BASE株式会社 全ての求人一覧6.BASE BANK(金融新規事業) の求人一覧
BASE株式会社 全ての求人一覧

B-6.BASE BANK_CS/業務戦略(マネージャー候補)/金融事業

B-6.BASE BANK_CS/業務戦略(マネージャー候補)/金融事業

■BASEについて ネットショップ開設数が180万ショップ超える、国内No,1のネットショップ作成サービス「BASE」や900万人を超える会員数を誇る購入者向け決済サービス「PayID」、リスクなく即時に資金調達出来る資金調達サービス「YELL BANK」等のサービスを展開している企業です。 香取慎吾さんのCMの影響もあり、「ECの会社」と認知される事も多いのですが、弊社は「個人/スモールチームのビジネス挑戦をインターネットの力でエンパワーメントしている」会社です。 インターネットの普及やコロナの蔓延等、変動が激しい現在の世の中において、企業だけでなく個人やスモールチームの方々こそが、自分が持つ感性・技術・想いをいまこそ形にし、社会環境や場所、時間に縛られない多様な生き方を実現させていくべきだと思っており、その実現を「EC」「決済」「Fintech」というツールを通じて目指しています。 ■BASE BANKについて BASE BANKは「銀行をかんたんにし、全ての人が挑戦できる世の中に」というミッションのもとショップオーナーのキャッシュフローの課題を解決しています。 現在、個人やスモールチームの方々がキャッシュフローをコントロールするうえで、銀行から融資が受けれない、融資まで時間や工数がかかる、売上から入金までのLTが長いなど、様々な要因からキャッシュフローをコントロール(=経営)するのが難しい状況です。 BASE BANKはショップオーナーさん次のフェーズ(ビジネスの維持・拡大)を支援するために新しくできた事業になります。 【提供しているプロダクト】 - 簡単に資金調達ができる「YELL BANK」 - ネットショップの売上が即座に使える「BASEカード」 - 最短翌営業日に売上金が振り込まれる「お急ぎ振込」 ▼会社紹介資料  https://speakerdeck.com/base/basebank ▼BASEグループが取り組むミッション「Payment to the People, Power to the People」とは。-決済・金融の簡易化を通じて目指す世界-  https://note.com/base_group/n/n7d9c3daecae5 ▼メンバーのインタビューを掲載「BASE Book」  https://basebook.binc.jp/entry/2022/08/31/170000 ▼大手カード会社出身の決済・金融事業責任者とPMが語る、新規事業の魅力  https://basebook.binc.jp/entry/2022/10/05/153802 ■ 募集ポジションについて BASEの金融事業である「YELL BANK」「BASEカード」「振込申請」で発生する様々なオペレーションに対して最上流工程から挑んで頂ける方を募集します。 プロダクトの品質を決めるのは、単純なUIUXだけではありません。 UIUXの隙間をオペレーションで埋めて継続的かつクイックに運用していく事が肝要です。 オペレーションや問い合わせの無い完璧なプロダクトを作る、それは一種の理想ではありますが、そういうプロダクトは発展性がありません。 機能の追加をしながら、足りない部分はオペレーションでも補いながら、そこでの気づきをプロダクトに反映させていく。 そういう過程を経て作られたプロダクトが真に役に立つプロダクトだと考えております。 ユーザーにとってのより良い体験を作り出していく為に、既存オペレーションの改善検討や新オペレーションの戦略立案、ユーザー様意見のプロダクト反映(プロダクト改善企画)等、「攻めのCS/業務オペレーション戦略」を担い、事業成長に繋げて頂きます。 具体的な想定業務は以下になります。 ・プロダクトに対する問い合わせの回答 ・プロダクトへの反映の為の問い合わせの取りまとめ ・サービス企画への参加(ユーザーの意見のプロダクトへの反映) ・ユーザー用のヘルプ更新 ・既存オペレーションの改善施策の立案及び検討 ・ユーザー体験最大化もしくは組織内業務効率化に向けた新オペレーション  戦略の立案/検討 ・YELLBANKの債権管理業務(ルールにのっとっての手続きとなります) ・各種告知の作成 ・ユーザーインタビュー ■ チーム構成 BASEBANKチーム全体で15名ほどのチームとなり、下記のチーム構成に分かれています。 ・プロダクト組織 ・デザイナー組織 ・エンジニア組織 オペレーションチームは新設のチームとなります。現在PMMと派遣社員2名とで行っている業務を新しくオペレーションチームとして専任で行っていく想定です。
B-6.BASE BANK_PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)/金融事業

