atama plus株式会社 全ての求人一覧Engineering の求人一覧
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Engineering の求人一覧 - atama plus株式会社

【Engineer】Webエンジニア

【Engineer】Webエンジニア

Webエンジニア/常識よりも本質を追求。新しい教育をつくりませんか?
■プロダクト概要 『AI教材 atama+』 AIが得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などあるゆるデータを収集・解析し、生徒一人ひとりに最適化した「自分専用カリキュラム」を提供。最短での学力向上につなげます。 『駿台atama+模試』 オンラインで模試を受験し、その場でテスト結果をフィードバック。今後学習すべき単元をレコメンドしatama+の「自分専用カリキュラム」と接続することで、最短での学力向上につなげます。 ■開発体制・プロダクトチーム プロダクトに搭載する、生徒の学習体験の向上を図る機能、リアルタイムコーチングシステム、塾講師向けポータルサイトなどのプロダクト機能改善/新機能開発を、複数のアプリチームに分かれ、タスクベースで分担しながらスピード感をもって開発しています。 各チームの構成は、エンジニアとデザイナー各2~4名程度、QA1名程度の計5~8名程度。アプリチーム全体に対して、プロダクトオーナー、スクラムマスターが複数名関わります。その他、SREチーム、アルゴリズムチーム、オンライン模試の開発を担当する模試チームがあります。 ■業務内容 お持ちのスキルや志向性などに応じて、アプリチーム、もしくは模試チームに配属となります。 課題整理〜要件定義・設計などをチームメンバーと一緒に行いながら、フロントエンド〜バックエンド、クラウドインフラなどの領域に携わっていただきます。 <業務内容の例> ・プロダクトオーナーやUX、QA、他エンジニアメンバーとの要件定義 ・実装、コードレビュー、テスト、リリース ・現場観察(塾訪問、オンライン) ・パフォーマンス監視、改善 ・OKR、各種KPIに基づいたプロダクト改善 ・開発プロセスの改善 ・技術選定、アーキテクチャ設計 経験や志向に合わせて、開発メンバーのパフォーマンスに対するフィードバック、生産性をあげるための形式知の形成、技術力向上のための仕組み作りなどもお任せします。 ■ポジションの魅力・やりがい ◎チームの中核となるポジションです。 現在、プロダクトの利用生徒数の増大、コードベースの増大、エンジニアメンバーの増加にあたり、解決すべき技術的課題の難易度と重要度があがっています。 ミッション実現を加速させるための技術選定やアーキテクチャ設計、品質の向上など、事業を大きくスケールするにあたってプロダクト作りの重要なフェーズに関わり、チームの中核として取り組んでいただくポジションです。 ◎企画や仕様策定段階から携われます。 プロダクトを作る上で大切にしているのは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。 決まった仕様をただ開発するのではなく、生徒が本当に困っていること、求めていることは何かを徹底的に考え、チームメンバーとともに仕様段階から議論し、ミッションの実現に向けて同じ方向を向いてプロダクト開発を行うことができます。 ◎職種を超えたチームでアジャイル開発を進められます。 スクラムベースのアジャイル開発をしています。開発メンバーのみではなく、UXデザイナーやQAも含んだチームで機能のリリースまでを完結できるようにしています。 チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 またビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ◎ユーザーからの気付きを得ながら開発できます。 エンジニアもプロダクトを使用している塾などを訪問し、現場での観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映できる環境です。 ■開発環境・技術スタック ・Language/Framework: Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js ・Infrastructure: Heroku/AWS/Docker/Terraform ・DB: PostgreSQL ・Tools: GitHub/Circle CI/Slack/Trello/Jira ※弊社では、ご入社時点の技術的な重なりよりも、キャッチアップ力やスクラムチームに貢献いただけるかを重視しています。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】Webエンジニア(開発基盤)

【Engineer】Webエンジニア(開発基盤)

