Firebase, Algolia, OpenSearch ・インフラ: GCP ・データベース: Firestore, CloudSQL, OpenSearch ・認証: Auth0, Firebase ・開発ツール: GitHub, CircleCI, DataDog ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 数名の図面管理・活用SaaS開発チームに所属
JP-TECH-10. QAエンジニア

JP-TECH-10. QAエンジニア

※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【品質保証で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディはモノづくりのあらゆる側面を改善するためのソフトウェア開発を行っています。そのソフトウェアはキャディ内部のメンバーが利用するものもあれば、メーカー企業やサプライパートナー企業が利用するものもあります。提供しているソフトウェアが、利用者の負担を従来の1/10に減らすモノであったとしても、時々、動かなくなるだけで、それがユーザーにとってクリティカルなタイミングであれば、たちまち信用を失い、使ってもらえなくなります。継続的に価値の提供し続けるためには、機能だけでなく品質も重要であることをキャディは理解しています。 そしてキャディのソフトウェアは必ずしもITに精通した方々が使うものではありません。例えばパートナー企業ではモノづくりが主業務で我々のソフトウェアはそれをサポートするものです。単に高機能というだけではなく使い勝手や動作速度もユーザー体験を大きく左右します。キャディのQAエンジニアは、開発者と共に、そうした魅力的品質を向上する役割も担います。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 キャディのビジネスオペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムの品質保証を行います。 【職務内容】 ・キャディが開発するソフトウェアプロダクトの品質を保証する役割です  ・要求される品質レベルの定義をプロダクトチームで行う  ・対象システムの仕様を品質観点でレビューし改善の提案を行う  ・テスト計画、テスト設計、テスト実施を行う  ・見つけた不具合を報告し対応策を開発者と議論する 【開発環境】 ・利用言語  ・フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  ・バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  ・フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  ・バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 ・テクノロジー本部付き  ・実務はプロダクト開発チームの一員として行います  ・エンジニアリングマネージャーによるサポート  ・将来的に独立したQAチームを構成する計画です ・スクラムベースの開発サイクル  ・JIRAによるチケット管理
JP-TECH-11. ソフトウェアエンジニア(新規事業向けシステムの立ち上げ)

JP-TECH-11. ソフトウェアエンジニア(新規事業向けシステムの立ち上げ)

ITとビジネスを融合させた高速な PoC(仮説検証)で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術やスキルを使ってみませんか? 【ITとビジネスを融合させた高速な PoC(仮説検証)で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディは、主に製造業エンタープライズ向けの特注部品の受注生産を請け負う事業を行っており、各開発チームはその業務を支える「受発注プラットフォーム」の開発を行っています。ただ、一口に製造業、といっても、多様な顧客や製品が存在します。そんな中、キャディでは、常に新しい顧客・ビジネス領域への展開を続けています。 直近では、プラント事業と呼ばれる水処理施設などの工場設備の調達を支援する部署が生まれました。新規事業でありながら、急成長し売上の大きな柱になっているということもあり、事業やプロセスの不確実性に柔軟に対処しつつ仕組み化するために、IT とビジネスを融合させた高速な PoC(仮説検証)が求められています。 それを推進する存在として PoC エンジニアのロールが生まれました。PoC エンジニアの役割は、単に早く作る、というものではなく、構造化されていないデータや標準化されていないオペレーションをどう整理すればシステムに落とし込め、事業がスムーズに進めることが出来るのか、であったり、高速な仮説件検証のためにミニマムな設計を行いつつも、より本格的なシステムに落とし込む際にスムーズに移行出来るかなどを多角的に考えて取り組むことがチャレンジングかつ面白い部分になります。 そして、その特性上、キャディのどのロールのエンジニアよりも密かつ先にビジネス側とコミュニケーションする存在のため、何を実現するために、どんなことをしていくのか、という Why や What までを共に考えられるところが魅力です。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・新規のビジネス領域や顧客へのサービス提供を行うオペレーションのシステム化 ・その前段として、あるべきオペレーションの形をシステム面から構想しビジネスサイドのメンバーと共に定義 ・最短で仮説検証を行いながら、システム化に繋げられるアーキテクチャ設計や技術選定の実施 ・現場で管理されているデータをシステムに使える形にモデリングし、使用可能なデータへと移行 ・仮説検証のために必要なシステムの詳細設計・実装 ・仮説検証の結果を受けて仮説を再定義しながら、システムも合わせて改修を行う 【開発環境】 ・利用言語  ・フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  ・バックエンド: TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  ・フロントエンド: Next.js  ・バックエンド: NestJS ・インフラ: Cloud Run, Cloud Functions, Cloud Pub/Sub, Cloud Memorystore ・データベース: PostgreSQL, Redis ・API: REST ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, DataDog ・ノーコードツール: Airtable, Google AppSheet ・iPaaS: Make ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 ・社内オペレーションの設計・型化を行うチームと合同でチームを組織 ・エンジニアの人数は各プロジェクト毎に数名  ・立ち上げは1人、その後状況に合わせて拡大  ・ビジネスサイドは案件状況によるが数名 ・スクラムベースの開発サイクル  ・ビジネス側のチームと共にスクラムを構築 ・JIRA によるチケット管理
JP-TECH-12. ソフトウェアエンジニア(仕様管理プロダクト立ち上げ)

