キャディ株式会社 全ての求人一覧テクノロジー本部 の求人一覧
キャディ株式会社 全ての求人一覧

TECH-00. テクノロジー本部:オープンポジション

TECH-00. テクノロジー本部:オープンポジション

【キャディについて】 100年以上イノベーションが起きてない製造業の調達領域を変革! 〜多重下請け構造から"強み"で繋がるフラットな構造へ〜 「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」をミッションに掲げ、発注者と品質・納期・価格が最も適合する加工会社を選定し最適なサプライチェーンを構築し納品まで管理することのできる、独自開発の原価計算アルゴリズムに則った自動見積もりシステムを搭載した製造業の受発注プラットフォーム「CADDi(キャディ)を提供しています。 国内で120兆円にのぼる製造業の調達領域のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を牽引し、より生産性の高い仕事に注力しながら発注側も受注側も利益を上げられる、新たな産業構造を構築します。 (参考) ・至誠とテクノロジーで、モノづくり産業を変えよう。/キャディ創業3年記|note https://note.com/yushirodesu/n/n412ac5846d2c ・CADDi Brand Movie -モノづくりを、前に。- https://www.youtube.com/watch?v=9IogFRU9AkE 【募集要項】 ◆業務内容◆ オープンポジションでの募集です。 あなたのバックグラウンドに合わせて、ご経験を活かせそうなポジションをご提案します。また、選考の中で最適なポジションを一緒に探すことも可能です。 事業開発、経営企画、営業、オペレーションなど、ご経験に応じて複数ご提案させていただく場合もあります。
TECH-000. カジュアル面談

TECH-000. カジュアル面談

応募ポジションや選考について迷っているが「話を聞いてみたい」という方はこちらよりお気軽にお申込ください。 現在どのようなお仕事をされているか、どのような職種・働き方にご関心があるかなどコメント欄に書いて頂けるとより良い面談をご案内できますのでよろしくお願いいたします。 また全てのお申込に面談をセットできない場合がございます。 予めご了承ください。
TECH-01. バックエンドエンジニア

TECH-01. バックエンドエンジニア

システムのバックエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【システムのバックエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディがデジタル化・システム化しようとしているモノづくり産業は、未だ明確な型や解がない領域もたくさんあります。それを少しでも定義し、改善していくことが、モノづくり産業の業務そのものを明確化し改善していくことにつながります。そのためには変更に開かれたデータ設計や再利用しやすい実装を通して、堅牢で適度に柔軟性のあるシステム開発が必要となるでしょう。 また、キャディが開発しているものは平たくいえば業務システムですが、であるからこそ利用する人々の生きた業務の抽象であるべきです。業務プロセスやそれを構成する要素をよく理解し、適切なデータ構造や設計を選択していくことが、翻って利用する人々の業務を再定義し、最適化された業務へとつながっていくと信じています。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・キャディのオペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムのバックエンドシステムの設計、実装 ・ミドルウェア、フレームワーク等の技術選定・検証 ・バックエンドシステム全体のアーキテクチャ設計 ・各種定性・定量リサーチ(ユーザー調査・ログ分析・問い合わせ分析など)に基づくシステムの改善 ・アルゴリズム、フロントエンドとのインターフェース設計 【職務内容】 ・各開発チームでのサーバーサイドアプリケーション開発  - 製造原価計算プロダクト  - 製造工程・サプライチェーン管理プロダクト  - 図面管理プロダクト  - 製造パートナー連携プロダクト  - その他、新規プロダクトも企画中 【開発組織】 ・いずれかの開発チームに所属  - 4-5名のチームが中心  - チーム間異動は適宜  - テックリードやエンジニアリングマネージャーによるサポート ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理 【開発環境】 ・利用言語  - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  - バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  - フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  - バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro
TECH-02. フロントエンドエンジニア