Webエンジニア(開発基盤)/機能開発の可能性を広げ、生徒に更なる熱狂を届ける
■募集背景 プロダクトの利用生徒数の増大、コードベースの増大、システムの複雑化、エンジニアメンバーの増加にあたって、解決すべき技術的課題の難易度と重要度があがっています。 技術的課題の具体例として、 ・利用しているアプリケーションフレームワークなどソフトウェアのアップデートを適切に取り扱うこと ・届けたいユーザ体験に照らし合わせアプリケーションの応答速度を最適化すること ・リリースを安定化・省力化させ価値提供を持続的に行える状態を目指すこと などが挙げられます。 これらの技術的リスクに適切に対応することが atama plus を今後大きくスケールさせるために非常に重要であると考え、本職種の募集を開始しました。 ■業務内容 atama plus のスピーディなプロダクト開発を今後も持続できるよう、開発基盤づくり・非機能要件に焦点をあてたプロダクト改善・機能開発の可能性を広げるための技術的検証などに携わっていただきます。 フロントエンドからバックエンド、CI/CDなどリリースにまつわるプロセス改善まで、領域の垣根なく幅広く取り扱います。 <業務内容の例> ・プロダクトオーナーやQAなど他職種メンバー、他エンジニアメンバーとの要件定義 ・実装、コードレビュー、テスト、リリース ・現場観察(塾訪問、オンライン) ・パフォーマンス監視、改善 ・OKR、各種KPIに基づいたプロダクト改善 ・開発プロセスの改善 ・技術選定、アーキテクチャ設計 ・無停止デプロイを実現するための、開発・環境・フローの整備 ・リリースフローの自動化 ・ライブラリ・フレームワークのメジャーアップデートの計画立案・推進 ・コードの静的解析によるバグの検知・抑制 また、経験や志向に合わせて、開発メンバーのパフォーマンスに対するフィードバック、 生産性をあげるための形式知の形成、技術力向上のための仕組み作りなどもお任せします。 ■チーム体制 現在の開発基盤チームは、エンジニアが3名、QA1名、プロダクトオーナー、スクラムマスターが各1名の計6名の職能横断チームで開発をすすめています。 ■ポジションの魅力・やりがい ◎atama plus のプロダクト開発の「これから」を支える重要なポジションです。 ミッション実現を加速させるための技術選定やアーキテクチャ設計、品質の向上などを通して、ソフトウェアエンジニアリングの観点から事業を大きくスケールさせていく重要なフェーズに関わっていきます。 ◎職種を超えたチームでアジャイル開発を進められます。 スクラムベースのアジャイル開発をしています。1スプリントは1週間で回っており、エンジニアのみではなく他職種メンバーも含んだチームで機能のリリースまでを完結できるようにしています。 チームごとに特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 また、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、議論を重ねながら全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ◎ユーザーからの気付きを得ながら開発できます。 エンジニアもプロダクトを使用している塾などを訪問し、現場での観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映することができます。 ■開発環境・技術スタック ・Language/Framework: Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js ・Infrastructure: Heroku/AWS/Docker/Terraform ・DB: PostgreSQL ・Tools: GitHub/CircleCI/Slack/Trello/Jira ※弊社では、ご入社時点の技術的な重なりよりも、キャッチアップ力やスクラムチームに貢献いただけるかを重視しています。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】アルゴリズムエンジニア