JP-TECH-12. ソフトウェアエンジニア(仕様管理プロダクト立ち上げ)

次なる製造業向けソリューションの立ち上げへ
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【次なる製造業向けソリューションの立ち上げへ】 キャディは、製造業エンタープライズ向けの特注部品の受注生産を請け負う製造サービス事業と、製造サービス事業で得た知見などを活かしたソリューションである、図面データ活用クラウド「CADDi Drawer」による SaaS 事業、という2つの事業を行っています。 しかし、キャディの新たな事業への挑戦はそれだけではありません。製造サービス事業の中でも新領域となるプラント事業において、新たなソリューションの芽が息吹き始めようとしています。 それは、顧客の設計や調達、施工の部署や製造パートナー、物流や検査パートナーなど、実際の製造に関わる全てのステークホルダー間での仕様調整や仕様合意といった複雑な問題に向きあうものです。 この問題は、プラントの案件が大規模かつ長期間続くものが多く、それに伴い部品点数が膨大であること、ステークホルダーが多いこと、それらによってバリューチェーンが非常に長くなりがちであることから、キャディ自身が身を持って体験した課題感から端を発しています。 これまでは社内のプラント事業向けに、ローコードツールやマネージドサービス、そしてオペレーションを組み合わせて MVP を作り、仕様調整や仕様合意に関する問題に対処してきました。これにより PoC を行い、顧客から明確なニーズとオファーを獲得したことで、この検証を元にした本格的なソリューションの開発をはじめようとしています。 一方で、アーキテクチャや使用技術の詳細や、プロダクトの中長期的な方向性など、まだまだこれから決めることも多いです。考えながら走っていくようなプロジェクトですが、プロダクトの立ち上げに関わってみたい方、製造業をDXするソリューション作りに挑戦してみたい方など、このカオスを楽しみながら事業や自身の成長の糧としたいエンジニアを急募しています。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・PdM や導入を行っている現場のメンバーと一緒に課題把握を行いながら、必要なプロダクトの方向性や要件を策定 ・プロダクトや各フェーズにおいて最適な技術選定の実施 ・顧客からの FB を第一とした細かなサイクルでのプロダクトの設計・開発 ・顧客が安心して本業で使える安定運用 【開発環境】 以下、既存のキャディプロダクトで利用している技術をベースに想定している技術スタックになります。 よって、入社頂いた場合は、一緒に技術選定から進めていければと考えております。 ・利用言語  ・フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  ・バックエンド: TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  ・フロントエンド: Next.js, ReactNative, Expo  ・バックエンド: NestJS, Hasura  ・その他: Nx, Apollo Client ・インフラ: GCP ・データベース: CloudSQL(Postgres), Cloud Memorystore(Redis) ・API: GraphQL ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, DataDog ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro
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JP-TECH-13. Technical Product Manager

CADDiの新しいプロダクトとものづくりの新しい未来を創る
【キャディについて】 100年以上イノベーションが起きてない製造業の調達領域を変革! 〜多重下請け構造から"強み"で繋がるフラットな構造へ〜 キャディは「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」をミッションに掲げ、発注者と品質・納期・価格が最も適合する加工会社を選定し最適なサプライチェーンを構築し納品まで管理する、製造業プラットフォーム事業とSaaS事業を展開しています。国内で120兆円にのぼる製造業の調達領域のDXを牽引し、より生産性の高い仕事に注力しながら発注側も受注側も利益を上げられる、新たな産業構造を構築します。 テクニカルプロダクトマネージャーは、キャディ全体のプロダクト戦略を踏まえて、技術的な課題や開発プロセス上の課題を発見・分析し、実行プランを検討、実施をリードします。CADDiの提供するプラットフォームや図面活用SaaS「CADDi DRAWER」の価値を最大化するため、エンジニア組織と密に連携し業務を推進する以下のような業務内容を想定しています。 ・キャディの受発注プラットフォーム、SaaSサービスの技術的な機能開発チームの牽引 ・システムの信頼性・スケーラビリティ向上の施策提案や関連プロジェクトの推進 ・社内での開発の成果物、開発プロセスを説明可能な状態に整理 CADDiでのテクニカルプロダクトマネージャーの事例を以下でも公開しています ・The letter from CTO to all the engineer Applicants.  CADDiのミッション・バリュー、プロダクトや利用している技術を紹介しています  https://speakerdeck.com/caddi_eng/caddi-the-letter-from-cto-to-all-the-engineer-applicants ・CADDi Tech Radio ep.6 AIx図面で製造業を変える図面活用サービスのプロダクト開発 with 猿田貴之さん  DRAWER、AI Labなどのチームを率いるTechnical PdMの猿田が話すPodcastです  https://open.spotify.com/show/02ys8WFbHcYy12aSTDywG0 ・プロダクトマネージャー視点から見る製造業プラットフォーム"CADDi"  キャディのPdMである白井による事業紹介です  https://note.com/yosukeshirai/n/n28fffca59eab
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JP-TECH-14. MO-CAD Engineer