TECH-02. フロントエンドエンジニア

フロントエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【フロントエンドで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディが取り組んでいる受発注プラットフォームは未だ完成形ではありません。取引先や案件のカバー範囲は広がり続け、取引規模も急拡大を続けています。そのため業務プロセスも日々改善・進化を続けており、結果UI/UXに求められるものも日々変化していくため、高い操作性を保ちながら、変更に強いフロントエンドアプリケーションが求められています。 また、コアとなるプラットフォーム以外にも周辺プロダクトが生まれ続けています。様々な立場・スキルの人々に対して、適切なUI/UXを提供することで、モノづくり産業に関わる誰かの業務を変革することにつながっていくでしょう。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・キャディのオペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムの Webフロントエンドの設計、実装 ・ビジネス側とのすり合わせを元にしたUI/UXの改善案の策定、実装 ・各種定性・定量リサーチ(ユーザー調査・ログ分析・問い合わせ分析など)に基づくUI/UXの改善 ・ミドルウェア、フレームワーク等の技術選定・検証 【職務内容】 ・各プロダクトチームでのフロントエンド開発  - 見積もり自動算出プロダクト  - 製造工程管理プロダクト  - 図面管理プロダクト  - 製造パートナー連携プロダクト  - その他、新規プロダクトも企画中 【開発環境】 ・利用言語  - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  - バックエンド: TypeScript, Rust, Kotlin ・フレームワーク・ライブラリ  - フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  - バックエンド: Rust (tokio, tonic, diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA 【開発組織】 ・いずれかのプロダクトチームに所属  - 4-5名のチームが中心  - チーム間異動は適宜  - テックリードやエンジニアリングマネージャーによるサポート ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理
TECH-03. データエンジニア

TECH-03. データエンジニア

データで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【データで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディには数多くの図面データや見積もりデータ、業務プロセスのデータが溜まっています。このデータをより活用しやすい形に変え、素早く仮説検証を回していくことで、モノづくり産業の課題に少しずつ答えを出していくことを目指しています。 キャディに溜まっているデータだけでなく、モノづくり産業には他にもまだ活用されきっていないデータがたくさんあるはずです。価値あるデータを見極め、データを活用できる状態にしていくことが、モノづくり産業を負債から解き放つことになるでしょう。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・分析基盤の設計、構築 ・機械学習パイプラインの設計、構築 ・アルゴリズム設計に必要なデータ分析 ・アルゴリズム担当が設計した各種アルゴリズムの実装支援 【職務内容】 ・業務プロセスデータの基盤設計および構築 - 製造原価見積もりデータ - 取引実績データ - 製造管理プロセスデータ - 各種プロダクトの利用状況データ ・事業仮説や業務改善仮説を得るための基盤データの分析 ・各アルゴリズム担当と連携したデータ処理パイプラインの実現 【開発環境】 ・利用言語 - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript - バックエンド: TypeScript, Rust, Kotlin - データサイエンス: Python, R ・フレームワーク・ライブラリ - フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly - バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) - データサイエンス: TensorFlow, PyTorch, scikit-learn ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook, Jupyter Notebook, Google Colab ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA 【開発組織】 ・各開発チーム - 製造原価計算プロダクト - 製造工程・サプライチェーン管理プロダクト - 図面管理プロダクト - 製造パートナー連携プロダクト - その他、新規プロダクトも企画中 ・各開発チームの運営 - 4-5名のチームが中心 - チームに所属する、または横断ロールとして複数チームと関わる - テックリードやエンジニアリングマネージャーによるサポート ・スクラムベースの開発サイクル - JIRAによるチケット管理
TECH-04. SRE