【Engineer】アルゴリズムエンジニア

アルゴリズムエンジニア/今までにないスピードで、学習目標達成を実現
■チームの概要 atama plusが開発するタブレット教材アプリ「atama+」は、AIで一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などの情報を収集・分析し、一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 そのなかで、大きくは2つのロジックを開発するアルゴリズムチームに所属いただきます。 ・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が学習を行うにあたり、最短距離で学びが進むために最適な講義や演習問題をレコメンドするためのロジック開発 ・生徒の学習ログから生徒の将来状況予測をするなど、生徒の学習を支援するためのロジック開発 ▼所属チームのご紹介 https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-algorithm-team ■具体的な業務内容 生徒がうまく学習を進めていくために課題となっていることを明らかにし、解決までの道筋を描きながら、関係各所との連携を通じて課題を解決していただきます。 アルゴリズムチームの開発は、課題のモデル化、実装、性能評価、Quality Assurance、そのすべてがスコープとなります。そのため、関係するチーム内外のメンバーと共同での開発をスムーズに運ぶ必要があります。 ■ポジションの魅力・やりがい ◎企画や仕様策定段階から携われます。 当社がプロダクトを作る上で大切にしているのは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。 決まった仕様をただ開発するのではなく、生徒が本当に困っていること、求めていることは何か徹底的にを考え、チームメンバーとともに仕様段階から議論し、ミッションの実現に向けて同じ方向を向いてプロダクト開発を行うことができます。 ◎職種を超えたチームでアジャイル開発を進められます。 スクラムベースのアジャイル開発をしています。1スプリントは1週間で回っており、開発メンバーのみではなく、UXデザイナーやQAメンバーも含んだチームで機能のリリースまでを完結できるようにしています。 チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 また、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、議論を重ねながら全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ◎ユーザーからの気付きを得ながら開発できます。 エンジニアもプロダクトを使用している塾などを訪問し、現場での観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映することができる環境です。 ◎アルゴリズムのアプリケーションへの組み込みもアルゴリズムチームが担います。 生徒の学習体験を改善する方法策定からその実装までを一手に担っているため、システム処理負荷を踏まえた実装の工夫や学習体験の効果測定のためのエンジニアリングといったことも自ら包括的にスピーディに取り組めます。 ■開発環境・技術スタック ・Language/Framework: Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js ・Infrastructure: Heroku/AWS/GCP(BigQuery含む)/Docker/Terraform ・DB: PostgreSQL ・Tools: GitHub/Circle CI/Slack/Trello/Jira ※弊社では、ご入社時点の技術的な重なりよりも、キャッチアップ力やスクラムチームに貢献いただけるかを重視しています。 ■社員インタビュー 「生徒が熱狂する体験をもたらす、アルゴリズムを考え抜く。」 https://recruiting.atama.plus/career/interview/job_engineering_kawahara/ ■選考について atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】クラウドインフラエンジニア / SRE

【Engineer】クラウドインフラエンジニア / SRE

クラウドインフラエンジニア・SRE/生徒に新しい学びを届けるプロダクト基盤を構築
「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、2017年4月に設立したEdtechのスタートアップ企業です。教育を通して社会をより良く変革することを目指しています。 atama plusが何よりも大切にしているのは「Wow students.」 生徒が熱狂する学びを提供すること。そのために日々全員でプロダクトを磨き続けます。 ■業務内容 日本中の中高生が学習に集中できるプロダクトを届けるため、システムの構築・運用システムの自動化、サービス全体のパフォーマンスや信頼性・スケーラビリティを向上させるための改善活動、プロダクト開発の効率化等幅広く携わっていただきます。 <具体的な業務内容例> ・アプリケーションやミドルウェアの運用、パフォーマンスの改善 ・障害検知やキャパシティプランニングのためのモニタリング環境の構築、運用 ・開発における自動化・作業のシンプル化 ・クラウドベースでのインフラアーキテクチャの構築、運用 ■開発体制 ・プロダクト開発を行うチームと密に関わりながらも、SREとして活動する専門チームで開発を行っています。プロダクト基盤としてどうあるべきかSREチームで考え実行する体制です。 ・「高い可用性が求められる部分ではマルチリージョン構成を実現する」「疑似障害を発生させて障害時対応の訓練を行う」などもSREチームで自律的に進めています。 ・スクラムベースのアジャイル開発を採用しており、週に1度のプランニング、リファインメント、毎日のデイリーミーティング等を通して皆で顔を合わせながら方針の共有・決定をしています。 ・ユーザーとの距離を近く保つことを大切にしています。エンジニアも実際に生徒がプロダクトを利用している現場を訪問し、リアルなフィードバックを得ながらプロダクトを成長させています。 ■ポジションの魅力・やりがい ・急成長するサービスの信頼性を支えることで、日本中の生徒にWow(熱狂)を届けることができます。 ・複数のプロダクト開発チーム横断でプロダクト / 開発体験上の課題・方向性を共有しながら開発を進めています。プロダクト開発を行う他のチームとも距離感近く、密に連携しながら業務を進めることができます。 ・インフラのコード化に留まらず、サービスの可用性に関わるプロダクトコードにも触れることができます。 ・ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、議論を重ねながら全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ■現状の課題 業界Top 100の塾の3割以上で導入され、全国の塾・予備校における導入教室数は3100教室となり事業が急拡大している中で、「より可用性の高いサービス提供」「システムパフォーマンス劣化の懸念なくスケールするシステムの構築」が大きな課題となっています。 また既存プロダクトにおける改善に加え、データ基盤の整備、新規プロダクトの運用基盤を迅速に展開し安定稼働に繋げていくなど、多岐にわたる業務の運用効率改善が肝となっています。 ■開発環境 -Language/Framework  Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js -Infrastructure   AWS(ALB, ECS, S3, Cloudfront, Lambda, RDS, etc...)/Heroku/ GCP(BigQuery, CloudFunction) -DB    PostgreSQL(Aurora), Firebase RealtimeDataBase -データ基盤  BigQuery, Redash, Trocco -モニタリングツール  NewRelic, Datadog, CloudWatch -その他ツール  GitHub/CircleCI//Terraform/Docker ‐コミュニケーション/ドキュメント  Slack/Jira/Confluence/Zoom/Google Meet 【社員インタビュー】 「生徒の学びを支える、atama plusのインフラづくり。」 https://recruiting.atama.plus/career/interview/job_engineering_tsukamoto/ 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じてぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】セキュリティエンジニア

