株式会社aba の全ての求人一覧
株式会社aba の全ての求人一覧

【首都圏/転勤なし/リモート可】介護現場にテクノロジーで寄り添う「Helppad2」の法人営業

同社は、介護現場で最も負担感が大きい業務を、テクノロジーの力で課題解決を目指すケアテックスタートアップです。 私たちは今、介護現場の切実な声から生まれた唯一無二の製品である「Helppad2」を中心に、新しい市場を切り拓くフェーズにいます。そのため、目の前の顧客と向き合いながら、早期の売上創出とともに、「誰に、どう伝えれば、この価値が届くのか」というセールスの型を仮説検証し、構築していくフェーズです。既存の営業手法にならうのではなく、顧客への提案を通じて市場の反応から、営業戦略そのものもアップデート頂ける方を募集します。 【具体的には】 ・介護施設や病院の課題をヒアリングし、Helppad2を用いた最適な運用フローを提案・構築 ・代理店・販売店との折衝および、共に市場を広げるための協力体制の構築(製品説明や勉強会の実施) ・「どのようなアプローチが最も響くか」を分析し、営業トークや提案資料の最適化 ・自身の成功体験をベースに、再現性のある販売ナレッジをチームや代理店へ展開 テクノロジーで、誰でも介護がしたくなる社会を一緒に目指していきませんか? 顧客のニーズや課題に応じて、今後も追加のプロダクトやサービスの展開を検討しております。 【自社プロダクト「Helppad2」について】 業界初、においで排泄を検知するセンサーです。「おむつを開けずに中が見たい」という切実な現場の声から生まれました。私たちは単にセンサーを売るのではなく、介護現場で最も負担の大きい「排泄ケア」のオペレーション変革を提案しています。まだ世の中にない当たり前を作る挑戦です。

ハードウェアエンジニア

「排泄」は人間の尊厳に深く関わりながら、介護現場では最も大きな負担となっている業務の一つです。私たちabaは、テクノロジーの力で排泄に関する課題を解決するケアテックスタートアップとして、現場の声に寄り添いながらプロダクトを開発しています。 中核プロダクト「Helppad2」は、「におい」で尿と便を識別して推定検知する業界初の排泄センサーです。こうしたIoTデバイスと連携する機器の開発・生産・品質改善を担っていただけるハードウェアエンジニアを募集しています。 ■ 仕事内容 ・製品要件定義・仕様検討(上流工程) ・機構設計 / 筐体設計 ・試作、検証、実験計画、改善 ・図面作成・図面チェック ・量産設計(DFM/DFX)、メーカーとの折衝 ・金型・部品の手配 ・生産工程の立ち上げ支援 ・品質改善、不具合分析 【自社プロダクト「Helppad2」について】 「 Helppad2」(ヘルプパッド2)は、業界初の「におい」で尿と便を識別して検知(推測)できる排泄センサーです。「おむつを開けずに中が見たい」との介護職員の方の願いをきっかけに開発・製品化されました。排泄介護は、介護における様々な業務の中でも最も負担が大きい業務のひとつと言われます。おむつを開けても排泄がない「空振り」や尿便漏れの他、褥瘡をはじめとする皮膚トラブルの予防などの観点からも、おむつ交換タイミングの最適化は介護施設にとって重要な課題となっています。abaでは介護現場の課題に寄り添い、ご利用者の尊厳と職員の負担軽減を実現させるため、「Helppad」を開発しました。 https://helppad.jp/

バックエンドエンジニア(シニア・フルリモート)

「排泄」は人間の尊厳に深く関わりながら、介護現場では最も大きな負担となっている業務の一つです。 私たちabaは、テクノロジーの力で排泄に関する課題を解決するケアテックスタートアップとして、現場の声に寄り添いながらプロダクトを開発しています。 中核プロダクト「Helppad2」は、「におい」で尿と便を識別して推定検知する業界初の排泄センサーです。こうしたIoTデバイスと連携し、取得された時系列データや分析モデルを扱うバックエンドの開発・改善を担っていただけるエンジニアを募集しています。 【具体的には】 ・GoまたはPythonを用いたバックエンドの設計・開発・運用 ・既存システムの改善、スケーラビリティの向上 ・データ分析モデル(例:ML/AIモデル)の環境への組み込み・連携 ・コンテナ環境(Docker/Kubernetes)での開発・運用 ・CI/CDパイプラインの整備と改善 ・Gitベースのチーム開発(GitHub利用) 【主な開発環境・技術】 言語:Go / Python インフラ:AWS(EC2, S3, RDS, Lambda など) コンテナ:Docker / Kubernetes その他:GitHub, Slack, Notion, JIRA など