B-6.BASE BANK_PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)/金融事業

■ミッション BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに180万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 ▼BASE BANK紹介資料  https://speakerdeck.com/base/basebank ■BASE BANKについて BASE BANKは、BASEの金融領域における新規事業部として、「BASE」のユーザーであるショップオーナーの資金周りの課題を解決するためにプロダクト開発をしています。 銀行がカバーできない、BASEの主要ユーザーであるスモールチームを強力にエンパワメントするプロダクトの開発を行います。 ▼メンバーのインタビューを掲載「BASE Book」  https://basebook.binc.jp/entry/2022/08/31/170000 ▼BASE BANK事業紹介(30秒動画)  https://moovy.jp/job/860 ▼BASEグループが取り組むミッション「Payment to the People, Power to the People」とは。-決済・金融の簡易化を通じて目指す世界-  https://note.com/base_group/n/n7d9c3daecae5 ▼大手カード会社出身の決済・金融事業責任者とPMが語る、新規事業の魅力  https://basebook.binc.jp/entry/2022/10/05/153802 ■想定業務内容 BASEの金融事業である「YELL BANK」「BASEカード」「振込申請」をさらに強化するため、各種グロース施策の企画・推進・管理を担っていただきます。 施策のPDCAを強力に回していくための役職です。 新規事業のグロースを行うポジションになるため、答えの無い課題に対して、PDCAを回し続けることが必要になります。 施策は単発で終わるものだけではなく、中長期的にプロダクトに組み込まれるものを想定しています。 PdMと協働しながら、プロダクト開発と相互連携をとり、プロダクトの価値をよりBASEショップに届けることができる仕組みを検討していただきます。 主な業務内容は、以下となります。 ■企画 ユーザーインタビューやデータの分析をもとに、グロース施策の企画立案を行う。PdMやその他メンバーと壁打ちをしながら行う。 ■企画の実行 企画した施策をオーナーシップを持ち実行します。 時には多職種も巻き込みながら、企画のオーナーとして施策を実行していきます。 ■企画の振り返り 実施した施策について、効果の測定と振り返りを行います。 次の企画や打ち手につながる振り返りを行います。 ■事業計画策定、予実管理 担当のプロダクトの事業計画の策定、予算の確保、予実管理を通じて、事業成長を推進していただきます。 小さなスコープから取り組んでいただき徐々に大きなスコープへの移行、ゆくゆくはPdMに職種変更というキャリアプランも可能です。 ※参考 BASEBANKチームにはプロダクトマネジメント系職種以下の役割が存在します。 ■PdM(プロダクト責任者) プロダクト全般に最終責任をもつ。 事業計画の作成からロードマップ作成、大まかな企画の落とし込みを行う。 プロダクトオーナーの性格が強い。 ■PMM 施策の一つ一つを精度高く確実に早く実行する。施策に対してオーナーシップを持つ。 ■EPM 開発観点からプロダクトのデリバリーとクオリティに責任を持つ。 エンジニアの派生職種。 ■組織構成 BASEBANKチーム全体で15名ほどのチームなります。 エンジニア組織は「YELL BANK」「BASEカード」「振込申請」のプロダクトそれぞれに別れてています。 PMMに関しても担当プロダクトを決め、継続的に一つのプロダクトのグロースに関わって頂く予定です。
B-6.BASE BANK_Webアプリケーションエンジニア