TECH-04. SRE

インフラの構築・運用で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【インフラの構築・運用で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 どんなに業務を変革するアプリケーションを開発したとしても、それを動かすインフラがなければ意味がありません。予測と制御が可能で、伸縮性のあるインフラがあってこそ、アプリケーションの価値を最大化できるでしょう。拡大と多様化を続けるアプリケーションを適切にサーブできるインフラ、そしてそれを実現するための仕組みやOpsはキャディにとって欠かせないものです。 また、キャディ自身の取引先や案件のカバー範囲は広がり続け、取引規模も急拡大を続けている中で、キャディが開発しているモノづくり産業向けの各種プロダクトは常に変化を求められています。パブリッククラウドの可能性を十分に引き出しながら、ニーズに合わせて柔軟に、かつ安全で統制の効いたシステムをデリバリーすることが、急拡大するビジネスを支える基盤となります。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 キャディのオペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムのインフラストラクチャ構築、保守、運用を行います。 ・デプロイ等の各種オペレーションを自動化するためのツールの開発、運用 ・障害検知やキャパシティプランニングのためのモニタリング環境の構築、運用 ・技術スタックの標準化、共通化 ・ミドルウェアの技術選定、検証 ・アプリケーションやミドルウェアの運用、パフォーマンスの改善 ・SLI/SLOの策定、運用 【職務内容】 ・チーム横断でのインフラや基盤構築・運用 【開発環境】 ・利用言語  - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  - バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  - フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  - バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 ・Platform チームに所属  - チーム間異動は適宜  - テックリードやエンジニアリングマネージャーによるサポート ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理
TECH-05. アルゴリズムエンジニア

TECH-05. アルゴリズムエンジニア

アルゴリズムで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【アルゴリズムで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 モノづくり産業では人手による作業が数多く残っています。図面の読解や、製造原価の見積もりなど、人の判断を必要とする業務は自動化が難しい作業でした。キャディはそのアルゴリズム化に挑戦しています。 恩恵を受ける人々の多さから、CADデータではなくあえて紙の図面の解析アルゴリズムに挑戦しています。見積もりの自動化についてはサプライパートナーが負荷の高い間接業務から解放されるために、独自アルゴリズムの計算エンジンを開発しています。 いずれも完全なアルゴリズム化はまだ道半ばですが、この困難なチャレンジからモノづくり産業のポテンシャルが真に解放されることを目指しています。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・図面データ形状認識アルゴリズムの開発 ・図面から製造工程を逆算するアルゴリズム開発 ・製造原価計算のアルゴリズム開発 ・原価計算や受発注管理に必要な製造工程の分析・予測 【職務内容】 ・図面解析チームでの図面解析アルゴリズム開発 - 図面の構成要素を高速に判別するアルゴリズム等 ・図面ビューワーでのレンダリングアルゴリズム開発 ・製造原価計算チームでの計算アルゴリズム開発 ・各アルゴリズムの生産管理プロダクトへのつなぎこみ 【開発環境】 ・利用言語: Python, Rust ・フレームワークやライブラリ: WebGL, WebAssembly ・開発ツール: GitHub, CircleCI, CMake, Clang-9 ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA 【開発組織】 ・数名の図面解析チーム - CAD系データのベテランや元ML研究者など、多様なスキルセットのチームメンバー ・数名の製造原価計算チーム - 競技プログラミング巧者やバックエンドエンジニアがRustを中心に開発 ・スクラムベースの開発サイクル - JIRAによるチケット管理
TECH-06. ML/データサイエンスエンジニア

