BASE株式会社 全ての求人一覧1.エンジニア の求人一覧
BASE株式会社 全ての求人一覧

A-1.BASE_VPoE候補

A-1.BASE_VPoE候補

■BASEについて BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに150万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 また購入者向けのサービスは、2021年にショッピングサービス「Pay ID」へとリブランドを行い、新たな決済体験の提供と、ショップと購入者の持続的な関係構築・購買促進などにも注力していきます。 ▼「Pay ID」リブランドに関するプレスリリース  https://binc.jp/press-room/news/press-release/pr_20211028 ▼エンジニア向け会社紹介資料  https://speakerdeck.com/base/for-engineers ▼公式YouTube  https://www.youtube.com/c/BASEIncJapan  メンバーのインタビューやイベントのアーカイブ動画を公開しています ▼テックブログ  https://devblog.thebase.in/ ■募集ポジションについて 本ポジションは、エンジニア採用の実現やエンジニアリング組織の運営・発展を通じて、事業成長に貢献していただく役割となります。 役員、CTO、マネージャーと共にハイプレーヤー、将来のリード職候補の採用とオンボーディングに責任を持って採用、定着、育成に携わっていただきます。 ご入社直後は、BASEのProduct開発チームに所属し、採用担当のエンジニア職として業務に携わっていただき、中長期的には共に組織運営、組織設計にも携わっていただき、ご活躍いただいた成果に基づき、VPoE等のポジションも見据えた役割となります。 ■参考URL ・CTO・開発担当役員インタビュー  「自ら考えて行動し、サービスを成長させるエンジニアを増やしたい。CTOと取締役えふしんが語る、いまエンジニアリング組織が向き合う課題」  https://basebook.binc.jp/entry/2020/11/30/180000 ・2020年のBASE開発組織を振り返る(開発担当役員えふしんのブログ)  https://devblog.thebase.in/entry/2020/12/01/125339
A-1.BASE_Webアプリケーションエンジニア/Pay ID

A-1.BASE_Webアプリケーションエンジニア/Pay ID

■BASEについて BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに150万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 また購入者向けのサービスは、2021年にショッピングサービス「Pay ID」へとリブランドを行い、新たな決済体験の提供と、ショップと購入者の持続的な関係構築・購買促進などにも注力していきます。 ▼「Pay ID」リブランドに関するプレスリリース  https://binc.jp/press-room/news/press-release/pr_20211028 ▼エンジニア向け会社紹介資料  https://speakerdeck.com/base/for-engineers ▼公式YouTube  https://www.youtube.com/c/BASEIncJapan  メンバーのインタビューやイベントのアーカイブ動画を公開しています ▼テックブログ  https://devblog.thebase.in/ ■募集ポジションについて ショッピングサービス「Pay ID」の開発を担当するWebアプリケーションエンジニアを募集します。 ショッピングサービス「Pay ID」は、2021年11月から提供を開始したサービスです。提供開始とはいうものの、実際には既存のサービスである、ショッピングアプリ「BASE」とID決済サービス「PAY ID」を統合して生まれたサービスであるため、すでに多くの方にご利用いただいており、Pay IDアプリのMAUは100万人、Pay IDアカウント保持者は750万となっています。 統合の経緯については、代表取締役CEO 鶴岡のnote記事をご覧ください。 ・「BASE」と「Pay ID」 - 強いECプラットフォームになる為に、マーチャントとカスタマーでブランドを分ける事にした。 https://internet.jp/n/n3dfb3a1f323a この新しいサービスを成長させていくために、さまざまな機能開発やグロース施策を計画しています。これらを一緒に形にしていただけるエンジニアを募集します。 ショッピングサービス「Pay ID」は、「できあがったプロダクト」では決してなく、これから拡大を目指していくフェーズです。設計~実装~リリースまで一気通貫で携わっていただきます。 「購入者に向き合う」という、BASEの新しい挑戦を一緒に進めていただける方のご応募をお待ちしています。 ■業務内容 ・開発プロジェクトにおけるアプリケーション開発  ・機能開発における設計~実装~リリースまでを一気通貫でご担当いただきます  ・バックエンドの開発が中心になりますが、プロジェクトによってはインフラ、フロントエンド開発もお任せします ・ユーザーからのフィードバックに基づく改善 ・本番エラー監視、改善 ・日常的なリファクタリング ・クラウドサービスの活用やコンテナ化など技術ドリブンな開発環境の改善 ■チーム構成 ショッピングサービス「Pay ID」を担当しているCustomer Product部門は2021年4月に新設された部門です。全部で15名ほどのチームでプロダクト開発・グロースを推進しています。 バックエンドのエンジニアチームは3名で、3名とも業務委託になります。サービスの拡大に向けて、チームを強化したいと考えています。
A-1.BASE_Webアプリケーションエンジニア/ショップオーナー向け開発