B-6.BASE BANK_Webアプリケーションエンジニア

■ミッション BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに180万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 ■BASE BANK Section について ネットショップ作成サービス「BASE」を利用しているショップオーナーにおけるキャッシュフローの課題解決のために、「銀行をかんたんにし、全ての人が挑戦できる世の中に」というチームミッションを掲げ、ショップオーナー向けのFinTechサービスを開発しています。 ≪提供しているサービス≫ ・かんたんに資金調達ができる「YELL BANK」 ・ネットショップの売上が即座に使える「BASEカード」 ・最短翌営業日に売上金が振り込まれる「お急ぎ振込」  ▼BASE BANK紹介資料   https://speakerdeck.com/base/basebank  ▼BASE BANK インタビュー記事 https://basebook.binc.jp/entry/2022/04/20/170000  ▼BASE BANK事業紹介(動画)   https://moovy.jp/job/860 ■開発の進め方 BASE BANKの開発チームでは、自分たちが受け持つサービス・機能の企画からサポートまで担当する、フルサイクルエンジニアというスタンスを取っており、開発だけでなく企画や要件定義から運用、プロダクトサポートまで、システム開発のライフサイクル全般に積極的に関わっています。 現在、プロダクトごとに開発チームを分割し、各チームで2週間ごとにイテレーションを区切りチームやプロダクトに対するフィードバックを回すアジャイル開発を行っています。 例えば、イテレーションごとにレトロスペクティブを行い、よりよいプロダクト開発の方法を模索しています。 また、不確実性が高い開発を行うプロジェクトでは、イテレーションごとに成果物をレビューするスプリントレビューを実施しています。 各チームの開発や運用の中で得た知見は横断的に共有し、BASE BANKのみならずBASE全体の開発効率向上に取り組んでいます。  ▼BASE BANKチーム テックブログ   https://devblog.thebase.in/archive/category/BASEBANK ■仕事の魅力 BASE BANKチームが受け持つ金融システムならではの経験や成長の機会があります。 また、フルサイクルエンジニアとして一連のプロダクトアウトプットサイクルに関わるため、自身の意見や提案をプロダクトに反映しより良いものにしていくことができます。 ・様々な規模のショップを対象にした、金融サービスの開発に主体的に関わることができる ・商品が発売された瞬間に購入者が殺到する人気ショップの高トラフィックに耐える実装・インフラ構成に挑戦できる ・サービスグロースの企画~運用に関わることができる ・分散システムの設計、運用、監視経験を得ることができる ・特定の技術領域にとらわれず、裁量を持ち一気通貫してプロダクトを作り切る経験を得ることができる ・チームの開発プロセスを自らの手で育て、改善していくことができる ■使用技術・ツール ・バックエンド  ・プログラミング言語: Go1.19, Python 3.9, PHP 7.4  ・フレームワーク: Goは未使用, Pythonはaiohttp, PHPはCakePHP 2 ・Webフロントエンド  ・プログラミング言語: TypeScript  ・メインのフレームワーク: Vue.js 2 ・開発ツール: VSCode, JetBrains All products pack ・クラウドサービス  ・AWS: ECS, Fargate, Aurora ・GCP: BigQuery ・インフラ構成管理ツール: Terraform ・監視ツール: New Relic One, Mackerel, Sentry ・コラボレーションツール: Slack, GitHub, Miro, Zoom, ZenHub, Kibela, Google Workspace ・BIツール: Looker
B-6.BASE BANK_サーバーサイドエンジニア