TECH-06. ML/データサイエンスエンジニア

MLやデータサイエンスで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【MLやデータサイエンスで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 モノづくり産業では人手による作業が数多く残っています。図面の読解や、製造原価の見積もりなど、人の判断を必要とする業務は自動化が難しい作業でした。しかし、キャディには受発注や製造工程のプロセスの中で生まれたデータがたくさんあります。数多くの図面データや見積もりデータなど、一連の業務プロセスに紐づくデータであり、これらに対して何らかのパターン化を試みることが、モノづくり産業のプロセス全体の改善につながるとキャディは信じています。 また、他にもまだ活用されきっていないデータがモノづくり産業にはたくさんあるはずです。様々なデータをデータサイエンスで活用しやすい状態にしていくことから、きっとモノづくり産業そのものの改革がはじまるはずです。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・機械学習やデータサイエンス等を用いた以下の業務  - 図面データ形状認識アルゴリズムの開発  - 図面から製造工程を逆算するアルゴリズム開発  - 製造原価計算のアルゴリズム開発  - 原価計算や受発注管理に必要な製造工程の分析・予測 【職務内容】 ・図面解析チームでの図面解析R&D  - 図面の構成要素を構造データとして抽出するアルゴリズムのR&D  - 図面の差分表示など図面同士の類似や差異を特定するアルゴリズムのR&D ・図面ビューワーへのつなぎこみ ・製造原価計算チームでの計算アルゴリズム開発 ・各アルゴリズムの生産管理プロダクトへのつなぎこみ 【開発環境】 ・利用言語: Python, R ・フレームワークやライブラリ: TensorFlow, PyTorch, scikit-learn ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Jupyter Notebook, Google Colab ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA 【開発組織】 ・数名の図面解析チーム  - CAD系データのベテランや元ML研究者など、多様なスキルセットのチームメンバー ・数名の製造原価計算チーム  - 競技プログラミング巧者やバックエンドエンジニアがRustを中心に開発 ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理
TECH-07. アルゴリズムエンジニア(CV)

TECH-07. アルゴリズムエンジニア(CV)

CVで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【CVで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 モノづくり産業で多数扱われている「図面」。モノづくりを支える大事な要素であるにも関わらず、その取り扱いではテクノロジーがあまり活用されているとは言えません。 キャディでは画像認識や画像処理などの Computer Vision の分野の技術を使って、図面の管理や分析を自動化・高度化することを研究開発しています。その結果、モノづくりに携わる人々が煩雑な図面の管理や運用から自由になり、そのポテンシャルが解放されることを目指しています。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・図面から構成要素を精緻に分解するアルゴリズム開発 ・解析された図面データから製造工程を半自動化するアルゴリズム開発 ・3D 及び 2D の CAD・図面データ形状認識アルゴリズムの開発 【職務内容】 ・図面解析チームでの図面解析R&D  - 図面の構成要素を構造データとして抽出するアルゴリズムのR&D  - 図面の差分表示など図面同士の類似や差異を特定するアルゴリズムのR&D ・図面ビューワーへのつなぎこみ ・解析結果の生産管理プロダクトへのつなぎこみ 【開発環境】 ・利用言語: Python, Rust ・フレームワークやライブラリ: TensorFlow, pytorch, WebGL, WebAssembly ・開発ツール: GitHub, CircleCI, CMake, Clang-9 ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA 【開発組織】 ・数名の図面解析チーム  - CAD系データのベテランや元ML研究者など、多様なスキルセットのチームメンバー ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理
TECH-08. プロダクトサポート/TAM

TECH-08. プロダクトサポート/TAM

テクニカルサポートで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたのスキルを使ってみませんか? 【テクニカルサポートで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディでは既に多くの製造案件を実際に行い、受発注や製造工程をDXするプロダクトも開発していますが、内部利用が中心でソフトウェアプロダクト単体での外部提供はそれほど進んでいません。 しかし、今後事業が急拡大していくなかで、新規プロダクトを中心にソフトウェア単体で提供するケースも増えていくことが予想されます。つまり、そういった場合のテクニカルサポートを行うことが今後求められてきます。 プロダクトサポートやテクニカルアカウントマネージャーに類する業務は、実際にお客様やパートナー様との窓口となる立場です。モノづくり産業の現場に向き合い、その現場とともに仕組み化・デジタル化を進めることは、モノづくり産業のポテンシャル解放に他ならないでしょう。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・顧客やパートナーに対する技術的サポートを行うほか、サポートチーム自体の立ち上げに挑戦します ・主にキャディの外部向けプロダクトについてのサポートチームとなる予定です 【職務内容】 ・開発側と連携し、以下を実施するチームの組成とマネジメント  - 顧客やパートナーに対する技術コンサルティング  - プリセールスとして顧客やパートナーのサポートやオンボーディング  - 顧客やパートナーのニーズを吸い上げ  - プロダクト品質保証のサポート 【開発組織】 ・開発側の各開発チーム  - 製造原価計算プロダクト  - 製造工程・サプライチェーン管理プロダクト  - 図面管理プロダクト  - 製造パートナー連携プロダクト  - その他、新規プロダクトも企画中 ・各開発チームの運営  - 4-5名のチームが中心  - テックリードやエンジニアリングマネージャーによるサポート ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理 ・Slack、DocBase、Discordなどを使ったオンラインコミュニケーション ・クラウドネイティブな開発環境(GCP)
TECH-09. エンジニアリングマネージャー