【Engineer】セキュリティエンジニア

セキュリティエンジニア/セキュリティの脅威からサービスを守り、生徒に学びを届け続ける
「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、2017年4月に設立したEdtechのスタートアップ企業です。教育を通して社会をより良く変革することを目指しています。 「基礎学力」を最短で身につけ、そのぶん増える時間で「社会でいきる力」をのばしてもらうために、生徒一人ひとりに最適化した学習を提供するプロダクトを開発しています。 現在、全国の塾・予備校にSaaSモデルでプロダクトを提供。駿台グループやZ会グループなど、業界Top 100の塾の3割以上で導入され、全国の塾・予備校における導入教室数は3100教室となりました。「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育のあり方を目指しています。 また新型コロナウイルスの感染拡大により、会場内で模試を一斉に受験することが困難になったことを受け、「オンライン模試」の受験システムも開発。2020年7月より駿台予備学校と共同で「駿台atama+模試」も開始しています。 累計資金調達額は94億円に達し、メンバーも200名を超え、テクノロジーを活用した教育改革をさらに加速していくフェーズです。 【具体的な業務内容】 atama plusのサービスが安全に稼働できるように、セキュリティの観点からリスク分析および対策の設計・実装を他チームを巻き込みながら推進、実行していただきます。 【所属チーム】 はじめはArchitectureチームあるいはSREチームに所属いただくことを想定しています。 生徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現するために、信頼性が高くスケールする基盤作りやプロダクト開発を効率化することが、Architectureチーム及びSREチームのミッションです。 その後、必要に応じてセキュリティ専任チームの創設など、セキュリティ体制をよりいっそう強化することも視野に入れています。 【募集背景】 これまではSREチームのエンジニアが情報セキュリティに配慮したプロダクト開発、及び情報の取り扱いを健全に進めるべく努力してきました。 学習塾事業、模試事業の展開により当社のプロダクトを使っていただく場面も増え、我々が扱っている生徒の学習データの取り扱いも、よりセンシティブかつ大きな価値を持つようになってきました。 特にアプリケーションコードにおける脆弱性については、拡大しているWebアプリケーション開発体制にあわせた対応をおこない、リスクアセスメントを十分にできているレベルにまで強化したいと考えています。 また、全社でも情報セキュリティにまつわる課題を組織的に扱う必要性が高まっており、コーポレート、ビジネス、プロダクト開発活動が上手く行える体制づくりをすべく、今まさに精力的に活動を展開しようとしているところです。 そうした背景から、セキュリティ領域の立ち上げメンバーを新たに募集することになりました。 ■利用技術 - フレームワーク等: Django, Angular, Ionic, Cordova - クラウドインフラストラクチャー: Heroku, AWS, GCP ■環境の特徴 スクラムを採り入れており、週1回のWeekly Meetingや毎朝のDaily meetingで顔を合わせて方針の共有をしています。それ以外はコアタイムなしのスーパーフレックスです。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】データエンジニア