A-1.BASE_Webアプリケーションエンジニア/ショップオーナー向け開発

■BASEについて BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに150万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 また購入者向けのサービスは、2021年にショッピングサービス「Pay ID」へとリブランドを行い、新たな決済体験の提供と、ショップと購入者の持続的な関係構築・購買促進などにも注力していきます。 ▼「Pay ID」リブランドに関するプレスリリース  https://binc.jp/press-room/news/press-release/pr_20211028 ▼エンジニア向け会社紹介資料  https://speakerdeck.com/base/for-engineers ▼公式YouTube  https://www.youtube.com/c/BASEIncJapan  メンバーのインタビューやイベントのアーカイブ動画を公開しています ▼テックブログ  https://devblog.thebase.in/ ■募集ポジションについて 本ポジションでは、ネットショップ作成サービス「BASE」の開発を担っていただく方を募集します。 ネットショップ作成サービス「BASE」はリリースして約8年が経ちましたが、ビジネス規模を拡大されているショップオーナーさんを支えるプロダクトであり続けるためには、引き続きスピーディな機能開発が必要です。特にコロナを機にユーザー数・アクセス数が急増し、ネットショップへの需要も拡大する背景から、今後さらに開発スピードを上げていく方針です。 エンジニアリング組織のミッションとしては、下記の3つを掲げています。 ・はじめてネットショップを作る方がショップを開設し、成長していくことを支えるサービスであり続ける ・無限に増えるショップのトラフィックを適切に受け止めて、決済を無事に完了させる ・成長したショップが「BASE」を使い続けられるよう、多様なニーズに応える機能改善をし続ける 「BASE」というサービス性を維持した開発を続けるため、常に技術の最新トレンドを意識しながらの既存のコードの改善や、今後、アクセス数が10倍になった際でも耐えられることを意識した開発できる方、そのような課題を解決しながらエンジニアとして成長していきたい方を探しております。 ◾️ 業務内容 ・開発プロジェクトにおけるアプリケーション開発  ・機能開発における設計~実装~リリースまでを一気通貫でご担当いただきます  ・バックエンドの開発が中心になりますが、興味やご経験に応じてフロントエンド開発もお任せします ・ユーザーからのフィードバックに基づく改善 ・本番エラー監視、改善 ・日常的なリファクタリング ・クラウドサービスの活用やコンテナ化など技術ドリブンな開発環境の改善 ■参考URL 2022年に注力するテーマについては、下記のCTOのブログをぜひご覧ください。 「今BASEに入社してやることあるの?という疑問に答えるよ」 https://devblog.thebase.in/entry/base-todo
A-1.BASE_エンジニアリングマネージャー