TECH-09. エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネジメントで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」
※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術やスキルを使ってみませんか? 【エンジニアリングマネジメントで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディでは既に多くの製造案件を実際に行っていますが、製造案件に対して数多くの仮説検証を行いながら、同時にテクノロジーを開発している企業です。モノづくり産業の課題に対してどれだけ精度高く仮説検証できるか、そしてそれがテクノロジーによってどれだけ解決できるかが、モノづくり産業の構造変革につながると信じています。 それはエンジニアリングをどれだけあるべき姿にできるかという挑戦でもあるのです。我々はソフトウェアで世界を変えられると信じています。キャディの主なテクノロジーであるソフトウェアを、どのようなチームでどのように作るか、そしてそれをどのように予測し計画し実行するか、といったエンジニアリングに対するマネジメントが、キャディがそのミッションを本当に達成できるかどうかにとってのKey Success Factorの一つであることは間違いないでしょう。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・複数のエンジニアリングチームのマネジメント全般 - テックリードと協力・分担しながらのチームマネジメント ・エンジニアリング組織の組織改善や制度設計や改善 【職務内容】 ・以下の各開発チームにおけるエンジニアリングマネジメント - 製造原価計算プロダクト - 製造工程・サプライチェーン管理プロダクト - 図面管理プロダクト - 製造パートナー連携プロダクト - その他、新規プロダクトも企画中 ・各開発チームにおけるスクラムコーチング ・エンジニアリング組織における採用、育成、リソースマネジメント、 評価制度等の制度設計とその改善 ・プレイングマネージャーとして開発を担当することも、場合によっては エンジニアロールを務めることも可能 【開発環境】 ・利用言語 - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript - バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript - データサイエンス: Python, R ・フレームワーク・ライブラリ - フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly - バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) - データサイエンス: TensorFlow, PyTorch, scikit-learn ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 ・各開発チーム - 4-5名のチームが中心 - チームに所属する、または横断ロールとして複数チームと関わる - テックリードと連携しチームの開発をサポート ・スクラムベースの開発サイクル - JIRAによるチケット管理
TECH-12. SaaSエンジニア

TECH-12. SaaSエンジニア

キャディ初のSaaSプロダクトへの挑戦
※上記画像はイメージです 【キャディ初のSaaSプロダクトへの挑戦】 キャディは主に製造業エンタープライズ向けの特注部品の受注生産を請け負う事業を行っており、各開発チームはその業務を支える「受発注プラットフォーム」の開発を行っています。受発注プラットフォームはいくつかのシステムで構成されますが、社内向けシステムの部分も多く、システムそのものを販売するようなビジネスモデルはこれまで行っていませんでした。 そんなキャディが受発注プラットフォームでの知見や研究開発成果などを元に、新しいSaaSプロダクトを立ち上げます。それは製造業の調達領域に流通している2D図面、特に紙図面を元データとする図面画像データを、よりインテリジェントに管理できるサービスです。 これまでの知見や研究開発成果をフル活用していくものになると同時に、SaaS事業という事業としても大きなチャレンジになります。我々はこの事業を既存主力事業以上の大きなビジネスに育てたいと思っており、受発注プラットフォームの単なるスピンオフに終わらせないつもりです。 このような挑戦に一緒に取り組みたいエンジニアの方を募集しています。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 ・図面管理SaaSの設計・開発・運用 ・図面管理SaaSのグロースに必要な機能改善 ・顧客ヒアリング同行など、図面管理SaaSのグロースに必要な調査協力 【職務内容】 ・図面管理SaaSのフロントエンド開発 ・図面管理SaaSのバックエンド開発 ・図面管理SaaSに必要なデータパイプライン構築 【開発環境】 ・利用言語  - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  - バックエンド: TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  - フロントエンド: React, Next.js  - バックエンド: Firebase, Algolia, OpenSearch ・インフラ: GCP ・データベース: Firestore, CloudSQL, OpenSearch ・認証: Auth0, Firebase ・開発ツール: GitHub, CircleCI, DataDog ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 数名の図面管理SaaS開発チームに所属
TECH-13. QAエンジニア

