atama plus株式会社 全ての求人一覧Engineering の求人一覧
atama plus株式会社 全ての求人一覧

Engineering の求人一覧 - atama plus株式会社

【Engineer】SRE

【Engineer】SRE

SRE/生徒に新しい学びを届けるプロダクト基盤を構築
生徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現するために、 信頼性の高くスケールする基盤作りやプロダクト開発を効率化するための業務に携わって頂きます。 ■具体的な業務内容 ・アプリケーションやミドルウェアの運用、パフォーマンスの改善 ・障害検知やキャパシティプランニングのためのモニタリング環境の構築、運用 ・デプロイ等の各種オペレーションを自動化するためのツールの開発、運用 ・クラウドにおけるデータベースやネットワークなどの構築、運用 ---開発体制 スクラムベースのアジャイル開発をしており、週に1度のPlanning meetingやRefinement meeting、毎日のDaily meetingで皆で顔を合わせて方針の共有をしています。 ユーザーとの距離を近く保つことを大事にしており、エンジニアも生徒が実際にプロダクトを使っている様子を見に行き、フィードバックをもらいながらプロダクトを成長させています。 ---開発環境 ■Language/Framework Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js ■Infrastructure  Heroku/AWS/Docker/Terraform ■DB   PostgreSQL ■Tools GitHub/Circle CI/Redmine/Slack/Trello/Jira ※弊社では、ご入社時点の技術的な重なりよりも、キャッチアップ力やスクラムチームに貢献いただけるかを重視しています。 【社員インタビュー】 「生徒の学びを支える、atama plusのインフラづくり。」 https://recruiting.atama.plus/career/interview/job_engineering_tsukamoto/ 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】Webエンジニア

【Engineer】Webエンジニア

Webエンジニア/常識よりも本質を追求。新しい教育をつくりませんか?
■プロダクト概要 『AI教材 atama+』 AIが得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などあるゆるデータを収集・解析し、生徒一人ひとりに最適化した「自分専用カリキュラム」を提供。最短での学力向上につなげます。 『駿台atama+模試』 オンラインで模試を受験し、その場でテスト結果をフィードバック。今後学習すべき単元をレコメンドしatama+の「自分専用カリキュラム」と接続することで、最短での学力向上につなげます。 ■開発体制・プロダクトチーム プロダクトに搭載する、生徒の学習体験の向上を図る機能、リアルタイムコーチングシステム、塾講師向けポータルサイトなどのプロダクト機能改善/新機能開発を、複数のアプリチームに分かれ、タスクベースで分担しながらスピード感をもって開発しています。 各チームの構成は、エンジニアとデザイナー各2~4名程度、QA1名程度の計5~8名程度。アプリチーム全体に対して、プロダクトオーナー、スクラムマスターが複数名関わります。その他、SREチーム、アルゴリズムチーム、オンライン模試の開発を担当する模試チームがあります。 ■業務内容 お持ちのスキルや志向性などに応じて、アプリチーム、もしくは模試チームに配属となります。 課題整理〜要件定義・設計などをチームメンバーと一緒に行いながら、フロントエンド〜バックエンド、クラウドインフラなどの領域に携わっていただきます。 <業務内容の例> ・プロダクトオーナーやUX、QA、他エンジニアメンバーとの要件定義 ・実装、コードレビュー、テスト、リリース ・現場観察(塾訪問、オンライン) ・パフォーマンス監視、改善 ・OKR、各種KPIに基づいたプロダクト改善 ・開発プロセスの改善 ・技術選定、アーキテクチャ設計 経験や志向に合わせて、開発メンバーのパフォーマンスに対するフィードバック、生産性をあげるための形式知の形成、技術力向上のための仕組み作りなどもお任せします。 ■ポジションの魅力・やりがい ◎チームの中核となるポジションです。 現在、プロダクトの利用生徒数の増大、コードベースの増大、エンジニアメンバーの増加にあたり、解決すべき技術的課題の難易度と重要度があがっています。 ミッション実現を加速させるための技術選定やアーキテクチャ設計、品質の向上など、事業を大きくスケールするにあたってプロダクト作りの重要なフェーズに関わり、チームの中核として取り組んでいただくポジションです。 ◎企画や仕様策定段階から携われます。 プロダクトを作る上で大切にしているのは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。 決まった仕様をただ開発するのではなく、生徒が本当に困っていること、求めていることは何かを徹底的に考え、チームメンバーとともに仕様段階から議論し、ミッションの実現に向けて同じ方向を向いてプロダクト開発を行うことができます。 ◎職種を超えたアジャイルチームで開発を進められます。 スクラムベースのアジャイル開発をしています。開発メンバーのみではなく、UXデザイナーやQAも含んだチームで機能のリリースまでを完結できるようにしています。 チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 またビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ◎ユーザーからの気付きを得ながら開発できます。 エンジニアもプロダクトを使用している塾などを訪問し、現場での観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映できる環境です。 ■開発環境・技術スタック ・Language/Framework: Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js ・Infrastructure: Heroku/AWS/Docker/Terraform ・DB: PostgreSQL ・Tools: GitHub/Circle CI/Slack/Trello/Jira ※弊社では、ご入社時点の技術的な重なりよりも、キャッチアップ力やスクラムチームに貢献いただけるかを重視しています。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】アルゴリズム開発エンジニア