【MO-CAD Engineer】設計支援で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」 エンジニア募集
キャディが持つ図面や製造工程に関するデータは、非常に大きく複雑です。これらの一連のデータを整理し紐付けて活用することが、モノづくり産業のプロセス全体の改善につながるとキャディは信じています。 キャディでは、CADをベースに製造から調達業務を繋げるためのCADDiフォーマットとなる『MO-CAD』を開発しています。 MO-CADについては以下をご覧ください。 Worse Is Better の精神で Domain Specific なCADを作っている話 https://caddi.tech/archives/4104 MO-CAD Engineerには、設計、調達業務の複雑なドメインを、汎用的かつ継続的に利活用可能なデータ構造に落とし込み応用するドメイン駆動なソフトウェア開発能力と知識を期待します。 以下に業務例を示します。実際の業務はこれに限定されるものではありません。入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ決定します。 ・2D/3DのCADデータをCADDiフォーマットであるMO-CADへ変換するシステムの構築 ・様々な情報を少ない計算量で抽出するアルゴリズムの構築・検証 ・事業ドメインをMO-CADに落とし込むソフトウェア設計 ・図面ビューアでのレンダリングアルゴリズムの開発 より広いCADDiのビジョン・ミッションやチーム、技術の事例は、以下でも公開しています。 ・The letter from CTO to all the engineer Applicants.  CADDiのミッション・バリュー、プロダクトや利用している技術を紹介しています  https://speakerdeck.com/caddi_eng/caddi-the-letter-from-cto-to-all-the-engineer-applicants ・アルゴリズムで事業の非連続を創りたい – CADDiアルゴリズムチームへの招待  アルゴリズムエンジニアの活動を紹介する記事です  https://caddi.tech/archives/1651 ・【STUDDi】WebGLで学ぶ3D Graphicsの概略  社内で実施されている勉強会STUDDiのレポートです  https://caddi.tech/archives/1495
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JP-TECH-15. MO-CAD FrontEnd Engineer

【MO-CAD FrontEnd Engineer】設計支援で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」 エンジニア募集
キャディが持つ図面や製造工程に関するデータは、非常に大きく複雑です。これらの一連のデータを整理し紐付けて活用することが、モノづくり産業のプロセス全体の改善につながるとキャディは信じています。 キャディでは、CADをベースに製造から調達業務を繋げるためのCADDiフォーマットとなる『MO-CAD』を開発しています。 MO-CADについては以下をご覧ください。 Worse Is Better の精神で Domain Specific なCADを作っている話 https://caddi.tech/archives/4104 MO-CAD FrontEnd Engineerには、WebGL、Typescriptを用いたMO-CADベースの描画エンジン、Webアプリ開発、社内への展開のリードを期待します。 以下に業務例を示します。実際の業務はこれに限定されるものではありません。入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ決定します。 ・CADDiフォーマットであるMO-CADを描画するエンジンの開発 ・MO-CADフロントエンドアプリケーションの開発 ・Webアプリケーションのホスティング環境の構築 より広いCADDiのビジョン・ミッションやチーム、技術の事例は、以下でも公開しています。 ・The letter from CTO to all the engineer Applicants.  CADDiのミッション・バリュー、プロダクトや利用している技術を紹介しています  https://speakerdeck.com/caddi_eng/caddi-the-letter-from-cto-to-all-the-engineer-applicants ・アルゴリズムで事業の非連続を創りたい – CADDiアルゴリズムチームへの招待  アルゴリズムエンジニアの活動を紹介する記事です  https://caddi.tech/archives/1651 ・【STUDDi】WebGLで学ぶ3D Graphicsの概  社内で実施されている勉強会STUDDiのレポートです  https://caddi.tech/archives/1495
JP-TECH-X-01. プロダクトデザイナー

JP-TECH-X-01. プロダクトデザイナー

実際に商流に入り込んでいるキャディでは、積み重なった長い業務フローの中でアナログとデジタルにまたがったUX設計による革新の主導が求められています。100年以上イノベーションの起こらなかった世界にソリューションを提供することで与えられるインパクトは途方も無い規模です。 この無限に広がる可能性に対して、優秀なエンジニア・プロダクトマネージャーとタッグを組み、世界標準を生み出す組織の中心で活動してみませんか? 【業務内容】 デザイナー各自の強みを活かし、組織一丸となって取り組みます。 ・デザインワークへ固執せずに柔軟性を持ち、アウトカムのために何を優先すべきかの判断を間違えずプロダクト開発に寄与する。 ・開発チーム、デザイナーチームでのナレッジの共有を相互に行い組織的なアウトプットを行う。 【職務内容】 ・問いに対するソリューションを可視化し本当に解くべき課題を顕在化させる。 ・仮説に対しファクトとなる一次情報を集めUXを設計する。 ・プロトタイピングやモデリングを行い実現可能性を探る。 ・上記全てを用いPMやエンジニアと協力することでチームのアウトプットを最大化する 【使用技術・ツール】 ・Figma ・miro ・Jira ・Slack