A-1.BASE_エンジニアリングマネージャー

■BASEについて BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに150万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 また購入者向けのサービスは、2021年にショッピングサービス「Pay ID」へとリブランドを行い、新たな決済体験の提供と、ショップと購入者の持続的な関係構築・購買促進などにも注力していきます。 ▼「Pay ID」リブランドに関するプレスリリース  https://binc.jp/press-room/news/press-release/pr_20211028 ▼エンジニア向け会社紹介資料  https://speakerdeck.com/base/for-engineers ▼公式YouTube  https://www.youtube.com/c/BASEIncJapan  メンバーのインタビューやイベントのアーカイブ動画を公開しています ▼テックブログ  https://devblog.thebase.in/ ■募集ポジションについて 本ポジションは、エンジニアリングマネージャ(以下EM)として開発組織を牽引することで、事業成長に貢献していただける方を募集しています。 事業、プロダクトの成長とチームのエンジニアの成長・活躍を両立させ、、結果としてメンバーの評価/給与を上げるという重要な役割が期待されます。 ご入社直後からEMをお任せするか、一定期間開発の実務経験を積んだのちにEMになっていただくかはこれまでのご経験やご志向性を考慮して相談させていただければと思います。 ■ 主な業務内容 エンジニア組織の中で、3〜10名程度のエンジニアのチームのマネジメントをお任せする想定です。 ・自チームのメンバーが関わっている各プロジェクトの担当領域の進捗管理、問題解決 ・1on1等を通してのメンバーの育成、問題解決、相互の期待値調整 ・ダイレクトリクルーティング(スカウト)や採用広報を含めた採用活動 ■ 参考URL ・入社後すぐにEMに。マネージャーになるまでに意識した行動とBASEのEMの役割  https://www.youtube.com/watch?v=rBgEukGUpL0 ・CTO・開発担当役員インタビュー  「自ら考えて行動し、サービスを成長させるエンジニアを増やしたい。CTOと取締役えふしんが語る、いまエンジニアリング組織が向き合う課題」  https://basebook.binc.jp/entry/2020/11/30/180000
A-1.BASE_フロントエンドエンジニア

A-1.BASE_フロントエンドエンジニア

■BASEについて BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに150万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 また購入者向けのサービスは、2021年にショッピングサービス「Pay ID」へとリブランドを行い、新たな決済体験の提供と、ショップと購入者の持続的な関係構築・購買促進などにも注力していきます。 ▼「Pay ID」リブランドに関するプレスリリース  https://binc.jp/press-room/news/press-release/pr_20211028 ▼エンジニア向け会社紹介資料  https://speakerdeck.com/base/for-engineers ▼公式YouTube  https://www.youtube.com/c/BASEIncJapan  メンバーのインタビューやイベントのアーカイブ動画を公開しています ▼テックブログ  https://devblog.thebase.in/ ■募集ポジションについて フロントエンドチームのミッションは、Eコマースプラットフォーム「BASE」のフロントエンドアーキテクチャを構築、継続的に維持、発展させていくことです。モダンなフロントエンド技術を用いながら、日々進歩するWeb技術をキャッチアップし、プロダクトの成長に寄与していただきます。 私たちがオーナーズと呼んでいる「BASE」のショップオーナーさんたちは、ご自分のブランドを立ち上げられていたり、自分の好きなモノをつくって売ってらっしゃいます。フロントエンドチームはそういった最先端の価値観を持っているオーナーズに選んでもらえる最先端のプロダクトを作ることを目指しています。 現在は主に、Vue.jsとTypeScriptで「BASE」のショップオーナーが使う管理画面をフルリニューアルする「次世代管理画面プロジェクト」や新規機能開発を行っています。 ■業務内容 本ポジションでは、ネットショップ作成サービス「BASE」のフロントエンド開発を担っていただく方を募集します。 ネットショップ作成サービス「BASE」はリリースして約8年が経ちましたが、ビジネス規模を拡大されているショップオーナーさんを支えるプロダクトであり続けるためには、引き続きスピーディな機能開発が必要です。特にコロナを機にユーザー数・アクセス数が急増し、ネットショップへの需要も拡大する背景から、今後さらに開発スピードを上げていく方針です。 エンジニアリング組織のミッションとしては、下記の3つを掲げています。 ・はじめてネットショップを作る方がショップを開設し、成長していくことを支えるサービスであり続ける ・無限に増えるショップのトラフィックを適切に受け止めて、決済を無事に完了させる ・成長したショップが「BASE」を使い続けられるよう、多様なニーズに応える機能改善をし続ける 「BASE」というサービス性を維持した開発を続けるため、常に技術の最新トレンドを意識しながらの既存のコードの改善や、今後、アクセス数が10倍になった際でも耐えられることを意識した開発できる方、そのような課題を解決しながらエンジニアとして成長していきたい方を探しております。 ・開発プロジェクトにおけるフロントエンド開発  ・機能開発における設計~実装~リリースまでを一気通貫でご担当いただきます ・ユーザーからのフィードバックに基づく改善 ・本番エラー監視、改善 ・日常的なリファクタリング ・クラウドサービスの活用やコンテナ化など技術ドリブンな開発環境の改善 ■参考URL ・CTO、開発担当役員インタビュー  「自ら考えて行動し、サービスを成長させるエンジニアを増やしたい。CTOと取締役えふしんが語る、いまエンジニアリング組織が向き合う課題」  https://basebook.binc.jp/entry/2020/11/30/180000 ・BASEにおけるVue.jsのこれまでとこれから  https://devblog.thebase.in/entry/2020/09/17/110000 ・[動画]BASEが採用したいフロントエンドエンジニアとは?EMが語る採用のリアル  https://youtu.be/l3ZSwn7155U
B-1.BASE_Webアプリケーションエンジニア/Go