【Engineer】アルゴリズム開発エンジニア

アルゴリズム開発エンジニア/今までにないスピードで、学習目標達成を実現
■チームの概要 atama plusが開発するタブレット教材アプリ「atama+」は、AIで一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などの情報を収集・分析し、一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 そのなかで、大きくは2つのロジックを開発するアルゴリズム開発チームに所属いただきます。 ・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が学習を行うにあたり、最短距離で学びが進むために最適な講義や演習問題をレコメンドするためのロジック開発 ・生徒の学習ログから生徒の将来状況予測をするなど、生徒の学習を支援するためのロジック開発 ■具体的な業務内容 生徒がうまく学習を進めていくために課題となっていることを明らかにし、解決までの道筋を描きながら、関係各所との連携を通じて課題を解決していただきます。 アルゴリズムチームの開発は、課題のモデル化、実装、性能評価、Quality Assurance、そのすべてがスコープとなります。そのため、関係するチーム内外のメンバーと共同での開発をスムーズに運ぶ必要があります。 ■ポジションの魅力・やりがい ◎企画や仕様策定段階から携われます。 当社がプロダクトを作る上で大切にしているのは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。 決まった仕様をただ開発するのではなく、生徒が本当に困っていること、求めていることは何か徹底的にを考え、チームメンバーとともに仕様段階から議論し、ミッションの実現に向けて同じ方向を向いてプロダクト開発を行うことができます。 ◎職種を超えたアジャイルチームで開発を進められます。 スクラムベースのアジャイル開発をしています。1スプリントは1週間で回っており、開発メンバーのみではなく、UXデザイナーやQAメンバーも含んだチームで機能のリリースまでを完結できるようにしています。 チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 また、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、議論を重ねながら全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ◎ユーザーからの気付きを得ながら開発できます。 エンジニアもプロダクトを使用している塾などを訪問し、現場での観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映することができる環境です。 ◎アルゴリズムのアプリケーションへの組み込みもアルゴリズム開発チームが担います。 生徒の学習体験を改善する方法策定からその実装までを一手に担っているため、システム処理負荷を踏まえた実装の工夫や学習体験の効果測定のためのエンジニアリングといったことも自ら包括的にスピーディに取り組めます。 ■開発環境・技術スタック ・Language/Framework: Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js ・Infrastructure: Heroku/AWS/GCP(BigQuery含む)/Docker/Terraform ・DB: PostgreSQL ・Tools: GitHub/Circle CI/Slack/Trello/Jira ※弊社では、ご入社時点の技術的な重なりよりも、キャッチアップ力やスクラムチームに貢献いただけるかを重視しています。 ■社員インタビュー 「生徒が熱狂する体験をもたらす、アルゴリズムを考え抜く。」 https://recruiting.atama.plus/career/interview/job_engineering_kawahara/ ■選考について atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】セキュリティエンジニア