B-6.BASE BANK_サーバーサイドエンジニア

■ミッション BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに180万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 ■BASE BANKについて ネットショップ作成サービス「BASE」のショップオーナーの資金周りの課題を解決しています。 BASE BANKでは「銀行をかんたんにし、全ての人が挑戦できる世の中に」というチームミッションを掲げ、BASEショップオーナー向けにFinTechサービスを開発しております ≪提供しているサービス≫ ・かんたんに資金調達ができる「YELL BANK」 ・ネットショップの売上が即座に使える「BASEカード」 ・最短翌営業日に売上金が振り込まれる「お急ぎ振込」  ▼BASE BANK紹介資料   https://speakerdeck.com/base/basebank  ▼BASE BANK事業紹介(30秒動画)   https://moovy.jp/job/860 ■開発の進め方 BASE BANKの開発チームでは、自分たちが受け持つサービス・機能の企画からサポートまで担当する、フルサイクルエンジニアというスタンスを取っています。 具体的には次のようなシステム開発のライフサイクル全般に積極的に関わっています。 ・企画 ・要件定義・設計 ・開発 ・テスト ・デプロイ ・運用 ・プロダクトサポート 現在、プロダクトごとに開発チームを分割し、各チームで2週間ごとにイテレーションを区切りチームやプロダクトに対するフィードバックを回すアジャイル開発を行っています。 例えば、イテレーションごとにレトロスペクティブを行い、よりよいプロダクト開発の方法を模索しています。 また、不確実性が高い開発を行うプロジェクトでは、イテレーションごとに成果物をレビューするスプリントレビューを実施しています。 各チームの開発や運用の中で得た知見は横断的に共有し、BASE BANKのみならずBASE全体の開発効率向上に取り組んでいます。  ▼BASE BANKチーム インタビュー記事   https://basebook.binc.jp/entry/2022/04/20/170000  ▼BASE BANKチーム テックブログ   https://devblog.thebase.in/archive/category/BASEBANK ■仕事の魅力 BASE BANKチームが受け持つ金融システムならではの経験や成長の機会があります。 また、フルサイクルエンジニアとして企画から運用まで関わるため、自身の意見や提案をプロダクトに反映しより良いものにしていくことができます。 ・上場企業から個人経営まで、様々な規模のショップを対象にした、金融サービスの開発に主体的に関わることができる ・商品が発売された瞬間に購入者が殺到する人気ショップの高トラフィックに耐える実装・インフラ構成に挑戦できる ・サービスグロースの企画~運用に関わることができる ・分散システムの設計、運用、監視経験を得ることができる ・特定の技術領域にとらわれず、裁量を持ち一気通貫してプロダクトを作り切る経験を得ることができる ・チームの開発プロセスを自らの手で育て、改善していくことができる ■使用技術・ツール ・バックエンド  ・プログラミング言語: Go1.17, Python 3, PHP 7.3  ・フレームワーク: Go・Pythonは未使用、PHPはCakePHP 2 ・Webフロントエンド  ・プログラミング言語: TypeScript  ・メインのフレームワーク: Vue.js ・開発ツール: VSCode, Jetbrains All products pack ・クラウドサービス  ・AWS: ECS, Fargate, Aurora ・インフラ構成管理ツール: Terraform ・監視ツール: New Relic One, Mackerel, Sentry ・コラボレーションツール: Slack, GitHub, Miro, Zoom, ZenHub,              Kibela, Google Workspace
B-6.BASE BANK_シニアエンジニア