【Engineer】データエンジニア

データエンジニア/データ分析基盤の構築を通じて、データドリブンなプロダクト開発を推進
■プロダクト概要 『AI教材 atama+』 AIが得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などあるゆるデータを収集・解析し、生徒一人ひとりに最適化した「自分専用カリキュラム」を提供。最短での学力向上につなげます。 ■所属チームの概要 「AI教材 atama+」における以下2つのロジックを開発する、アルゴリズム開発チームに所属いただきます。 ・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が学習を行うにあたり、最短距離で学びが進むために最適な、講義や演習問題をレコメンドするためのロジック ・生徒の学習ログから生徒の将来状況を予測するなど、生徒の学習を支援するためのロジック 現在atama plusでは、膨大な生徒の学習ログをプロダクト開発に活かすために、Google BigQueryを中心としたデータ活用基盤を構築しています。多様な分析ニーズを満たし、ビジネスをスケールさせるためには、日々増え続けるデータに対してデータ基盤を正しく設計し運用することが重要なテーマとなっています。 ■具体的な業務内容 アルゴリズム開発チームとして、プロダクト開発およびビジネス意思決定にデータを有効活用するため、組織内におけるニーズを把握し、最適なデータ活用基盤の設計、構築、運用までを担当していただきます。 具体的には、サービス選定、全体アーキテクチャ設計、ETLパイプラインの構築、データ品質の向上の仕組み化、処理コストの最適化など、データをシームレスに活用するための基盤作りを推進していただきます。データ基盤を全社に展開するための開発に加え、他チームが活用するためのサポート・啓蒙および、将来的に機械学習をよりスケールさせるためのMLOps基盤のR&Dなども担当していただく予定です。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】バックエンドエンジニア

【Engineer】バックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア/スケーラビリティや機能拡張性を考慮しながら、生徒の学習効率向上を実現する
■チーム概要 タブレット教材アプリ「atama+」は、AIで一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などの情報を収集・分析し、一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 個々の生徒が最短距離で学びを進められるよう、「自分専用カリキュラム」の中で最適な講義や演習問題をレコメンドするレコメンドエンジンを開発するチームに所属いただきます。 ▼所属チームのご紹介 https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-algorithm-team ■具体的な業務内容 ユーザー数増加に対するスケーラビリティや機能拡張性などの非機能要件を考慮しながら、レコメンドエンジンの設計と開発に携わっていただきます。以下の業務内容も含め、現状の課題把握から解決策の実装、評価まで一貫して携わっていただきます。 <業務内容の例> - スケーラブルなアーキテクチャの設計と開発、および、移行計画の策定と実装 - パフォーマンスのボトルネックの特定と高速化施策の実装 - 機能の拡張性やメンテナビリティ、テスタビリティ向上を目的としたソフトウェアのリファクタリング - 新規機能の設計・開発 上記の開発は、インフラ管理を専門とするSREチームや、生徒の学習体験設計のエキスパートである「学習体験プランナー」と連携しながら行っていただきます。 ■ポジションの魅力・やりがい ◎生徒の学力向上に繋がるコアとなるコンポーネントの開発に携わることができます。 開発を担当いただくレコメンドエンジンは、生徒の学習効率の向上に大きく影響を及ぼす、プロダクトの中でもコアのコンポーネントです。レコメンドエンジンの開発に携わることで、atama plusのプロダクトを利用している多くの生徒の学力向上にダイレクトに貢献することができます。 また、エンジニアのキャリアとしても、日々増加するリクエストに対して、パフォーマンスを落とすことなく高度なAIロジックの改善サイクルを高速に回し続けるという、貴重な経験を得ることができます。 ◎企画や仕様策定段階から携わることができます。 atama plusがプロダクトをつくる上で大切にしているのは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。 決まった仕様をただ開発するのではなく、「生徒が本当に困っていること、求めていることは何か」を徹底的に考え、チームメンバーとともに仕様段階から議論し、ミッション実現に向けて同じ方向を向いてプロダクト開発を行うことができます。 ◎職種を超えたチームでアジャイル開発を進められます。 スクラムベースのアジャイル開発をしています。1スプリントは1週間で回っており、エンジニアメンバーのみならず、学習体験プランナー(UXデザイナー)やQAメンバーも含んだチームで、機能のリリースまで完結できるようにしています。 チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 また、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しており、議論を重ねながら全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。週次で行う全社ミーティングでは、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。 ◎ユーザーからの気付きを得ながら開発できます。 エンジニアもプロダクトを使用している塾などを訪問し、現場観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映できる環境です。 ■開発環境・技術スタック ・Language/Framework: Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js ・Infrastructure: Heroku/AWS/Docker/Terraform ・DB: PostgreSQL ・Tools: GitHub/Circle CI/Slack/Trello/Jira ■社員インタビュー 「生徒が熱狂する体験をもたらす、アルゴリズムを考え抜く。」 https://recruiting.atama.plus/career/interview/job_engineering_kawahara/ ■選考について atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Product】セキュリティアーキテクト