【Engineer】セキュリティエンジニア

セキュリティエンジニア/セキュリティの脅威からサービスを守り、生徒に学びを届け続ける
「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、2017年4月に設立したEdtechのスタートアップ企業です。教育を通して社会をより良く変革することを目指しています。 「基礎学力」を最短で身につけ、そのぶん増える時間で「社会でいきる力」をのばしてもらうために、生徒一人ひとりに最適化した学習を提供するプロダクトを開発しています。 現在、全国の塾・予備校にSaaSモデルでプロダクトを提供。駿台グループやZ会グループなどで導入され、2017年7月の提供開始から4年で導入教室数は2600以上となりました。「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育のあり方を目指しています。 また新型コロナウイルスの感染拡大により、会場内で模試を一斉に受験することが困難になったことを受け、「オンライン模試」の受験システムも開発。2020年7月より駿台予備学校と共同で「駿台atama+模試」も開始しています。 2021年7月には約51億円の資金調達(累積調達額は約82億円)を実施し、テクノロジーを活用した教育改革をさらに加速していくフェーズです。 【具体的な業務内容】 atama plusのサービスが安全に稼働できるように、セキュリティの観点からリスク分析および対策の設計・実装を他チームを巻き込みながら推進、実行していただきます。 【所属チーム】 はじめはArchitectureチームあるいはSREチームに所属いただくことを想定しています。 生徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現するために、信頼性が高くスケールする基盤作りやプロダクト開発を効率化することが、Architectureチーム及びSREチームのミッションです。 その後、必要に応じてセキュリティ専任チームの創設など、セキュリティ体制をよりいっそう強化することも視野に入れています。 【募集背景】 これまではSREチームのエンジニアが情報セキュリティに配慮したプロダクト開発、及び情報の取り扱いを健全に進めるべく努力してきました。 学習塾事業、模試事業の展開により当社のプロダクトを使っていただく場面も増え、我々が扱っている生徒の学習データの取り扱いも、よりセンシティブかつ大きな価値を持つようになってきました。 特にアプリケーションコードにおける脆弱性については、拡大しているWebアプリケーション開発体制にあわせた対応をおこない、リスクアセスメントを十分にできているレベルにまで強化したいと考えています。 また、全社でも情報セキュリティにまつわる課題を組織的に扱う必要性が高まっており、コーポレート、ビジネス、プロダクト開発活動が上手く行える体制づくりをすべく、今まさに精力的に活動を展開しようとしているところです。 そうした背景から、セキュリティ領域の立ち上げメンバーを新たに募集することになりました。 ■利用技術 - フレームワーク等: Django, Angular, Ionic, Cordova - クラウドインフラストラクチャー: Heroku, AWS, GCP ■環境の特徴 スクラムを採り入れており、週1回のWeekly Meetingや毎朝のDaily meetingで顔を合わせて方針の共有をしています。それ以外はコアタイムなしのスーパーフレックスです。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】データエンジニア

【Engineer】データエンジニア

データエンジニア/データ分析基盤の構築を通じて、データドリブンなプロダクト開発を推進
■チームの概要 atama plusが開発するタブレット教材アプリ「atama+」は、AIで一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などの情報を収集・分析し、一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 そのなかで、2つのロジックを開発するアルゴリズム開発チームに所属いただきます。 ・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が学習を行うにあたり、最短距離で学びが進むために最適な講義や演習問題をレコメンドするためのロジック開発 ・生徒の学習ログから生徒の将来状況予測をするなど、生徒の学習を支援するためのロジック開発 現在の atama plus では、SaaS (Trocco) を利用しながら Google BigQuery 上にデータを集約するようパイプラインを構築しており、今後は多様な分析要求に答えられるデータセット(データウェアハウス、データマートとよく呼ばれる概念区分)を整えていくことが大事となっています。 ■具体的な業務内容 どのようなニーズがあるのかを把握し、チームがスムーズにデータ分析をして開発をすすめられるように必要十分なデータ基盤やフローを整えていただきます。 データ基盤は全社で使われることを想定し、チーム内でスムーズにデータ分析が行えるようになったら全社に展開していくため、その際の開発及び、社内他チームがうまく使えるように導入、啓蒙及び、他チームの要望ヒアリング、要望に基づいたさらなるデータ基盤の整備を行っていただきます。 データ基盤の整備といっても、前述のとおり社内でのデータ分析要求に十分答えられるような進化を遂げることが大事なことであり、そういった中で自らデータ分析・基礎集計に携わっていくことも求められます。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Product】セキュリティアーキテクト