TECH-13. QAエンジニア

※上記画像は製造業のイメージです 【テクノロジーで「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 国内180兆円規模とも言われるモノづくり産業では、多くのメーカー企業やサプライパートナー企業が、見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい、など、あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。 こうした縛りを様々な側面から解決していくことで、各企業のポテンシャルを解放することが私たちの使命です。 そのためにはデジタル化されていない領域を中心として、テクノロジーを活用していくことで、小さな町工場も、歴史ある大規模メーカーも、創立まもないベンチャーも、すべてのモノづくり企業が強みを活かして輝き、新たな価値がたくさん生まれる。そんな未来にたどり着くために、あなたの技術を使ってみませんか? 【品質保証で「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」】 キャディはモノづくりのあらゆる側面を改善するためのソフトウェア開発を行っています。そのソフトウェアはキャディ内部のメンバーが利用するものもあれば、メーカー企業やサプライパートナー企業が利用するものもあります。提供しているソフトウェアが、利用者の負担を従来の1/10に減らすモノであったとしても、時々、動かなくなるだけで、それがユーザーにとってクリティカルなタイミングであれば、たちまち信用を失い、使ってもらえなくなります。継続的に価値の提供し続けるためには、機能だけでなく品質も重要であることをキャディは理解しています。 そしてキャディのソフトウェアは必ずしもITに精通した方々が使うものではありません。例えばパートナー企業ではモノづくりが主業務で我々のソフトウェアはそれをサポートするものです。単に高機能というだけではなく使い勝手や動作速度もユーザー体験を大きく左右します。キャディのQAエンジニアは、開発者と共に、そうした魅力的品質を向上する役割も担います。 共同創業者であるCEO加藤・CTO小橋からのメッセージ https://www.youtube.com/watch?v=kkH5gnRxexc キャディの事業ミッションや開発文化、プロダクトの方向性、今後の展望について話しています。ぜひ一度ご覧ください。 【業務内容】 キャディのビジネスオペレーションチームや、顧客、サプライパートナーの利用するシステムの品質保証を行います。 【職務内容】 ・キャディが開発するソフトウェアプロダクトの品質を保証する役割です  - 要求される品質レベルの定義をプロダクトチームで行う  - 対象システムの仕様を品質観点でレビューし改善の提案を行う  - テスト計画、テスト設計、テスト実施を行う  - 見つけた不具合を報告し対応策を開発者と議論する 【開発環境】 ・利用言語  - フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript  - バックエンド: Rust, Kotlin, TypeScript ・フレームワーク・ライブラリ  - フロントエンド: React, Apollo, Next.js, styled-components, WebGL, WebAssembly  - バックエンド: Rust (Tokio, tonic, Diesel), Kotlin (Micronaut, Exposed), Node.js (Express, NestJS) ・インフラ: GCP, GKE ・データベース: PostgreSQL, Firestore ・API: GraphQL, REST, gRPC ・認証: Auth0 ・開発ツール: GitHub, CircleCI, Figma, Sentry, DataDog, Storybook ・コミュニケーションツール: Slack, Discord, JIRA, Miro 【開発組織】 ・テクノロジー本部付き  - 実務はプロダクト開発チームの一員として行います  - エンジニアリングマネージャーによるサポート  - 将来的に独立したQAチームを構成する計画です ・スクラムベースの開発サイクル  - JIRAによるチケット管理