B-6.BASE BANK_シニアエンジニア

■ミッション BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに180万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 ■BASE BANKについて ネットショップ作成サービス「BASE」のショップオーナーの資金周りの課題を解決しています。 BASE BANKでは「銀行をかんたんにし、全ての人が挑戦できる世の中に」というチームミッションを掲げ、BASEショップオーナー向けにFinTechサービスを開発しております ≪提供しているサービス≫ ・かんたんに資金調達ができる「YELL BANK」 ・ネットショップの売上が即座に使える「BASEカード」 ・最短翌営業日に売上金が振り込まれる「お急ぎ振込」  ▼BASE BANK紹介資料   https://speakerdeck.com/base/basebank  ▼BASE BANK事業紹介(30秒動画)   https://moovy.jp/job/860 ■開発の進め方 BASE BANKの開発チームでは、自分たちが受け持つサービス・機能の企画からサポートまで担当する、フルサイクルエンジニアというスタンスを取っています。 具体的には次のようなシステム開発のライフサイクル全般に積極的に関わっています。 ・企画 ・要件定義・設計 ・開発 ・テスト ・デプロイ ・運用 ・プロダクトサポート 現在、プロダクトごとに開発チームを分割し、各チームで2週間ごとにイテレーションを区切りチームやプロダクトに対するフィードバックを回すアジャイル開発を行っています。 例えば、イテレーションごとにレトロスペクティブを行い、よりよいプロダクト開発の方法を模索しています。 また、不確実性が高い開発を行うプロジェクトでは、イテレーションごとに成果物をレビューするスプリントレビューを実施しています。 各チームの開発や運用の中で得た知見は横断的に共有し、BASE BANKのみならずBASE全体の開発効率向上に取り組んでいます。  ▼BASE BANKチーム インタビュー記事   https://basebook.binc.jp/entry/2022/04/20/170000  ▼BASE BANKチーム テックブログ   https://devblog.thebase.in/archive/category/BASEBANK ■仕事の魅力 BASE BANKチームが受け持つ金融システムならではの経験や成長の機会があります。 また、フルサイクルエンジニアとして企画から運用まで関わるため、自身の意見や提案をプロダクトに反映しより良いものにしていくことができます。 ・上場企業から個人経営まで、様々な規模のショップを対象にした、金融サービスの開発に主体的に関わることができる ・商品が発売された瞬間に購入者が殺到する人気ショップの高トラフィックに耐える実装・インフラ構成に挑戦できる ・サービスグロースの企画~運用に関わることができる ・分散システムの設計、運用、監視経験を得ることができる ・特定の技術領域にとらわれず、裁量を持ち一気通貫してプロダクトを作り切る経験を得ることができる ・チームの開発プロセスを自らの手で育て、改善していくことができる ■使用技術・ツール ・バックエンド  ・プログラミング言語: Go1.17, Python 3, PHP 7.3  ・フレームワーク: Go・Pythonは未使用、PHPはCakePHP 2 ・Webフロントエンド  ・プログラミング言語: TypeScript  ・メインのフレームワーク: Vue.js ・開発ツール: VSCode, Jetbrains All products pack ・クラウドサービス  ・AWS: ECS, Fargate, Aurora ・インフラ構成管理ツール: Terraform ・監視ツール: New Relic One, Mackerel, Sentry ・コラボレーションツール: Slack, GitHub, Miro, Zoom, ZenHub,              Kibela, Google Workspace
B-6.BASE BANK_デザイナー

B-6.BASE BANK_デザイナー

■BASEについて BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに180万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 ▼BASE BANK紹介資料  https://speakerdeck.com/base/basebank ■募集ポジションについて BASE BANKのデザインチームでは、ショップオーナーさんの売上や資金にまつわる機能を、デザインのチカラで、より安心・かんたんに使っていただけるように、日々新機能の開発や既存機能の改善を行っています。 ただ画面のUIデザインをするだけでなく、現状の数値や実際にユーザーにインタビューしながら潜在的なニーズを引き出し、共にチームで課題を解決し続けるためのメンバーを募集しています。 BASE BANKはスモールチームということもあり、上流工程から裁量を持って仕事ができます。また、BASE事業のデザインチームとの距離がとても近いため、気軽にサポートしあえる環境です。 ▼メンバーのインタビューを掲載「BASE Book」  https://basebook.binc.jp/entry/2022/08/31/170000 ▼BASE BANK事業紹介(30秒動画)  https://moovy.jp/job/860 ▼BASEグループが取り組むミッション「Payment to the People, Power to the People」とは。-決済・金融の簡易化を通じて目指す世界-  https://note.com/base_group/n/n7d9c3daecae5 ▼大手カード会社出身の決済・金融事業責任者とPMが語る、新規事業の魅力  https://basebook.binc.jp/entry/2022/10/05/153802 ■想定業務内容 ・プロダクトマネージャーと共に上流工程における要件定義 ・ユーザーインタビューや数値分析を行い、ショップオーナーの理解に基づいたUX設計 ・新しい概念でもショップオーナーさんが安心・かんたんに利用できるUIデザイン その他、コーディングスキルのある方にはエンジニアと協力して実装作業をして頂くこともできますし、 コンバージョンを意識したWebデザインが得意な方には、新機能リリース時のLPデザインもお任せします。 ■担当プロダクト BASE BANKチームは、主に以下のようなプロダクトの開発、運用を行っています。 ・ショップの売上管理機能と、売上残高の銀行振込機能 ・ショップの売上残高を、カード決済で即時利用できる「BASEカード」 ・ショップの販売実績から予測した、将来の売上を基に資金提供する「YELL BANK」 上記を始めとした、ショップオーナーのキャッシュサイクルを高速化することで、ショップの成長を促進させるプロダクトや新機能開発を担当していただきます。Fintech領域に興味関心がある方や、今までにない概念の機能を作ることに魅力を感じる方には、とても魅力的な事業領域です。 ■組織構成 BASE BANKは15名程のスモールチームでプロダクトを作っています。 デザイナーはマネージャー1名、メンバー1名の計2名所属しています。 【参考資料】 ▼各デザイナーの取り組みに関するブログ  https://gallery.cocoda.design/base ▼「ガチ競演!Figmaデザインソン」参加レポート  https://note.com/naomi_kun/n/nc18026726776
B-6.BASE BANK_フロントエンドエンジニア