【Product】セキュリティアーキテクト

セキュリティアーキテクト/生徒に学びを届け続ける、セキュリティ組織の立ち上げメンバーを募集
「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、2017年4月に設立したEdtechのスタートアップ企業です。教育を通して社会をより良く変革することを目指しています。 「基礎学力」を最短で身につけ、そのぶん増える時間で「社会でいきる力」をのばしてもらうために、生徒一人ひとりに最適化した学習を提供するプロダクトを開発しています。 現在、全国の塾・予備校にSaaSモデルでプロダクトを提供。駿台グループやZ会グループなどで導入され、2017年7月の提供開始から4年で導入教室数は2600以上となりました。「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育のあり方を目指しています。 また新型コロナウイルスの感染拡大により、会場内で模試を一斉に受験することが困難になったことを受け、「オンライン模試」の受験システムも開発。2020年7月より駿台予備学校と共同で「駿台atama+模試」も開始しています。 2021年7月には約51億円の資金調達(累積調達額は約82億円)を実施し、テクノロジーを活用した教育改革をさらに加速していくフェーズです。 【具体的な業務内容】 atama plusのサービスを安全に稼働させ続けるために、セキュリティに関する幅広い業務を担って頂きたいと考えています。具体的には、セキュリティ要件の洗い出しから、リスク分析および対策の提案・設計、場合によっては実装までを他チームを巻き込みながら推進・実行していただきます。 【所属チーム】 はじめはプロダクトの横断的かつ技術的な課題を扱うArchitectureチームに所属いただき、情報システム部門や法務部門とも必要に応じて連携いただく想定です。 生徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現するために、信頼性が高くスケールする基盤作りやプロダクト開発を効率化することが、現Architectureチームのミッションです。 その後、必要に応じてセキュリティ専任チームの創設など、セキュリティ体制をよりいっそう強化することも視野に入れています。 【募集背景】 これまでのatama plusではSREチームのエンジニアが情報セキュリティに配慮したプロダクト開発、及び情報の取り扱いを健全に進めるべく努力してきました。また、情報システム部門と法務部門が連携をしながら従業員の情報資産の取り扱いについてもできる範囲でのリスクアセスメントと対応を行ってきました。 そんな状況に対しここ最近では、学習塾事業、模試事業の展開によりatama plusのプロダクトを活用いただく場面も増え、我々が扱う生徒の学習データの取り扱いも、よりセンシティブかつ大きな価値を持つようになってきました。 また全社でも情報セキュリティにまつわる課題を組織的に扱う必要性が高まっており、コーポレート、ビジネス、プロダクト開発活動が上手く行える体制づくりをすべく、今まさに精力的に活動を展開しようとしているところです。 こうした背景から、このたびatama plusのセキュリティ領域の立ち上げメンバーを外部募集するに至りました。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Product】データサイエンティスト