B-1.BASE_Webアプリケーションエンジニア/Go

■ミッション BASEは「Payment to the People, Power to the People」をミッションに掲げ、世界中の人々が自由に経済活動ができる世の中を目指して、個人やスモールチームのエンパワメントを目指して、EC/決済/金融のサービスを展開しています。 主力サービスであるネットショップ作成サービス「BASE」は日本全国の様々なショップオーナーさんにご利用いただいており、これまでに150万を超えるショップが生まれ、日本最大級のネットショップ作成サービスとなりました。 ■担当プロダクト BASE BANKチームはBASEの金融事業・ショップの残高管理に関する機能の開発を担い、「BASE」のショップオーナーさんの資金周りの課題を解決するために、主に以下のようなプロダクトの開発、運用を行っています。 ・ショップの売上残高管理・残高の銀行振込機能 ・ショップの売上残高をカード決済で即時利用できる「BASEカード」 ・ショップの販売実績から予測した将来の売上を基に資金提供する「YELL BANK」 ■開発の進め方 BASE BANKの開発チームでは、自分たちが受け持つサービス・機能の企画からサポートまで担当する、フルサイクルエンジニアというスタンスを取っています。 具体的には次のようなシステム開発のライフサイクル全般に積極的に関わっています。 ・企画 ・要件定義・設計 ・開発 ・テスト ・デプロイ ・運用 ・プロダクトサポート 現在、プロダクトごとに開発チームを分割し、各チームで2週間ごとにイテレーションを区切りチームやプロダクトに対するフィードバックを回すアジャイル開発を行っています。 例えば、イテレーションごとにレトロスペクティブを行い、よりよいプロダクト開発の方法を模索しています。 また、不確実性が高い開発を行うプロジェクトでは、イテレーションごとに成果物をレビューするスプリントレビューを実施しています。 各チームの開発や運用の中で得た知見は横断的に共有し、BASE BANKのみならずBASE全体の開発効率向上に取り組んでいます。 BASEプロダクトチームブログやYouTubeチャンネルにて、BASE BANKチームのカルチャーやこれまでの取り組み事例を紹介しています。 ・テックブログ  https://devblog.thebase.in/archive/category/BASEBANK ・【インタビュー動画】全員がフルサイクルエンジニアでありたい。新機能「BASEカード」を生み出したBASE BANKチームの強さとは  https://youtu.be/JcsyN69h3pI ■仕事の魅力 BASE BANKチームが受け持つ金融システムならではの経験や成長の機会があります。 また、フルサイクルエンジニアとして企画から運用まで関わるため、自身の意見や提案をプロダクトに反映しより良いものにしていくことができます。 ・上場企業から個人経営まで、様々な規模のショップを対象にした、金融サービスの開発に主体的に関わることができる ・商品が発売された瞬間に購入者が殺到する人気ショップの高トラフィックに耐える実装・インフラ構成に挑戦できる ・サービスグロースの企画~運用に関わることができる ・分散システムの設計、運用、監視経験を得ることができる ・特定の技術領域にとらわれず、裁量を持ち一気通貫してプロダクトを作り切る経験を得ることができる ・チームの開発プロセスを自らの手で育て、改善していくことができる ■使用技術・ツール ・バックエンド  ・プログラミング言語: Go1.17, Python 3, PHP 7.3  ・フレームワーク: Go・Pythonは未使用、PHPはCakePHP 2 ・Webフロントエンド  ・プログラミング言語: TypeScript  ・メインのフレームワーク: Vue.js ・開発ツール: VSCode, Jetbrains All products pack ・クラウドサービス  ・AWS: ECS, Fargate, Aurora ・インフラ構成管理ツール: Terraform ・監視ツール: New Relic One, Mackerel, Sentry ・コラボレーションツール: Slack, GitHub, Miro, Zoom, ZenHub, Kibela, Go ogle Workspace