B-6.BASE BANK_フロントエンドエンジニア

■ミッション BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに180万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 ■BASE BANKについて ネットショップ作成サービス「BASE」のショップオーナーの資金周りの課題を解決しています。 BASE BANKでは「銀行をかんたんにし、全ての人が挑戦できる世の中に」というチームミッションを掲げ、BASEショップオーナー向けにFinTechサービスを開発しております ≪提供しているサービス≫ ・かんたんに資金調達ができる「YELL BANK」 ・ネットショップの売上が即座に使える「BASEカード」 ・最短翌営業日に売上金が振り込まれる「お急ぎ振込」  ▼BASE BANK紹介資料   https://speakerdeck.com/base/basebank  ▼BASE BANK事業紹介(30秒動画)   https://moovy.jp/job/860 ■開発の進め方 BASE BANKの開発チームでは、自分たちが受け持つサービス・機能の企画からサポートまで担当する、フルサイクルエンジニアというスタンスを取っています。 具体的には次のようなシステム開発のライフサイクル全般に積極的に関わっています。 ・企画 ・要件定義・設計 ・開発 ・テスト ・デプロイ ・運用 ・プロダクトサポート 現在、プロダクトごとに開発チームを分割し、各チームで2週間ごとにイテレーションを区切りチームやプロダクトに対するフィードバックを回すアジャイル開発を行っています。 例えば、イテレーションごとにレトロスペクティブを行い、よりよいプロダクト開発の方法を模索しています。 また、不確実性が高い開発を行うプロジェクトでは、イテレーションごとに成果物をレビューするスプリントレビューを実施しています。 各チームの開発や運用の中で得た知見は横断的に共有し、BASE BANKのみならずBASE全体の開発効率向上に取り組んでいます。  ▼BASE BANKチーム インタビュー記事   https://basebook.binc.jp/entry/2022/04/20/170000  ▼BASE BANKチーム テックブログ   https://devblog.thebase.in/archive/category/BASEBANK ■仕事の魅力 BASE BANKチームが受け持つ金融システムならではの経験や成長の機会があります。 また、フルサイクルエンジニアとして企画から運用まで関わるため、自身の意見や提案をプロダクトに反映しより良いものにしていくことができます。 ・上場企業から個人経営まで、様々な規模のショップを対象にした、金融サービスの開発に主体的に関わることができる ・商品が発売された瞬間に購入者が殺到する人気ショップの高トラフィックに耐える実装・インフラ構成に挑戦できる ・サービスグロースの企画~運用に関わることができる ・分散システムの設計、運用、監視経験を得ることができる ・特定の技術領域にとらわれず、裁量を持ち一気通貫してプロダクトを作り切る経験を得ることができる ・チームの開発プロセスを自らの手で育て、改善していくことができる ■使用技術・ツール ・バックエンド  ・プログラミング言語: Go1.17, Python 3, PHP 7.3  ・フレームワーク: Go・Pythonは未使用、PHPはCakePHP 2 ・Webフロントエンド  ・プログラミング言語: TypeScript  ・メインのフレームワーク: Vue.js ・開発ツール: VSCode, Jetbrains All products pack ・クラウドサービス  ・AWS: ECS, Fargate, Aurora ・インフラ構成管理ツール: Terraform ・監視ツール: New Relic One, Mackerel, Sentry ・コラボレーションツール: Slack, GitHub, Miro, Zoom, ZenHub,              Kibela, Google Workspace