【Product】データサイエンティスト

大規模な教育データを利用して学習を進化させる
■チームの概要 atama plusが開発するタブレット教材アプリ「atama+」は、AIで一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などの情報を収集・分析し、一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 そのなかで、大きくは2つのロジックを開発するアルゴリズム開発チームに所属いただきます。 ・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が学習を行うにあたり、最短距離で学びが進むために最適な講義や演習問題をレコメンドするためのロジック開発・評価 ・生徒の学習ログから生徒の将来状況予測をするなど、生徒の学習を支援するためのロジック開発・評価 ■具体的な業務内容 生徒がうまく学習を進めていくために課題となっていることを明らかにし、解決までの道筋を描きながら、関係各所との連携を通じて課題を解決していただきます。 これまでのご経験・スキルを活かしていただきながら、施策実施においてリーダーシップを発揮していただくことを期待しています。 アルゴリズムチームの施策は、課題のモデル化、実装、性能評価、Quality Assurance、そのすべてがスコープとなります。そのため、関係するチーム内外のメンバーと共同での施策実施をスムーズに運ぶ必要があります。 また、とかく広範に扱われがちなデータサイエンティストの責務ですが、本求人では下記のような具体的業務を想定しています。 ・学習体験にまつわる基礎分析(データ加工、統計処理、モデリング、レポーティング) ・A/Bテストの設計から効果検証及び推進 ・各種データ分析を自ら行うためのデータマートレベルでの設計及び運用 データ基盤のインフラレベルでの整備や、アプリケーションの本格的な実装、定性分析についてはチームメンバーと協業し進めていく形となります。 ■ポジションの魅力・やりがい ◎企画や仕様策定段階から携われます。 当社がプロダクトを作る上で大切にしているのは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。 決まった仕様・施策をただ実施・開発するのではなく、生徒が本当に困っていること、求めていることは何か徹底的にを考え、チームメンバーとともに仕様段階から議論し、ミッションの実現に向けて同じ方向を向いてプロダクト開発を行うことができます。 ◎職種を超えたアジャイルチームで開発を進められます。 スクラムベースのアジャイル開発をしています。1スプリントは1週間で回っており、開発メンバーのみではなく、UXデザイナーやQAメンバーも含んだチームで機能のリリースまでを完結できるようにしています。 チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 また、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、議論を重ねながら全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ◎ユーザーからの気付きを得ながら開発できます。 エンジニアもプロダクトを使用している塾などを訪問し、現場での観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映することができる環境です。 ◎アルゴリズムのアプリケーションへの組み込みもアルゴリズム開発チームが担います。 生徒の学習体験を改善する方法策定からその実装までを一手に担っているため、システム処理負荷を踏まえた実装の工夫や、学習体験の効果測定のためのエンジニアリングといったことも、自ら包括的にスピーディに取り組めます。 ■データ分析環境 Redash/BigQuery/Google Colaboratory/Google Spreadsheet (BIツールについては現時点で定まったものはなく、データ分析需要の加速に合わせ検討していきます) 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
オープンポジション

オープンポジション

オープンポジション/これからの教育を一緒に作っていくメンバーを募集
atama plusでは、職種を限定した募集と並行して、これまでのご経験・スキルを活かしてatama plusの事業に貢献していただける方をオープンポジションとして募集します。 複数の職種にフィットする可能性がある方、あるいはどの職種にエントリーしたらよいかわからない方は、こちらからエントリーください。 選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。 <ポジションの一例> 以下はあくまで一例であり、ほかにもご経験やスキルに応じてご提案可能なポジションが多数ありますので、お気軽にご応募ください。 ・ビジネス系 カスタマーサクセス、事業開発など ・プロダクト系 スクラムマスター、コンテンツディレクターなど ・コーポレート系 採用担当、人事企画など 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
カジュアル面談申し込みフォーム

カジュアル面談申し込みフォーム

カジュアル面談申し込みフォーム
このたびは、atama plusに興味をお持ちいただき、ありがとうございます! ぜひお気軽に面談の申し込みをお願いします。 【注意事項】 ・ご回答内容と募集職種の状況により、すぐの面談をご提案することが難しい可能性がございますので、ご了承いただけますようお願いします。 ・面談日程などに関しましては、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。 【お申込みにあたって】 お手数ですが、以下項目をご入力ください。 ①想定職種 atama plusで働くイメージをお持ちいただいたときに想定される職種を、登録フォーム内「応募先へのメッセージ」欄にすべて入力してください(複数入力可) ・カスタマーサクセス・事業開発 ・エンジニア ・デザイナー ・QA ・プロダクトオーナー ・スクラムマスター ・コンテンツ ・コーポレート ・その他(具体的に入力してください) ※現在の募集職種は以下からご確認いただけます(想定職種の求人票がない場合にも、ポジションのご提案が可能なケースもありますので、お気軽に応募ください) https://herp.careers/v1/atamaplus ②atama plusのメンバーからの紹介の場合は、登録フォーム内「応募先へのメッセージ」欄にメンバーの名前を入力してください。紹介でない場合は、「なし」と入力してください。 ③以下記入例を参考に、登録フォーム内「経歴」欄に簡単にご経歴を入力してください(200文字以内) ○年に○○大学卒業後、○年に株式会社○○に入社。主に○○職として○○業務に従事。その後、○年に株式会社○○に転職し、主に○○職として○○業務に従事し、現在に至る