【Product】セキュリティアーキテクト

セキュリティアーキテクト/生徒に学びを届け続ける、セキュリティ組織の立ち上げメンバーを募集
「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、2017年4月に設立したEdtechのスタートアップ企業です。教育を通して社会をより良く変革することを目指しています。 「基礎学力」を最短で身につけ、そのぶん増える時間で「社会でいきる力」をのばしてもらうために、生徒一人ひとりに最適化した学習を提供するプロダクトを開発しています。 現在、全国の塾・予備校にSaaSモデルでプロダクトを提供。業界Top 100の塾の3割以上で導入され、全国の塾・予備校における導入教室数は3100教室となりました。「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育のあり方を目指しています。 また新型コロナウイルスの感染拡大により、会場内で模試を一斉に受験することが困難になったことを受け、「オンライン模試」の受験システムも開発。2020年7月より駿台予備学校と共同で「駿台atama+模試」も開始しています。 創業から5年で累計資金調達額は94億円に達し、メンバーも200名を超え、テクノロジーを活用した教育改革をさらに加速していくフェーズです。 【具体的な業務内容】 atama plusのサービスを安全に稼働させ続けるために、セキュリティに関する幅広い業務を担って頂きたいと考えています。具体的には、セキュリティ要件の洗い出しから、リスク分析および対策の提案・設計、場合によっては実装までを他チームを巻き込みながら推進・実行していただきます。 【所属チーム】 はじめはプロダクトの横断的かつ技術的な課題を扱うArchitectureチームに所属いただき、情報システム部門や法務部門とも必要に応じて連携いただく想定です。 生徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現するために、信頼性が高くスケールする基盤作りやプロダクト開発を効率化することが、現Architectureチームのミッションです。 その後、必要に応じてセキュリティ専任チームの創設など、セキュリティ体制をよりいっそう強化することも視野に入れています。 【募集背景】 これまでのatama plusではSREチームのエンジニアが情報セキュリティに配慮したプロダクト開発、及び情報の取り扱いを健全に進めるべく努力してきました。また、情報システム部門と法務部門が連携をしながら従業員の情報資産の取り扱いについてもできる範囲でのリスクアセスメントと対応を行ってきました。 そんな状況に対しここ最近では、学習塾事業、模試事業の展開によりatama plusのプロダクトを活用いただく場面も増え、我々が扱う生徒の学習データの取り扱いも、よりセンシティブかつ大きな価値を持つようになってきました。 また全社でも情報セキュリティにまつわる課題を組織的に扱う必要性が高まっており、コーポレート、ビジネス、プロダクト開発活動が上手く行える体制づくりをすべく、今まさに精力的に活動を展開しようとしているところです。 こうした背景から、このたびatama plusのセキュリティ領域の立ち上げメンバーを外部募集するに至りました。 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Product】データアナリスト / データサイエンティスト

【Product】データアナリスト / データサイエンティスト

データアナリスト・データサイエンティスト/大規模教育データを活用し、学習体験を最適化する
atama plusは、2017年創業のEdTechのスタートアップです。 「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、教育を通して社会をど真ん中から変えるプロダクトづくりを目指しています。ミッションの実現に向け、常識にとらわれずに考え、仲間の多様性を楽しみながら議論し尽くす人たちが集まっている会社です。 atama plusでは、「基礎学力」を最短で身につけ、その分増える時間で「社会でいきる力」をのばしてもらうために、生徒一人ひとりに最適化した学習を提供するプロダクトを開発しています。生徒一人ひとりの学習履歴から習熟度・集中度・忘却度などあらゆるデータを解析し、生徒の数だけ「自分専用カリキュラム」を提供します。 現在、全国の塾・予備校にSaaSモデルでプロダクトを提供。駿台グループやZ会グループなど業界Top 100の塾の3割以上で導入され、2017年7月の提供開始からこれまでで導入教室数は3100教室以上となりました。「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育のあり方を目指しています。 2021年7月には約51億円の資金調達(累積調達額は約94億円)を実施し、「オンライン模試」受験システムなど新規プロダクトの開発、「atama+」の学習データを活用した新たな入試づくりなど、テクノロジーを活用した教育改革をさらに加速していくフェーズです。 ■募集背景 atama+を使う生徒が今後も爆発的に増加していくなかで、生徒のよりよい学習体験につながるような課題発見・改善にこれまで以上に力を入れたいと考えています。 前例のないAIによる学習体験を作り上げていくという挑戦に対し、 「生徒の学習データをもとにしたプロダクト改善の課題設定・効果検証」「データドリブンな意思決定の精度と頻度を高めるための、全社を巻き込んだデータ活用のカルチャー醸成」など、様々な取り組みを推進すべくデータアナリスト / データサイエンティストを積極的に募集しています。 ■具体的な業務内容 主に生徒の学習体験を改善するためのデータ分析業務を担っていただきます。 各改善案件ごとに分析課題ヒアリング、要件定義、データ加工、統計処理及びモデリング、レポーティングまで一連のプロセスの推進を担っていただきます。 ・現状課題の分析 ・仕様定義のための事前定量分析 ・効果検証設計および推進 ・施策効果検証 ・数理モデリング ・データマート設計 ・KPIモニタリング設計 また今後、状況に応じて全社横断のデータ分析組織の立ち上げなども視野に入れています。 ※学習体験の改善は、atama plus内の様々なチーム(アプリケーション開発チーム、アルゴリズム開発チーム、教材開発チームなど)で行われているため、他チームと協業しながら分析業務および施策推進を行っていただきます。 ※ 他チームが推進する、データ基盤の整備およびアプリケーション実装、UX(ユーザーエクスペリエンス)定性分析などに対しても積極的に関わっていただく想定です。 ■データ分析環境 BigQuery / Google Colab / Tableau / DataPortal ※分析基盤は主にGCPを使用しています。上記以外にも要件に応じて各種サービスの利用も可能です ■atama plusのデータアナリスト / データサイエンティスト職の3つの魅力 ① 国内でも有数の、大規模教育事業データホルダー ・1億件を超える問題解答データなど、扱うデータの規模は膨大かつ多種多様であり更新速度も早いです ・アルゴリズムだけではなくコンテンツ(教材)も内製化しているため、全ての領域にデータを活かせます ② 教育分野におけるデータ活用はまさにこれから ・生徒の学習ログをもとにした基礎学力を最短で学習するためのパーソナライズ手法は、世界的に見てもまだまだフロンティア領域です ・因果推論、強化学習、自然言語処理などの技術活用が期待される領域が多数存在しています ③ 圧倒的に現場に近い ・データだけでわからなければ直接現場(生徒が学ぶ教室)に訪問し、生徒や先生にヒアリングできます ・新しい機能の効果や改善した結果がすぐにわかります 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
オープンポジション

オープンポジション

オープンポジション/これからの教育を一緒に作っていくメンバーを募集
atama plusでは、職種を限定した募集と並行して、これまでのご経験・スキルを活かしてatama plusの事業に貢献していただける方をオープンポジションとして募集します。 複数の職種にフィットする可能性がある方、あるいはどの職種にエントリーしたらよいかわからない方は、こちらからエントリーください。 選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。 <ポジションの一例> 以下はあくまで一例であり、ほかにもご経験やスキルに応じてご提案可能なポジションが多数ありますので、お気軽にご応募ください。 ・ビジネス系 カスタマーサクセス、事業開発など ・プロダクト系 スクラムマスター、コンテンツディレクターなど ・コーポレート系 採用担当、人事企画など 【選考について】 atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
カジュアル面談申し込みフォーム

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